ゴルフの楽しみ方
練習場の打席に立ち、足元へ白いボールを一つ置く。
クラブを両手で持ち、正面の広い空間を見る。見本どおりに構えて振ってみても、最初はボールの上を通り過ぎたり、すぐ手前の地面へ当たったりするかもしれません。
もう一度、力を少し抜いて振る。
クラブの中央へボールが当たる。
短く乾いた音がする。
白い球が地面を離れ、前方へ伸びていく。
遠くまで飛ばなくても、自分が打った球の行方を目で追いたくなる。
ゴルフは、できるだけ遠くへボールを飛ばし、少ない打数を競うだけのスポーツではありません。
次の一打をどこから打ちたいか。
池や林を避けるには、どちら側を狙うか。
風が強い日は、どのクラブを使うか。
難しい場所から無理にグリーンを狙わず、いったん安全な場所へ出すか。
一打ごとに状況を確認しながら、広いコースの中を少しずつ進んでいく競技です。
同じホールでも、ボールが止まった場所によって次の選択が変わります。うまく飛ばなかった一打の後にも、そこから立て直す方法があります。
一方で、初めてゴルフへ触れるときには、分からないことも多くあります。
クラブを一式そろえなければ始められないのか。
いきなりゴルフ場へ行ってもよいのか。
一回にどのくらい時間と費用がかかるのか。
服装にはどの程度の決まりがあるのか。
ボールが思わぬ方向へ飛んだときは、どうすればよいのか。
経験者と一緒に回って、進行を遅らせないか。
最初から18ホールのコースへ出る必要はありません。
レンタルクラブのある練習場を選び、短めのクラブで30〜50球ほど打ってみる。握り方と構え方を教わり、まずはボールを前へ飛ばす。
その一時間ほどの体験からでも、ゴルフは始められます。
今回は、ゴルフに必要な時間と費用、練習場から始める流れ、クラブの基本的な役割、初めてコースへ出る日の過ごし方、必要な道具、安全とマナー、続けることで変わる楽しみ方をまとめました。
※時間や費用は、練習場へ通いながら年に数回コースを回り、年間で16回前後ゴルフに触れる場合の目安です。地域、曜日、コース、レンタル、移動方法によって大きく変わります。
ゴルフをざっくり整理すると
練習場での体験時間 約60〜90分
18ホールの所要時間 移動や休憩を含めて約6〜7時間
最初に打つ球数 30〜50球程度
年間の実施回数 練習とラウンドを合わせて年16回前後
練習場での初回体験費 約2,000〜4,000円
レンタルを使う場合の初期費用 ほぼ0円
一回のラウンド費用 約9,500〜12,000円
クラブや用品をそろえる場合の初期費用 約150,000円
年間の費用 約154,700円
一回あたりの費用換算 約9,400円
一緒に楽しむ人数 二〜四人程度
身体的な負担 中〜高程度
楽しさの中心 打球の感触、飛距離、コース攻略、自然の中で過ごす時間、会話、スコアの変化
ゴルフ場で18ホールを回る日は、プレーだけでなく、受付、着替え、練習、前後半の休憩、精算まで含めて半日以上を使います。
乗用カートを利用する場合でも、ボールの位置まで歩く、斜面を移動する、何度も構えて打つといった動作が続きます。
初めてのラウンドでは、技術だけでなく長時間屋外にいることにも疲れを感じます。
翌日まで予定を詰めすぎず、最初は体力に余裕のある日に選びます。
最初はゴルフ場より、練習場から始める
ゴルフ場では、一組ずつ決められた順番でコースを進みます。
ボールへうまく当たらない状態でコースへ出ると、自分のプレーだけでなく、前後の組との間隔や安全確認にも意識を向けなければなりません。
最初は、打ちっぱなしとも呼ばれる練習場で、基本的な動作へ慣れます。
レンタルクラブのある施設を選ぶ
初回からクラブを購入する必要はありません。
レンタルクラブ。
初心者向けの体験レッスン。
