フリーダイビングの楽しみ方
水面で呼吸を整え、身体の力をゆっくり抜いていく。
大きく動こうとせず、フィンを静かに使いながら水の中へ入ると、少しずつ陸上の音が遠ざかっていきます。
タンクも呼吸器も身につけていないため、水中で聞こえるのは、身体が水を進む小さな音と、自分の内側に残る静けさです。
フリーダイビングは、一回の呼吸で水中へ潜る活動です。
長く息を止めたり、深い場所を目指したりする競技の印象が強いかもしれません。けれど、フリーダイビングの魅力は、数字を伸ばすことだけではありません。
余計な力を抜く。
水の抵抗を減らして進む。
身体の状態を確かめる。
安全を見てくれる人と交代で潜る。
無理をする前に水面へ戻る。
深さを競わなくても、呼吸と身体を整えながら、水中へ静かに入っていく感覚を楽しめます。
AIDAも、フリーダイビングは単に一呼吸でどれだけ長く、深く潜れるかを競うものではなく、少ない装備で海の静けさや美しさへ近づく活動として紹介しています。
ただし、気軽な素潜りと同じ感覚で、一人で練習してよい活動ではありません。
息止め中には、本人が限界を強く感じる前に意識を失う可能性があります。そのため、最初は認定インストラクターのいる講習へ参加し、潜り方より先に、安全管理と救助の基本を学ぶ必要があります。
フリーダイビングは、深く潜る勇気を試す趣味ではありません。
落ち着いて戻れる範囲を知り、互いの安全を確かめながら、水の中で過ごす感覚を育てる趣味です。
今回は、フリーダイビングをおすすめしたい理由、初めての始め方、必要な時間と費用、道具、スキューバダイビングとの違い、安全に楽しむための基本、続けるほど変わる楽しみ方をまとめました。
※この記事では、専門インストラクターによるプールや穏やかな海での初心者講習を中心にしています。コース内容、参加年齢、泳力、健康条件は指導団体やスクールによって異なります。
まず知っておきたい基本情報
初回の講習時間 約2〜4時間
海洋講習を含む場合 半日〜一日
おすすめの始め方 プールや限定水域での初心者講習
短いプール練習の費用 約5,000〜10,000円
海洋練習や一日講習 約14,000〜25,000円
認定コースの費用 約30,000〜70,000円前後
初回に必要な器材購入 基本的になし
初心者の始めやすさ 専門講習を利用すれば始められるが、独学には向かない
施設への依存 比較的大きい
天候への影響 海洋練習では大きい
楽しさの中心 水中の静けさ、浮遊感、身体操作、自分の感覚が整う達成感
国内の公式スクール例では、二時間のプール練習が5,500円、海洋トレーニングが一日23,100円です。初心者向けのベーシックコースには27,500円に申請料が加わる例があり、プールと海洋実習を含む認定コースには61,000円ほどの例もあります。内容やレンタル、施設料、申請料の有無によって総額は変わります。
入力データにある一回24,000円は、海洋講習や器材レンタル、交通費を含めれば考えられる金額です。
一方、初回のために20,000円分の道具を購入する必要はありません。
まずは器材を借りられるプール講習や初心者コースへ参加し、水中での呼吸制限や耳抜きが自分に合うかを確かめるのがおすすめです。
フリーダイビングをおすすめしたい3つの理由
水中の静けさを、身体全体で感じられる
スキューバダイビングでは、タンクから空気を吸いながら水中を進みます。
フリーダイビングでは、呼吸用の器材を使いません。水面で一度呼吸を整え、その一呼吸の間だけ水中へ入ります。
レギュレーターから空気が流れる音や、吐いた泡が上がる音もありません。
魚の動き。
水が耳の近くを流れる音。
光が揺れる様子。
身体が沈み、また浮かんでいく感覚。
水中の小さな変化が、より身近に感じられます。
長く潜れなくても構いません。
