サイコパス先輩女性と私⑪
先輩女性からの激重LINE
先「りたそさん、、、
推しに関しての私のお悩み聞いて頂けませんか?笑
私変わってるのかもしれないですが、
普段の趣味というのはほとんどなくて、唯一推しの真似をすることを楽しみに生きてるのですが。」
つまんねえ女だな
「友達でもそうなのですが、結婚しているだけなら話は合うんです。
ですが出産すると女性って考え方というか、なんか独身の女性とは違う感じがしてしまって、話が合わないように感じてしまうのです。
友達ならそのまま疎遠になるというパターンが多いのですが、推しが出産をしたら、美容院やネイルも行かなくなるだろうし、と思ってしまうんです。」
りたそ「(それが何か問題あるのか?)まぁ一般人ならそうでしょうが、芸能人とか社長さんなら外注してある程度はきれいに保つ努力はされるんではないでしょうか。 勝手な憶測ですが。」
先「【同じにしたい】という気持ちが過剰になってしまい、出産となると感性も変わってくるのかなと思ってしまうのでしょうか…」
「また新しい推しを見つければいいのですが、見つかるかなとか色々不安になってきて。」
り「そんな先のことを考えても仕方がなくないですか?おこってもいないことを心配するのは、生産性がないですよ。」
先「昨日配信されたYouTubeで推しが、
「子どもを産むと経営者として成長できるって聞く。30代になったら結婚・出産も考えるのかな。今の彼は私のタイミングを待っててくれてる」と発言していて、がーんとなって、今日一日ブルーでした。。
この先何を楽しみに生きていけばいいのか…
友達と話してても子ども産んだ子って私にはわからないことを話したり、「わからないよね?」的な話になるので。」
先「 自分の中で子どもを産むと考え方が変わってくるという先入観があって、
そうなると推しててもきっとつまらなくなる。」
なんかすごいね、決めつけが。(どうした?)
先「 独身で生活リズム(ある程度子どもがいる人よりかは)が合っているからこそ発言などが面白かったんだろうなと。」
り「 まああわなくなったらその時はその時だし。
私も一回推しが結婚したときはショックでしたし。離婚してくれてありがとうすら思いましたしねw」
先「 やはりそういう感情ありますよね。推し、結婚しちゃうのかなぁ。
したら子ども産みそう」
子ども産むかどうかにやけにこだわるな、なんかあるのか?
り「先輩女性さんがいうように(推しが)変わってしまうんじゃないことの恐怖もありましたし、
それこそ子ども産んだらアイドル休まないといけない期間でるじゃん!!私は待てるけど!!とは思いました。(私の推しは女子アイドルなので)
現に離れていくファンもいましたよ。
でも、
ファンがごちゃごちゃいったところで、選ぶのは推し本人ですからね。
それに推しは見つけようとして見つけるものではなく見つかるものです。ごめんなさい。私にはそれ以上的確な返答ができないようです。m(_ "m)」
先「いえ、ありがとうございます。
できれば結婚しないことを願っています」
え、ひどくね??www
り「それは…www
推しが結婚して幸せになるのを願うのがファンだと思ってるので、いい方向に向かうのを願ってあげて下さい。」
先「結婚はいいのですが、母になってほしくないのです。。」
り「そうですか。(呆)」
先「私が子ども嫌いだからかな?
なんかご飯行っても飽きちゃうみたいで泣くんですよね
お昼寝したいのに周りがうるさくて寝れないから、ぐずっちゃう
ある意味可哀想だなって思うって友達が言ってて
家に置いてくればいいのにって心の中で思ってしまった。」
サイコパスか?
り「でもこれで学べたから良かったんじゃないですか?子連れとは話が合わないからもう別のステージの人だと割り切れるじゃないですか?」
先「 なんか可哀想と思うなら、
何故私を誘ったの?