運動靴で利用できるか。
グローブを購入または借りられるか。
受付前に確認します。
施設によっては、クラブを一本だけ借りられます。
短いクラブから打つ
最も長く飛ばせるドライバーは魅力的ですが、クラブが長いため、初めはボールへ正確に当てにくいことがあります。
最初は短めのアイアンやウェッジを使い、
ボールの近くへ立つ。
小さく振る。
クラブの中央へ当てる。
前へ飛ぶ方向を見る。
という流れを覚えます。
球数を増やしすぎない
ボールが当たり始めると、続けて打ちたくなります。
けれど、慣れない姿勢で何度も振ると、手、腕、肩、腰へ負担がかかります。
初回は30〜50球程度を目安にし、一球ごとに構え直します。
疲れてフォームが崩れた状態で、最後まで球数を消化する必要はありません。
最初の一球から遠くへ飛ばさなくてよい
強く振ろうとすると、身体へ力が入り、クラブがボールへ当たりにくくなることがあります。
腰の高さほどの小さな振り幅から始めます。
ボールが数十メートルでも前へ飛び、同じ方向へ何球か続けば、十分な最初の成果です。
クラブごとの役割を少しだけ知る
ゴルフクラブには、長さや形の異なる種類があります。
最初から細かな番号と飛距離をすべて覚える必要はありません。
「遠くへ進める」「中くらいの距離を打つ」「グリーン近くで使う」「転がして穴へ入れる」という役割の違いを知るところから始めます。
ドライバー
主にホールの最初の一打で使い、遠くへ飛ばすことを目的としたクラブです。
当たったときの音と飛距離は大きな魅力ですが、初めは左右へ曲がりやすく感じることがあります。
コースでは、必ずドライバーを使わなければならないわけではありません。
安全に前へ運びやすい別のクラブを選ぶこともできます。
アイアン
さまざまな距離で使うクラブです。
番号によって長さや球の上がり方が変わります。
初心者は、中間程度の長さか、比較的短いアイアンを中心に練習すると、ボールへ当てる感覚をつかみやすくなります。
ウェッジ
短い距離や、グリーンの近くから打つときに使います。
遠くへ飛ばすより、狙った範囲へ運ぶ役割があります。
スコアを縮めるためには、長い一打だけでなく、この短い距離の安定も大切です。
パター
グリーン上でボールを転がし、穴へ入れるために使います。
大きく振る必要はありませんが、傾斜と距離を読み、ちょうどよい力で転がす必要があります。
初めてでも取り組みやすく、自宅や練習施設で短く練習できます。
初回体験費・初期費用・当日支出を分けて考える
ゴルフは、練習場の体験と18ホールのラウンドで、費用が大きく異なります。
最初からクラブ一式とウェアを購入するのではなく、段階を分けます。
練習場での初回体験費
施設利用・ボール代 約1,200〜2,000円
レンタルクラブ 約500円
グローブなど 約1,000円
交通・飲料 約500円
合計 約2,000〜4,000円
体験レッスンを受ける場合は、指導料が追加されます。
独学で多くの球を打つより、最初に握り方と安全な振り方を短く教わる方が、身体へ無理な力を入れにくくなります。
初期費用
練習場やゴルフ場のレンタルクラブを利用する場合、
初期費用 ほぼ0円
です。
中古や入門用のクラブセット、キャディバッグ、グローブ、シューズ、ボールなどを最低限そろえる場合は、
約25,000〜80,000円
が目安です。
標準的なクラブ一式とウェア、シューズ、雨具、小物までそろえる場合は、
初期費用 約150,000円
が一つの目安です。
ラウンド当日の支出
プレー料金 約4,000円から
交通費 約1,200円
食事・飲料 約1,200円
レンタル・小物・消耗品など 数千円
一回のラウンド費用 約9,500〜12,000円
休日、人気コース、都市部、キャディ付き、レンタル利用などでは高くなります。