浅い場所へ入り、数秒だけ身体の力が抜けたときにも、陸上とは違う静けさがあります。
日常から離れたいけれど、強い速度や刺激を求めているわけではない。
そんな人に、フリーダイビングは特におすすめしたい活動です。
力を入れるより、力を抜くことが上達につながる
フリーダイビングでは、頑張って速く泳ぐほど長く潜れるわけではありません。
身体へ力が入り、動きが大きくなると、余計な酸素を使いやすくなります。
姿勢を整える。
水の抵抗が少ない形になる。
フィンを必要以上に強く蹴らない。
肩や顔の力を抜く。
苦しくなる前に戻る。
こうした小さな調整によって、水中での動きが少しずつ軽くなります。
初めは息を止めていることばかり気になっていても、講習で安全な呼吸や姿勢を学ぶと、水そのものを感じる余裕が生まれます。
深さや時間を無理に伸ばさなくても、
前より静かに潜れた。
身体がまっすぐになった。
耳抜きを焦らずできた。
水面へ余裕を持って戻れた。
自分の感覚が整ったことが、そのまま上達になります。
道具が少なく、水中を自由に動きやすい
基本的に使うのは、マスク、スノーケル、フィン、ウェットスーツ、ウエイトなどです。
タンクや大きな浮力調整具を背負わないため、身体の周りがすっきりしています。
水中で向きを変える。
身体を縦にして潜る。
海底を少し離れて泳ぐ。
水面へ向かって静かに浮上する。
自分の身体の動きが、そのまま水中での姿勢へつながります。
必要な器材が少ないことは、自己流で安全にできるという意味ではありません。
むしろ、空気の残量を示すタンクがないため、自分の状態とバディの様子を丁寧に確認する必要があります。
装備の軽さと、安全管理の厳密さ。
その両方を学ぶことで、自由な水中時間を楽しめます。
スキューバダイビングとの違い
スキューバダイビングでは、タンクの空気を吸いながら水中へ滞在します。
フリーダイビングでは、水面で吸った一呼吸だけで潜り、水中では呼吸をしません。
スキューバダイビングは、一定の深さで生き物や地形を長く観察しやすい活動です。
フリーダイビングは、水面から潜り、水中へ入り、再び水面へ戻る一連の動きそのものに大きな魅力があります。
どちらも海の中を楽しむ活動ですが、時間の感じ方はかなり違います。
スキューバダイビングでは、水中で呼吸しながら景色の中へ滞在する。
フリーダイビングでは、一呼吸の間に静かに景色へ入り、余裕を残して戻ってくる。
タンクを使わないから、スキューバダイビングより簡単というわけではありません。
低酸素による意識消失など、フリーダイビング特有の危険があります。DANは、息止め中の意識消失が水深の浅い場所や水面付近でも起こり得ることを説明し、直接救助できるバディの監視を基本としています。
どちらが向いているかは、海で何を楽しみたいかによって変わります。
魚や地形を長く観察したいなら、スキューバダイビング。
器材を少なくし、潜って戻る身体感覚や水中の静けさを味わいたいなら、フリーダイビング。
両方を体験すると、それぞれ違う海の見え方が分かります。
スキンダイビングとの違い
スキンダイビングは、マスク、スノーケル、フィンなどを使って、海の中を気軽に潜って楽しむ活動として案内されることが多くあります。
フリーダイビングは、その素潜りを安全に行うための呼吸、耳抜き、効率のよい動き、バディによる監視や救助まで、体系的に学ぶスポーツです。
ただし、二つの言葉の範囲は完全に分かれているわけではありません。
スクールによっては、まずスノーケリングやスキンダイビングで水へ慣れ、その後にフリーダイビングのコースへ進む流れを採用しています。国内の専門スクールにも、スキンダイビングの基礎ができる人を対象に、プール練習と海洋実習を組み合わせる入門コースがあります。
