神様が勝たせてくれる瞬間
あなたの毎日にエールを!!!
どうも、
昨日、プペルの舞台挨拶で
西野さんに会ってきた。
健康の原点です。
今回は、神様が
勝たせてくれる瞬間に
ついて少しお話しさせて下さい。
神様が勝たせてくれる瞬間がある
生きていると、どうしても「勝負」の場面に出会います。
営業成績。コンペ。商談の数。
仕事だけじゃない。
どんな人生を送りたいか。どんな幸福を手に入れたいか。
目標に向かって進むとき、私たちはいつも何かと戦っています。
そして、目標を達成したときや、誰かに打ち勝ったとき、
人はそれを「勝った」と呼びます。
努力をしているのに、なぜかうまくいかない日もあれば、
正直そこまで準備できていないのに、うまくいく日もある。
まるで、見えない誰かが
そっと道を整えてくれているような瞬間がある。
私はそれを、
「神様が勝たしてくれる瞬間」だと感じています。
では、どうすればその瞬間は訪れるのか。
何をすれば、神様は味方をしてくれるのか。
今日は、キングコングの西野亮廣さんが
Voicyで語っていた言葉を引用しながら、
その答えについて考えてみたいと思います。
きっと、今まさに何かに挑んでいるあなたに、
刺さる話になるはずです。
逆境に立たされている時
逆境や劣勢に立たされたとき。
神様は、ある一点だけを見ている気がします。
それは
それでも、やり続けているか。
一度負けただけで諦めていないか。
思い通りにいかないからと、途中で投げ出していないか。
もしそこで手を止めてしまったら、
きっと神様は、そっと視線を外してしまう。
でも、うまくいかなくても、評価されなくても、
それでも粘り強く続けている人からは、目を離さない。
今、まさに逆境の中にある作品があります。
映画 えんとつ町のプペルです。
前回の勢いには届かず、
動員数も下回り、ランキングも5位。
周りからは「十分すごい」と言われる状況。
それでも、本人はまったく満足していない。
まだ負けを認めていない。
「ここから絶対に巻き返す」
そう言って、西野亮廣さんは
全国の映画館を一人で回り、営業活動を続けています。
30分の舞台挨拶を、1日に5回。
映画の裏話を、何度でも、何度でも語る。
その姿を見ていると、思うんです。
ここまで本気なら、
神様も、きっと目を離せないだろう、と。
西野さんは、こんな言葉を口にしていました。
「神様が根負けするくらい、やってやります」
勝つ人は、才能がある人じゃない。
運がいい人でもない。
神様が根負けするまで、やめなかった人。
きっとそれが、最後に勝つ人なのだと思います。
noteを通じて出会った方には勝ってもらいたい
フォロワー2,000人を達成したときに思いました。
ここまで来られたのは、
応援やコメントで何度も背中を押してくれた
皆さんのおかげだと。
だからこそ、心から思ったんです。
この人たちには、人生で勝ってほしい。
きっかけは、Voicyで耳にした話でした。
人生で本当に大事なことは何か。
特別な才能でも、派手な成功でもなく、
諦めないこと。
粘り強くやり続けること。
当たり前のようで、
いちばん難しいことに、改めて気づかされました。
もし、お酒やタバコをやめられないなら、
やめられるまで、自分と向き合い続けるしかない。
幸せになりたいなら、
自分から目を逸らさず、粘り強く向き合うしかない。
結局、人生は「やめなかった人」が前に進んでいく。
では、私にできることは何か。
それは、noteを更新し続けること。
「健康の原点」が頑張っているなら、自分も頑張ろう。
そう思ってもらえる存在でいること。
そして、皆さんが抱える悩みや問題を、
他人事にせず、一緒に考えること。
その延長で、いま新しく挑戦したいことがあります。
クラウドワークスで、
ライティングの仕事を受けてみること。
noteの発信は、すぐにお金にはなりません。
でも、「書く力」は誰かの役に立つかもしれない。
皆さんも書く力を持っているので役に立ちたいです。
もしこの挑戦が、
皆さんにとって新しい視点や選択肢になったら嬉しい。
楽しく取り組みながら、
ほんの少しでも、生活が豊かになる方法を探していきたい。
私は、皆さんの人生を、
ほんの少しでも豊かにできる存在でありたいと思っています。
ここまで読んでいただきありがとうございます。
私自身も、何度もあきらめてきました。
最近、noteを初めて
こんなにも温かい場所があり
そんな私を認めてくれた皆さんに
何かできないかと思いました。
みんなで稼げたら面白いなと思い
考えたのがライティングの仕事です。
私が先陣を切ってやっていきます。
皆さんで人生勝っていきましょう!