反対に、平日、短いコース、早朝・薄暮などのプランでは抑えられる場合があります。
年間の費用
練習場。
ラウンド。
ボールやグローブ。
交通。
クラブやシューズの手入れ。
これらを含め、年間で16回前後ゴルフに触れる場合、
年間の費用 約154,700円
が目安です。
年によってクラブ購入や大きな部品交換があると、さらに増えます。
初めてコースへ出る一日の流れ
1.予約時に初心者であることを共有する
一緒に回る人には、初めてのラウンドであることを事前に伝えます。
コースの難しさ。
レンタルクラブ。
服装。
集合時刻。
乗用カート。
昼食。
初心者向けの進行方法。
分からないことを確認します。
最初は18ホールではなく、短いショートコースや9ホールから始める方法もあります。
2.開始の一時間前を目安に到着する
ゴルフ場では、
受付。
着替え。
荷物の準備。
クラブ確認。
短い練習。
スタート地点への移動。
が必要です。
到着が遅れると、自分だけでなく同じ組や後続の組にも影響します。
余裕を持って到着します。
3.スタート前にクラブとボールを確認する
クラブの本数。
ボール。
ティー。
グローブ。
マーカー。
飲料水。
帽子。
レインウェア。
必要な物がバッグに入っているかを確認します。
初心者はボールをなくしやすいため、予備を多めに用意します。
4.一打目は飛距離より安全な方向を選ぶ
遠くへ飛ばそうとして強く振るより、左右に人や別のホールがいない方向を確認します。
緊張しているときは、練習場で当たりやすかったクラブを選びます。
打つ前には、自分の前後左右へ人がいないことを確かめます。
5.ボールの位置まで素早く移動する
自分のボールが止まった場所を覚え、ほかの人の邪魔にならないよう移動します。
必要になりそうなクラブを二〜三本持って向かうと、カートへ何度も戻る時間を減らせます。
ただし、走って転倒する必要はありません。
安全を保ちながら、準備を早めに行います。
6.難しい場所では無理に打ち続けない
深い林。
急な斜面。
水辺。
打てる空間がほとんどない場所。
危険な位置から無理に打ちません。
ルールや同伴者の案内に従い、ボールを移す、一定の扱いで次へ進むなど、安全と進行を優先します。
7.前半終了時に水分と疲労を確認する
昼食休憩がある場合も、食べすぎや飲酒によって後半の動きが重くならないようにします。
暑い日は、のどが渇く前に水分を取ります。
手、腰、膝などへ痛みが出ていないかも確認します。
8.終了後に一打だけ振り返る
スコア全体を反省し続ける必要はありません。
最も気持ちよく当たった一打。
安全な場所へ出せた一打。
距離をうまく合わせられたパット。
一つだけ残します。
ゴルフならではの楽しさ
一打ごとに景色が変わる
同じホールを進んでいても、打つ場所によって見える景色が違います。
高い場所から打つ。
木の近くから出す。
グリーンを下から見上げる。
一打ごとに次の場所へ移動し、コースの見え方が変わります。
遠くへ飛んだ感触が残る
クラブの中央へボールが当たると、力いっぱい振らなくても、気持ちよく前へ飛ぶことがあります。
打球音。
手に残る感触。
空へ上がる軌道。
その一打が、スコアとは別の達成として残ります。
自分の技量に合う選択ができる
池の向こうを直接狙う。
手前へ刻む。
狭い場所では短いクラブを使う。
グリーン中央を狙う。
ゴルフでは、難しい一打に挑戦することだけが正解ではありません。
成功する可能性が高い方法を選ぶことも、競技の一部です。
会話と一人の集中が交互に訪れる
移動中や待ち時間には、同伴者と会話できます。
自分の番になると、風、距離、足元、狙う方向へ意識を戻します。
一日を一緒に過ごしながら、一打の前には自分の判断へ集中する。
