【月10万円最短ルート♡】63人添削して分かったnoteが売れない人の7つの原因
Xでこんな方法で呼びかけ、63人にヒントやアドバイスを与えた。
このポストに
— ずるいnote (@note_storytel) March 5, 2025
リプライして!
あなたの
Xやnoteの
ずるい儲け方や
儲けられる
ようにする
ヒントや
アドバイスするよ。
結果として、5日で2万インプレッションを集めることに成功し、添削した人からの多くの感謝の言葉もいただいた。大満足の企画であったと言えるだろう。
最初のうちは、ずばずばアドバイスして爽快感があったのだが、だんだんと失速してきた。
だんだんと、パターン化してきて、同じようなことを繰り返してる気分になってくるのだ。
「この人もさっきの人と同じようなこと書いた気がする」
「あれ、同じ人?」ってくらい、どいつもこいつもまったく同じようなところでつまずいていた。
こうやって見ていると、あることに気がつく。
売れてる原因はさまざまだが、売れない原因というのはいくつかのパターンに絞れる。
それだけではなく、これらの売れない原因を取り除くことで、売れるnoteアカウントが育つのではないか。
という結論に行き着いた。
原因は、売れない原因1〜5までは、ふつうの読者がなぜ、あなたからものを買ってくれないのかという原因をものすごくわかりやすい言葉で集約した。
売れない原因は、大きく分けて「怪しい」「雑魚そう」「どうでもいい」「ちゃんとしてない」「テーマが渋滞」の5つである。
さらに、その中で細かな原因とそれに対する打ち手やアドバイスを書き添えた。7テーマを分解して隅々まで理解できるように、細分化した上で、処方箋まで書き添えた21個のテーマで盛りだくさんである。
ここに書かれたことは、X上で行った63人分の添削内容とワンポイントアドバイスが、大凝縮されている。
とても濃い内容だ。
自信を持ってお届けできる。
このnoteを読んで、実践したら少なくとも初心者は脱皮できるだろうし、中級者(少しだけ良いマンションの家賃くらい稼げてる人)への橋渡しになることが見込める。
やがて大蛇になる幼蛇である諸君のために、ずるいけどしっかり結果につながる、やや裏技的なガイドマップになっている。
読んだ人の好評の声♡
X初期に即買いすべき本📕
— こや|100円note作家 (@koya58coya) April 9, 2025
もっと早くに買っておけばよかった…
でも、今買ってよかった♡
【20部突破】63人添削して分かったnoteが売れない人の7つの原因|ずるいnote @note_storytel #note #有料記事書いてみた https://t.co/MxDgwzKE9A
「noteが売れない7つの原因」読んだけど、まじで核心ついてた。
— サイドFIRE戦略家@副業の鬼 (@101FIRE_) March 10, 2025
売れない理由って「コンテンツの質」だけじゃなくて、発信の仕方や世界観の作り方にも原因があるって気づいた。
正直、「売れるnoteの構造」を知らずに試行錯誤するのは時間のムダ。
本気でnote売りたいなら、これは読んどけレベル。
目から鱗とはこのことでした。
— 競馬のじかん (@keibajikan) March 10, 2025
ちょっと考え方改めて違う視点で見てみます🙇♂️
面白いって表現が
— かずまろ| 51歳、副業で未来を切り開くチャレンジャー (@yudusho4855) March 10, 2025
果たして合っているのか
わからないけど、
めっちゃ面白かったです。
コンセプトを練り直して、
自分のポジションを
確立しないといけないなと
改めて感じました。
基礎〜中級レベルのnote販売におさえる鉄則の聖書。いやぁ60数人見て7つの型に分類できるとは…刺さるねぇ早速見直さないとねぇ。
— たななこんぶ (@03QtaTh4HV7431) March 10, 2025
私はASD当事者だから「権威のない人間には説得力がない」が痛すぎる。
明日起きたらバナーの変更かな。
noteやってる人なら今日中にみてね! https://t.co/eIWLa0ErD0
売れない原因1:怪しい
怪しいってどの口が言っていると思うかも知れないが、私よりも怪しいアカウントは大量にいる。ちなみに、私が「怪しい」アカウントを運用している理由について後述する。
いかにも怪しい感じがぷんぷんしている、騙そうとしているアカウントである。
厄介なのは、そのアカウントを運用する本人ですらそんな自覚はないかもしれない点だ。
無自覚に怪しいというのは、それだけ売れる機会を手放しているのに、それを誰も指摘してくれない故に、なぜかいつも人の心が離れている。
では怪しさとはなにか。以下のような点があれば、怪しいと判断されている可能性がある。
1.エロ系
2.誰かのリポストばかり
3.競馬、競艇
4.政治色が強い
5.「副業」というキーワードと怪しいリンク
6.スクショがnoteの売上
7.AIで生成した不自然な美男美女
8.「爆」「億」
9.宗教・占い・哲学・心理学
これらは、総じて怪しいと判断される。
「怪しい」という言葉には、辞書の意味以上のニュアンスが込められている。したがってより厳密に言語化するならば、「自分の人生とはかかわらないだろうな」という感覚のことだ。(そのため4番や9番が含まれる。)
フォロワーから怪しいと判断されれば、売れることはまずないと言っていいだろう。
「怪しいと言えば
ずるいnoteだって充分怪しいじゃないか」
そう。
ずるいnoteも怪しい。
私の場合は、「怪しい」というフリを効かせて、実はまともな内容を発信するという逆張りパターンで量産型と思われることを回避しながら、個性を出している。
ちなみに、こうすることによって、そういうものが見破れる人がファンに残ってくれるという利点もある。
では、どうすればいいか。
取り除くべきは、
量産っぽさとギラギラ感
量産っぽい
まず、この感覚を理解するとあなたは売れることに一歩近づく。
量産っぽい。
これは、なんとなく、人間が運用している感じがしない。あるいは、人間なのかもしれないが、変な人が運用している感じを与えてしまっているのだ。
量産とは、すなわち、どこにでもいそうな感じのことだ。
もっとわかりやすい言葉で言うなら、モブっぽさである。
私は、いくつものパターンを見ているので「なんかのnote買って完コピしてんだろうな」と考えるが、ふつうの人は無思考で「怪しい!」と判断してしまう。一種の拒絶反応だ。
結果として、商品は売れなくなる。
ギラギラ感
「◯◯億稼いでる!」というアカウントは絶対売れない。いかにも詐欺って感じがするアカウントに人は近寄ろうとしない誰も近寄ろうとはしないだろう。
詐欺というのは、詐欺されている自覚がないから成立するのであって、「詐欺します」と宣言してから騙される人は絶対にいない。
だからこそ、「いかにも・・」という下品で露骨なアカウントは避けなければいけない。
札束の写真や謎のAIキャラ、芸能人の写真、馬の写真など。
サムネは、しっかりと印象に残るオリジナルなものに変更するべきである。
柔らかい印象のイラストや似顔絵などが吉。
売れない原因2:雑魚そう
雑魚アカウントとは、オリジナリティがないアカウントのことだ。量産アカウントともつながる部分があるが、それ以上に、雑魚そうというイメージを持たれることは売れないnoteをつくりだすことにつながってしまう。
このnoteは、980円で販売しますが、人気出たら値上げする。
だから、今が一番安い値段だよ。
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