【華僑流経営の真髄その3】〜天無絶人之路〜
noteは、もともと私の発信の記録を
ストックする場所として始めたので、
日常やプライベートを書くのは、
控えます。
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「もう道はない」そう感じた瞬間、
経営者としては終わりです。
華僑の経営者は、
道が無くなったとは考えません。
まだ見つけていないだけと考えます。
天が今までの道を閉ざすのは、新しい道へ進めというサインです。
見つからないのは、探し方が足りないだけ。
私はこの考え方に、何度も救われました。
限界を感じても、立ち止まらないでください。
道は、無限にあります。
「打つ手はもう無い」と感じている経営者ほど、実は打つ手を1つも試していません。
本当に困っているお店のみ、
インスタからDMまで「相談」と一言だけお送りください。