お昼寝自由にできる家にいればよかったじゃんって思ってしまうんですが。 それか他人の子だからそう思うのか。
りたそさんは子連れの友達に対して合わないなとか思いませんか?」
り「そもそもうちは子ども連れの友人が近くにいないというか
もう成人してる、 育ち切ってる…」
先「なんか推しも彼氏ができただけでYouTube1年間更新されないし、子どもができたらもっと何もなくなるんだろうなと思ってしまって」
り「推しさん リア充ですよね!推しのネイル担当してたネイリストさんも「彼氏とうまく行ってる時の彼女可愛い」みたいなこといってましたよ、大好きなんだろーねってwww」
先「おぉいまだに話題にでるんですね。」
り「なんかインスタもちょいちょいみてるけど幸せオーラやばいですねとかいわれてそうですよねーってw」
先「友達だったから良い風に思わなかったのかもですね。
出産は時間限られてるからとか会えば意見押し付けられてたから。
推しは遠い存在なので、例え結婚や出産しても遠くから見るだけなので、友達ほど嫌な思いはないかもしれないです。
すいません、友達に言われた過去に嫌な言葉がよみがえってきて、悲しくなったのかもです。」
(そういえば何個か前の記事に書いたハラスメントで飛ばされた上司に対しても拒否反応があったのはこの結婚出産妊娠に対する意見が影響してるのかなぁ。)
り「 いたとしても遠方にすんでるしそもそも会わないですね。
そもそもその友達って友達なんすか??w
子ども産んでそうなったというより、
子どもを産んだことで本人の本音がでたとかではなくて?周りに影響されてる部分も多いと思います」
先「高校時代からずっと仲良く遊んできたのですが、
独身でいることを本当にいいの?って言ってくるような人でした」
余計なお世話だね。
先「でもどんな友達と会っても、「結婚・出産」については言ってくる感じですね」
り「そもそもそういう人間性なんですよ 縁切って正解では??」
先「私の為を思って言ってるんだよ。
結婚は32くらいでしないと子供も産めないし、男は選ばなくなるよとか。
ご飯食べててもこういう話ばかりだと楽しくないというか」
wwwそれは余計なお世話すぎるwwww
先「今思えば嫌な思いばかりした30代前半だった
でも結婚って私の気持ちだけではどうにもならないし。」
り「でもまぁ私も言われましたねーw」
先「私だって好きになれないとできないから
そういうことを言われるのが一番傷つくんですよ。
それで向こうは結婚して子どもいて幸せですみたいなかんじを出されて
じゃあ独身の私は不幸なのかって思ってくるんです。」
(考えすぎな気が…)
り「結婚してなければいわれる、こども産まなければ言われる、でも私の周りは本当に早めに子育てしきってるヒトかそもそも産むことを選択してない人しかいませんw
先輩女性さん本当にそういうハラスメント受けがちですよねwww
何故ですかねww」(たぶん周りからこいつには何言っても大丈夫だろうって思われてんのかな)
先「私は私なりの幸せがあるわけで
でも推しの真似することが幸せなんて言ったもんならば馬鹿にされそうで言えなかった。
だから子持ちとか、結婚・出産してる人って苦手って思ってしまうのかな
苦手というか自分をどう見てるのかの恐怖心。」
り「バカにしてくるひとなんてそもそも考え方とか価値観違うんだから高校一緒で仲良かったからって仲良くする義理ないですよ。」
先「口には出さないけど、旦那と私の話して笑ってるんだろうなって思ってました」
り「被害妄想やべーーーwww(思わず口に出ちゃった)
考えすぎっす!!