交流と個人競技の両方が含まれています。
同じコースでも毎回条件が変わる
風。
気温。
芝の状態。
地面の硬さ。
自分の体調。
前回と同じ場所へ打てたとしても、結果が同じになるとは限りません。
繰り返し訪れることで、以前とは違う判断を試せます。
スコアは、大きな失敗を一つずつ減らして考える
ゴルフを始めると、合計打数が目に入ります。
周囲の人より多い。
一つのホールで何度も打った。
思ったより前へ進まなかった。
最初は、数字だけを見ると落ち込むことがあります。
けれど、スコアは遠くへ飛ばした回数だけで決まるものではありません。
一打の飛距離より、次に打てる場所を選ぶ
林の方向へ大きく飛ばすより、短くてもフェアウェイへ置く。
池を越そうとせず、手前へ運ぶ。
グリーンを直接狙わず、打ちやすい位置へ出す。
次の一打を安全に打てる場所へ進めると、大きな失敗を減らせます。
短い距離も一打として同じ
数百メートル飛ばす一打も、穴の近くから転がす一打も、スコア上では一打です。
アプローチやパットを練習すると、力に頼らずスコアを整えやすくなります。
自分の距離を知る
クラブごとに何メートル飛ぶかは、人によって異なります。
理想の数字ではなく、無理なく振ったときに何度も出る距離を記録します。
その距離を知ると、コースでクラブを選びやすくなります。
一日の終盤で判断を変える
後半は疲労によって、身体の動きや集中が変わります。
前半と同じように強く振ろうとせず、短いクラブで安全に進めるなど、その日の状態に合わせます。
道具は三つの段階で考える
最低限必要なもの
レンタルを含むゴルフクラブ
ゴルフグローブ
ゴルフボール
ティー
施設規則に合う靴
プレー可能な服装
帽子
飲料水
タオル
日焼け・雨への対策
初回の練習場では、クラブを一本だけ借り、手持ちの運動靴と動きやすい服で始められる場合があります。
ゴルフ場へ行くときは、施設ごとの服装やシューズの規定を確認します。
続けるなら用意したいもの
入門用のクラブセット
キャディバッグ
ゴルフシューズ
予備ボール
ボールマーカー
グリーンフォーク
レインウェア
サングラス
距離を確認できるGPSアプリ
スコア記録
クラブ清掃用品
クラブセットは、本数が多いほど初心者向けとは限りません。
最初は必要な役割を満たす少なめのセットでも始められます。
身長、腕の長さ、振りやすさを見てもらい、無理のない重さを選びます。
最初は買わなくてよいもの
高性能ドライバー
多数のウェッジ
高額なパター
高性能な距離計
GPSゴルフウォッチ
弾道測定器
大型の練習ネット
スイング撮影機材
最初から高価なクラブへ替えても、安定してボールへ当たるとは限りません。
レンタルや入門セットを使い、自分が続けたい頻度と必要なクラブが分かってから選びます。
安全に楽しむために気をつけたいこと
打つ前に前後左右を確認する
クラブは、自分が考えているより広い範囲を通ります。
前方だけでなく、後方や横へ人がいないことを確認します。
素振りをするときも同じです。
前の組との距離を保つ
前方に人がいる間は、自分の飛距離より遠く見えても打ちません。
打球が人のいる方向へ飛んだ場合は、施設で定められた声かけを大きく行い、危険を知らせます。
雷・強風・猛暑時は施設の判断に従う
屋外の広い場所では、天候の影響を受けます。
雷の兆候や中断案内があれば、プレーを続けず避難します。
強い暑さ、風、雨の中でも、予定どおり最後まで回ることを優先しません。
カート・斜面・濡れた芝へ注意する
急な斜面や濡れた芝では、足元が滑ることがあります。
乗用カートは、施設の走行ルールと運転条件を確認します。
カート道路を横断するときも、ほかの組や車両を見ます。
クラブとシューズを点検する
クラブヘッドの緩み。