水へ顔をつけることや、フィンを使って泳ぐことに慣れていない場合は、最初から深さを扱うフリーダイビング講習へ進む必要はありません。
スノーケリング。
スキンダイビング。
プールでの息止めと水平潜水。
海でロープに沿って潜る練習。
自分の水慣れに合わせて段階を選べます。
初めてならプール講習がおすすめ
フリーダイビングへ興味を持つと、最初からきれいな海で深く潜ってみたくなるかもしれません。
けれど、入口にはプールや限定水域での講習が向いています。
波や流れの少ない環境で、
呼吸を整える方法。
力を抜く姿勢。
マスクやフィンの使い方。
水面での安全確認。
息止め後の回復呼吸。
異常が起きた人を支える方法。
こうした基礎へ集中できます。
PADIのベーシック・フリーダイバーは、プールや限定水域で基本原則と息止めの技術を学ぶ初心者向けコースとして用意されています。事前の経験は必須ではありませんが、一定の泳力と健康状態が求められます。
いきなり長い息止めを目指すのではなく、安心できる深さと時間で、自分の反応を知ることが先です。
プール講習で心地よく練習できたら、インストラクターの管理する海洋講習へ進みます。
一回に必要な時間と費用
短いプール練習なら、約2時間が一つの目安です。
認定を伴うコースでは、座学、プールや限定水域、海洋実習を複数日に分けることがあります。
初回の一日は、次のような流れになります。
受付。
健康状態の確認。
座学と安全説明。
呼吸や姿勢の練習。
着替えと器材調整。
水中練習。
振り返りと着替え。
短い講習でも、現地には約3〜4時間見ておくと慌ただしくなりません。
海洋実習では、移動や海況待ちを含めて一日になる場合があります。
費用の目安は次のとおりです。
短いプール練習 約5,000〜10,000円
一日の海洋練習 約14,000〜25,000円
初心者向け認定コース 約30,000〜70,000円前後
器材レンタル 料金込み〜約5,000円
交通・施設利用 約1,000〜8,000円
短い体験や練習なら一万円前後から始められます。
一方、認定コースでは教材費、申請料、施設料、海洋実習、器材レンタルなどが加わります。料金を見るときは、表示額だけでなく、認定までに必要な総額を確認します。
初回は安さだけで選ばず、参加人数、安全を担当するスタッフ、救助練習の有無を重視したいところです。
道具は講習で借りてから考える
フリーダイビングの主な道具は、次のようなものです。
マスク 内容積が小さく、耳抜きや圧平衡を行いやすい物
スノーケル 水面で呼吸するための物
フィン 効率よく水中を進むための物
ウェットスーツ 保温と浮力、身体の保護に使う物
ウエイトベルト ウェットスーツの浮力を調整する物
ラニヤード 深度練習で身体と潜降ラインをつなぐ安全器材
ダイブコンピューター 深度、時間、水面休息などを確認する物
入力データにあるライフジャケットは、潜るときに身につける中心装備ではありません。水面で浮き続ける道具は、深く入る動作を妨げるためです。
安全は、適切なウエイト調整、潜降ライン、ラニヤード、バディの直接監視、救助体制によって確保します。
初めはスクールの器材を借ります。
マスク、スノーケル、フィンの三点セットには3万円前後の販売例があり、フリーダイビング用マスクだけでも1万円前後から、高機能な物は数万円になります。ウェットスーツや長いフィンまでそろえると、全体では約50,000〜150,000円以上になることがあります。
長いフィンは見た目にも印象的ですが、初心者に必須とは限りません。
硬さや長さが身体に合わないと、脚が疲れ、効率が悪くなることがあります。
何度か借りてから、自分が主にプールで練習するのか、海で潜るのかを考えて選びます。
初めての日に持っていくもの
器材を借りられる講習なら、持ち物は多くありません。
水着
バスタオル
全身の着替え
飲料水