周りの人はそんなにきにしてないっすよww
(いわれてたとしても)どうでも良くないですかwwww」
先「たとえば推しの真似してるのが幸せって話をして「馬鹿」とは本人には言わないですよね」
先「妄想じゃないです!!」
「いつも旦那と私の話全部してるってライン送られてきましたもん」
おいマジかよそいつ
り「私はバカだとはおもわないけどなー。」
先「良い話も悪い話もしてるなって思いますよね。
旦那には自分の感想つきで本音で話してるんだろうなと。なんか辛い過去を思い出しました。」
り「うん、縁切りましょ!!」
「そんな人の意見なんてきにすることないし、わざわざLINEしてるよなんていってくる人デリカシーなさすぎますwww」
先「この件で何人の友達と会わなくなったんだろう。」
り「幸不幸は自分が判断するものであって人が判断するものではないのでwwww」
そういやハラスメントで飛ばされた上司も「結婚して子ども産まないなんて」とか他の人に言ってたって話、先輩女性がしてたなぁ。
先「もう友達みんな結婚して子ども産んで、保育園とかの友達もできてるみたいで、私ひとりぼっちだなぁと時折思います。
り「なにいってんすか!!」
先「話に入れないから子育てとかの。
さみしいなぁって」
り「何度もいってますけどこどもがいることが正義じゃないし、私だって他の女性社員だってみんな子どもいないですよ
周りをみてくださいw
こどもなんていたら勝手に動けないし大変ですよ」
先「会社にいるときは思わないのですが、一歩外に出るとみんな結婚して子供いて、あぁこれが大体の人が選ぶ道なのかと思ってしまうんですよね。」
り「そんなことないですって!!」
やばい全然私の話聞いてくれない。
先「推しですら社長業で忙しいのに、結婚・子どもを望んでるんだって思いましたね。
私の友達と同じ道を望むんだって。
憧れてて、同じように歩みたいけど、できないから過去言われたこととか思い出してショックだったのかな。」
先輩女性、要はただ憧れてるんじゃなくて、
自分を投影しているんだ、この人は推しに対して。
だから少しでも自分と違う動きをしそうになろうもんなら
拒否反応が出るんだわ、今わかった。
り「私はこどもいらないし作りません!今後夫がもし変わったとしてもw」
先「自業自得なんですかね
自分が選択した道なのに。」
あ…これはダークモードに入ってしまってるね
り「なまじ最近彼女の親友結婚しちゃったから…
式二人で参列してたし…(しかもスピーチまで任されてた)」
先「りたそさんは旦那さんいますからね
私みたいな孤独とは違う。笑」
おいおい今度は自分が孤独とか言い出したわ
り「孤独なんていったら周りにいてくれる方に失礼ですよ!
そもそも私の夫は問題ありですしw
被害妄想とかいってごめんなさいね。でも先輩女性さんは本当にそういう嫌なこと言われやすいからご自身で気に病むのでしょうね。
「なんで自分ばっかり」とか思っちゃいますよね。
私は自分でおきたことは自分が引き寄せてると思ってるので誰かのせいにはしないし、そういうふうに考えて生きた方が気が楽ですよ。
とりあえず、価値観の違いはどうすることもできないので。もうそうなったら推しから離れるしかないですね。もちろんご友人だったヒトともです。」
先「言われやすいというか、私の人生が目につくんでしょうね
かんにさわるというか
呑気に生きやがってって。笑」
どうしたらここまで卑屈になれるんだ??
り「そういう考えやめましょって…(呆)
まあ私が言っても無駄そうですね。
私も呑気な人だと思われてるんだろうなー。
周りから。笑
まあ誰に何思われてたたしても別に気にしないし別にいいです
私は私なんで。」
先「私は一人っ子で親戚もお年寄りばかりだから
老後本当に孤独死で
それを友達は知ってるから色々言われるのかな。
自分でもそこは不安なのですが、どうしようもなくて
辛いんですよね。
でもそういうこと言われてのランチだったから、子どもが寝れなくて可哀想とか言われた時に、私もカチンときたのかもです。
あの時は言われ過ぎてて嫌気もさしてたので。
なんか色々ごめんなさい
過去を思い出し過ぎました。」
り「周りに人がいても孤独死する人はしますし。
私もなんならそうですよ。
子どもいないし、主人は確実に先に死ぬし。