シャフトの傷。
グリップの滑り。
シューズ底の摩耗。
使用前に確認します。
異常があるクラブを、そのまま強く振りません。
使用後は清掃・乾燥する
クラブの汚れと水分を落とします。
濡れたシューズやグローブも、バッグへ入れたままにしません。
クラブやボール、電子機器を、高温になる車内へ長時間放置しないようにします。
続けると変わる5段階の楽しみ方
1.練習場でボールを前へ飛ばす
最初はクラブを借り、握り方と構えを教わります。
短いクラブで小さく振り、ボールへ正しく当てることを目指します。
打球音と、初めて前へ飛んだ球の気持ちよさを知る段階です。
2.基本ショットでコースを回る
複数回練習すると、ドライバー、アイアン、パターの役割が分かってきます。
短いコースや初心者向けのラウンドで、ティーショットからパットまで経験します。
飛距離だけを求めず、マナーと進行を守って最後まで回る段階です。
3.スコアとコース戦略を考える
さらに続けると、自分の飛距離、得意なクラブ、ミスの方向が見えてきます。
池や林を避け、安全な狙い所を選びます。
大きな失敗を減らし、自分の技量に合う攻め方を作る段階です。
4.スイング・用具・環境を理解する
関心が深まると、身体の動き、クラブの長さや重さ、芝、傾斜、風、ルールにも目が向きます。
スイングを記録し、なぜミスが起きたのかを動作と条件の両方から考えます。
異なるコースへ対応する段階です。
5.自分の目標へ計画的に挑戦する
長く続けると、自己ベスト、目標スコア、ハンディキャップ、競技会など、具体的な目標を持てます。
年間の練習計画を作る。
ショット別に結果を振り返る。
苦手な距離を練習する。
体調と集中も含め、自分の競技力を整える段階です。
ゴルフが合いやすいのは、こんな日
屋外で半日かけて身体を動かしたい日。
一打ずつ考えながら進む競技を楽しみたい日。
自然の中で、家族や友人と長い時間を過ごしたい日。
力だけではなく、距離と方向を調整する面白さを味わいたい日。
練習の成果を、数字や打球として確かめたい日。
一人で短時間、練習場へ立ち寄りたい日。
同じコースへ再び行き、前回とは違う判断を試したい日。
一方で、雷、強風、猛暑などが予想される日は、予定を変更します。
腰、肩、手首などに強い痛みがある日も、無理にクラブを振りません。
体調に不安がある日は、コースではなく、パター練習や短い見学だけにする選択もあります。
最初の目標は、遠くへ飛ばすことより同じ方向へ二球続けること
練習場へ行くと、周囲から大きな打球音が聞こえます。
遠くのネットまで届く球。
高く上がる球。
まっすぐ伸びる球。
自分も同じように飛ばしたくなるかもしれません。
けれど、最初から強く振る必要はありません。
短いクラブを借りる。
足の位置を決める。
力を抜いて構える。
腰の高さほどの小さな振り幅で打つ。
一球目が右へ飛んだら、構えを少し確認する。
もう一球、同じ方向を狙う。
ゴルフの最初の目標は、遠くの目標へ届かせることでも、きれいなスイングを完成させることでもありません。
自分が決めた方向へ、二球続けてボールを前へ飛ばすこと。
二球目の音が一球目より少し澄んで聞こえ、「今は力を入れすぎなかった」と一つの違いに気づけたなら、ゴルフは力任せに飛ばすスポーツではなく、自分の動きを一打ずつ整えていく楽しみになり始めています。
休日のよりみち帖では、気軽に始められるものから、少し時間をかけて楽しみたいものまで、さまざまな趣味やレジャーを紹介しています。
「次の休日は何をしよう」と迷ったときに、新しい楽しみを見つける小さなきっかけになれたらうれしいです。
これからも、次にやってみたくなる趣味を一つずつ丁寧に紹介していきますので、ぜひフォローして、次の記事も覗いてみてください。