プールで指定されるスイムキャップ
必要に応じてラッシュガード
海洋実習ならサンダルやマリンシューズ
健康保険証または必要な本人確認書類
必要な場合は医師の診断書
受講前には、健康状態に関する確認があります。
心臓や呼吸器、神経系、耳や副鼻腔の状態、失神歴、服用中の薬などによっては、受講前に医師への相談や診断書が必要になることがあります。
該当しそうな項目を隠して参加しないことが大切です。
鼻詰まりや耳の不調がある日には、うまく耳抜きができない可能性があります。寝不足、発熱、飲酒の影響が残る日も練習を見送ります。
講習当日の流れ
座学で安全を先に学ぶ
最初に、身体が息止めへどう反応するかを学びます。
苦しさを感じる仕組み、意識を失う可能性、バディの役割、緊急時の合図などを確認します。
記録を伸ばす方法より、どのような状態になったら練習を終えるかを理解することが先です。
水面で呼吸と姿勢を整える
水へ入ったら、すぐに息を止めません。
身体を水へ慣らし、呼吸を落ち着け、肩や顔の力を抜きます。
講習では、自己流で速く深い呼吸を繰り返しません。
過度な過呼吸は、息を吸いたい感覚を遅らせながら酸素低下を防ぐものではなく、意識消失の危険を高めます。DANも、息止め前の過呼吸を避けることを、単独で潜らないことと並ぶ基本原則として挙げています。
呼吸方法は、動画や記事だけを参考に自己流で試さず、インストラクターの指示に従います。
浅い場所で動きを確認する
最初は、水面で静かに浮く練習や、短い水平潜水を行います。
海洋講習では、ロープを使い、耳抜きをしながらゆっくり潜ります。
耳に痛みや強い違和感があれば、その場で止まり、少し浅い位置へ戻ります。
深度の目標へ届くことより、身体の状態を保ったまま戻ることが大切です。
水面へ戻ったあとまで見守る
フリーダイビングでは、水面へ顔が出れば終了ではありません。
浮上直後に意識が不安定になる可能性があるため、バディは潜水中だけでなく、浮上後の呼吸と反応まで確認します。
交代で潜る「一人が潜り、一人が安全を担当する」形が基本です。監視する人は、同じ海にいるだけではなく、浮上する人へ近づき、必要なら気道を水面より上へ保てる位置にいます。
この安全確認まで含めて、一回の潜水です。
絶対に一人で練習しない
フリーダイビングで最も大切なルールは、一人で息止め練習をしないことです。
これは海だけの話ではありません。
プール。
足の届く浅い場所。
自宅の浴槽。
穏やかな海岸。
水深が浅くても、息止めによる意識消失は起こり得ます。
DANは、ブラックアウトが限界へ近づいた息止め中に、あらゆる水域で起こり得ると説明しています。特に一人で水中にいる場合は、短時間の意識消失でも溺水につながります。
友人と同じ場所で泳いでいるだけでも十分ではありません。
安全を担当する人は、その潜水を最初から最後まで直接見守り、救助方法を知っている必要があります。
記録を伸ばす練習ほど危険なのではなく、「短いから大丈夫」「浅いから大丈夫」と監視を省くことが危険です。
毎回、潜る人と見守る人を決める。
この基本を省かないことが、フリーダイビングを続ける前提になります。
深さや時間を競わない楽しみ方もある
フリーダイビングには、息止め時間や距離、深度を扱う競技があります。
プールの水面で息を止める。
フィンを使って水平方向へ泳ぐ。
海でロープに沿って潜る。
腕だけ、またはフィンを使わずに進む。
競技へ興味を持ち、記録を目標にすることも一つの楽しみ方です。PADIも、静止息止め、水平潜水、一定の重さで潜る種目など、複数のフリーダイビング分野を紹介しています。
一方で、記録を追わなくても構いません。
浅い海で魚を見る。
水中写真を撮ってもらう。
イルカと泳ぐための技術を学ぶ。
身体の力を抜いて潜る感覚を楽しむ。
プールで姿勢やフィンワークを整える。