何度も言いますけどそんなこと言ってくる人は縁切ったらいいし友達のふりしてくる人ですよ。 マウント取りたいだけですよ。
先輩女性さんにはトラウマだったんだなあということはよくわかりました。だから余計推しの結婚するかしないかでメンタルがぶれたのかも。
知ってたとしても言われる筋合いないというか余計なお世話ですよね。」
先「精神が不安定になってしまったのかな
情けないですね。。
嫌な環境下だったら、自分がその場から逃げるしかないんですよね。
友達の考えは変わらないだろうし。
結婚、出産した方が良いという考え。
でもそれができないなら、私がその子と距離を置くしかないですもんね。
推しの投稿も後に辛くなるなら、違う方に目を向けるか、推しが新たにできるまでリラックスして過ごすしかないですよね。
なんか過去の記憶が蘇り過ぎて、子ども置いてくればいいのにって思ったとか、行き過ぎた発言してすみません。
友達と会う時は楽しい話して、お互いハッピーに過ごしたいのに、結婚適齢期と呼ばれる30代はあまり良い思いをしないご飯会でした。」
最終的に、
り「色々考えて不安になるのはわかります
むしろかえられるのは自分と未来だけだから、
周りに期待するだけ無駄だってことに早めに気づいたら、私は楽になりました^^
結婚して子どもが産まれた友達はもう先輩女性さんとは別のステージにいるので、理解し合うのは不可能だと思います。」
って送ったのに、
なんと未読スルーwww
よっぽど私が被害妄想乙www
って言ったのが気に食わなかったのか(謝りましたけどね!)
↓ここでも、彼女の発言について私の考えを述べてますが……
ごちゃごちゃ言ってねえで手や体を動かせ。話はそれからだ。
私が有言実行タイプで
思い立ったが吉日がポリシー、
できないことは口にしない、
悩む前にまずやる、
むしろ悩むくらいならやらない。
とりあえずチャレンジしてみる。
がモットーなもので、
なんでもまず心配、不安、こうなったらああなったらどうしよう、
取り越し苦労、ネガティブ、後ろ向き、愚痴が多い、後悔が多い、人に言われたことを引きずる、優柔不断、
その割にプライドが高くてわがまま、自分勝手。
そういうタイプの先輩女性とは根本的に合わないし()
なぜ今まで付き合えて来たのか、マジでわからないwww
なぜ
私(りたそ)がそこまで無茶な先輩女性の要求にこたえ続けられたのか?
彼女はいわゆるフレネミーなのだと思う。
傍から見たら、酔狂な状況だったと思う。
言われるがまま、
ネイルサロンに行き、真似したくもないデザインをまねし(しかも自腹で)
お礼は徐々に減っていき、さも自腹でやるのが当たり前のような流れになり、
さんざん言動に振り回され…言わずもがなかなりストレスを抱えて我慢してきたんだけど、
だけどいやいやながらも、
どこか、
「おもしれー女」として見ていた節がある。
彼女のことを。
実は別の記事にしようと思っているが、実母が毒親・フレネミーで
同じような人種に振り回されるのは幼少期から慣れていた。
逆に一周回って、次はどんな非常識かつ傍若無人かつわがまま自分勝手自己中な提案をしてくるんだろう、とワクワクしていたのかもしれない。
ドMか私は。
だけどね、

「仁義を欠いちゃあ この人の世は 渡っちゃあいけねェんだと、ティーチのバカに教えてやるのが おれの責任だろうがよ......!!!」
って白ひげも言ってますしね。
(彼はやってはいけないことをやらかしちゃった過去の部下に対しての怒りを露にしているので私とは正確にはおかれてる状況がちょっと違うんだが)
今回、必死に答えたのに「LINE未読スルー」というまさかの暴挙に出られたので完全に見限りました。
(というか先輩女性の方からこいつは私の不安や怒りに寄り添ってくれないカス認定されたまであるなと思っている。)
人間、どこに地雷が埋まってるかわからないよねって話
礼儀・礼節を忘れたらおしまいなんですよ、人間は。
義理を不義理で返す。
恩を仇で返す。
それをたぶん彼女は、今までの人生で数、数えきれないくらいやらかしてきたんだと思う。
それも、一時の感情で。
上記のように呆れつつも(笑)
ちゃんといちいちLINEに返答し続けたこの数年間。
どんだけ私の労力、精神力、お金、時間を奪ってきたと思ってんだ??それを未読スルーで終わらせるつもりか?