自分の目的に合った深め方を選べます。
数字は分かりやすい目標になりますが、体調や水の状態によって毎回変わります。
前回より深く潜れなくても、落ち着いて耳抜きができた、余裕を残して浮上できたのであれば、それも大切な上達です。
続けるほど変わる5段階の楽しみ方
1.水の中で力を抜く感覚を知る
最初はプールや穏やかな限定水域で、呼吸、安全、姿勢を学びます。
長く息を止めるより、緊張を減らして水へ浮くことが目標です。
2.短い水平潜水を安定させる
身体をまっすぐにし、フィンを静かに動かします。
速さではなく、少ない動きで滑らかに進めることを目指します。
以前より余裕を持って同じ距離を進めたときに、身体操作の変化が分かります。
3.ロープを使って海へ潜る
耳抜きと姿勢を確認しながら、インストラクターや安全担当者の管理下で垂直に潜ります。
目標深度より、途中で違和感を感じたときに止まり、安全に浮上できることが大切です。
4.海や目的に合わせて技術を広げる
水中写真、ドルフィンスイム、海洋生物の観察、競技など、自分の興味へ進みます。
場所が変われば、水温、透明度、流れ、必要な安全体制も変わります。初めての海では、経験を積んだあとも現地のガイドやインストラクターを利用します。
5.安全を共有できる仲間と続ける
長く続けると、自分が潜る技術だけでなく、バディを安全に見守る力が重要になります。
浮上を迎える位置。
異変の見分け方。
救助と回復の手順。
当日の練習計画。
中止する判断。
安全を互いに任せられる仲間がいることで、フリーダイビングは趣味として続けやすくなります。
資格や経験を重ねれば、競技、セーフティ、指導へ進む道もあります。
ただし、案内する側になるには、深く潜れること以上に、救助、安全管理、健康への理解が必要です。
こんな人におすすめ
水中の静かな雰囲気が好きな人。
たくさんの器材を使わずに海へ入りたい人。
速さや激しさより、身体の感覚を整えることへ興味がある人。
小さな動きの改善を楽しめる人。
海の生き物へ静かに近づいてみたい人。
一人で完結するより、安全を共有できる仲間と続けたい人。
一方で、深さや息止め時間を無理に競いたくなる人には、慎重さが必要です。
水泳に自信があっても、息止め中の意識消失を自分だけで防げるわけではありません。健康状態によっては受講できないこともあります。
最初は、競技の記録ではなく、安全を丁寧に教えるスクールを選びたいところです。
最初は、深く潜れなくても十分
フリーダイビングの映像を見ると、長いフィンを使い、青い海の奥へ静かに沈んでいく姿が目に入ります。
けれど、最初の一日に深さは必要ありません。
水面へ浮く。
呼吸を落ち着ける。
短い息止めを試す。
浅い場所へ潜る。
耳の状態を確かめる。
余裕を残して戻る。
バディの顔を見て、回復したことを伝える。
それだけでも、フリーダイビングの大切な部分へ触れられます。
深く潜ったことより、安全に戻ってこられたこと。
長く息を止めたことより、水の中で慌てずにいられたこと。
前回の数字を超えたことより、自分の身体の変化に気づけたこと。
そうした感覚を一つずつ育てていく趣味です。
最初は、器材を借りられるプール講習から。
水から上がったあとにも、水中の静けさや、身体の力がふっと抜けた瞬間が心に残っていたなら、次は安全を学びながら、もう少しだけ水の世界へ近づいてみたくなると思います。
休日のよりみち帖では、気軽に始められるものから、少し時間をかけて育てていくものまで、さまざまな趣味やレジャーを紹介しています。
「次の休日は何をしよう」と迷ったときに、新しい楽しみを見つける小さなきっかけになれたらうれしいです。
これからも、次にやってみたくなる趣味を一つずつ丁寧に紹介していきますので、ぜひフォローして、次の記事も覗いてみてください。