冗談じゃない。
ちゃんと向き合って返答してきた時間返してくださいよ。
自分の意見に共感してもらえなかったからって、
スルーで終わらせるのはあまりにも大人げないというか人としてどうなの?(前から思ってはいたが)
一時のイライラ、メンタルのブレ、頭に血が上るのは
誰でもありますけどね。
それでちゃんと向き合ってくれる人をガンガンなくしていくのは彼女の性質だし、変わらないし、ずっとそのままで行くんだろうなぁ。彼女は。
これだからモラハラサイコパス自己愛、フレネミーの人とはかかわりたくないんだよなと思っちゃう。
彼女たちは支配や、時間やリソースの搾取するのに慣れすぎている。
先輩女性に関しては「まぁこいつに何を言っても無駄だし伝わらんだろうな」
と思い、
みんな彼女に指摘したりするのをあきらめてきたり、現に言ってもつたわらなくてそういう人格が形成されちゃったんだろうなぁと思う。
現に、お局に何を言われても
「俺はこういう人間だ(ドヤァ)」ばりに
自分が自分勝手な人間だと認識してふるまい、ずっとそのまま生活してきたんだもんね…
30過ぎたら人格なんてそうそう変えられないし、
私が何か忠告したところで
彼女の結婚、妊娠、出産、子育てに関する価値観や、
昔周囲から言われた言動に対するトラウマは今後も拭い去ることができないんだろうなと思いを馳せる。
彼女は結婚しない、子どもを作らない、むしろ子どもきらい。
大いに結構。何なら私も子ども作らない選択してるし。
少しだけ周囲との価値観のずれが、彼女をさらなる孤立へといざなっているのかもしれない。
現時点で同僚上司先輩後輩家族友人、たくさん先輩女子の周りには人がいてそれなりに慕われてるように私には見えたけど、
実際は違ったのかもしれない。
そして、一歩間違えたら、
私もそうなっていたかもしれない。
別に推しが結婚したって良くない??
というかむしろめでたいし、
自分の好きな人が幸せになってくれたらうれしくない??シンプルに。
でも彼女は違うんだな。
たとえ推しであっても、
結婚して子供ができて出産してお母さんになってしまったら、
今までバリバリキャリアウーマンとして働いて稼いで美容もかんばっていた「推し」が自分とは違うステージに行ってしまう。
それが怖い。
自分が、自分自身を投影してきた(と思っている)相手が、自分とは違う方向に進んでしまう恐怖。
自分とはかけ離れていく恐怖、不安。
現に結婚していない、子どももいないことで子持ちにけなされて(それもどうかと思うが)、
若干ナイーブになってしまうのもわかる。
かといって、
そこで推しから気持ちが離れるなら離れたでもう仕方がないし(そもそも推しは自然発生的にできるものであって推しにしようと決めるものではないと思っているので)。
諸行無常、
盛者必衰の理。
それが人の人生。
そして
今更ながら私は
生産性のない愚痴を言われるのが大っ嫌い
あと、時間の無駄も大っ嫌い。
時間はみんなに平等で、有限だから。
振り回されたことより、無視されたことより、それが今までかかわってきた年月で一番ストレス事項だったのかもなと今になって思う。
後の記事にも書くが、うちの母親がまさにそのタイプで、
堂々巡り、いつまでたっても解決しないタイプの愚痴を延々と会うたびにこぼされるのでこっちがメンタルやられて疲弊してしまう。
じゃあこうやって解決したら?と提案しても、
「イヤダッテデモ。」
要は言い訳をして話は平行線のまま、先に進まないわけ。
こうやって人は距離をおかれていくのだなぁ。と実感した出来事でした。
ありがとう先輩女性。君のことは忘れないよ。(というか忘れたくても忘れられないよ)
いつか歳月が流れ、私が会社を退職することになった時、もし彼女を知っている人がまだ会社に残っていたら、
この一連の流れを退職時に暴露して、
有終の美としたいと思う。
