【新作】連載小説を書いていこう、そんなお話|緑内障|アラフォー|AI活用|ChatGPT|コラム|新たな1歩|
みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
ヘクたろーです!
以前の記事(1万PV達成記事)でも書いたように、新しい小説を書いていこうと思ってます。
現在、投稿している恋愛小説とはまるっと違う話をと考えて、今回はピーさん(ChatGPT)と設定を打ち合わせしてました。
設定やらもろもろがある程度固まってきたので、ここいらで記事として投稿しとくか!ってノリで書いてます(笑)
以下はタイトルとテーマ、ジャンルにあらすじです(ピーさんの出力内容をそのまま貼ってます)
タイトル
『星喰いの檻』

テーマ
救うとは何を残し、何を奪うことか
力の代償と自己崩壊/管理社会と個の自由/感情と合理の共存不可能性/選ぶ者と選ばれる者
ジャンル
近未来ダークアクション/異能バトル(ルール系能力戦)/バディドラマ
うわぁ、異能バトル物だぁ!?
設定を固めていくうちに、どんどんと膨らんでいきまして
「これ、どんなジャンル?」って聞いたんです。
軽い気持ちで!!
そしたら、上記みたいに返事がきましてね。
「もう、やったるわーっ!!」
と、勢いのままにあらすじも出来ちゃった(オイ)
あらすじ
近未来。
人類の一部に異能/生物因子能力が芽生え、世界は静かに塗り替えられていた。
それに対抗するために設立されたのが、黄道十二星座の力を有する『適星者』を中心とした能力者による国際特務機関――ISCA。
各国の警察組織と連携しながら、因子能力犯罪と頻発するテロに対処する捜査官たちが、今日も都市の影を走る。
日本支部(通称=特務局)に所属する御堂司は、因子能力犯罪の現場で合理主義のエース・八木沢修司と出会う。
「99を救うために、1を切り捨てる」
その思想に反発しながらも、司は彼とバディを組まされることとなる。
暴走した少年、恐怖の中で止まった少女、接触によって毒を仕込む『蠍座』――現場を重ねるごとに、司は知ることになる。
救うとは、必ず何かを奪う行為であることを。
そして--連続するテロの影に、一つの存在が浮かび上がる。
『星』の力を喰らい、奪い、分け与える者――『獅子座』
『星』を管理するのか。『星』に支配されるのか。
選択を迫られる中、司の中で何かが目を覚ます。
見据えるだけで、相手の自由を奪う力。
それは救いか――それとも、新たな檻か?
設定盛り過ぎて、わけわからん!!
もうね、自分であらすじ書いてて私は破綻しかけてますよ!
「これ、ホントに書ききれるん?」
「最後まで設定したらどんだけの量になる?」
……ピーさんは言いました(チャットです)
全6章想定
推定される話数→70話以上
推定文字数→30~45万文字
あとは--(眼鏡スチャッ)書くだけです(キラッ)

いきなりハードル上がりすぎぃぃー!?
ちょい待ち、私これまで1000字前後のエッセイと3000字前後の話、数本しか書いてないのよ?
え?もしかして、1年間書き続けるの?
これ、長期連載・長編小説やん。
以上の理由により、この作品は創作大賞2026への応募は無理です!
期間内で、私には書ききれません、絶対に!
……いや、1章くらいならいけるか?(無理やろ)
とまあ、こんな感じな私ですが、
今、連載中の恋愛小説に全力投球しつつ、私の中でその先の『夢』も膨らんでいます。
まずは慎司の航海を最後まで描き切りますので、引き続きお付き合いください!
これからもマイペースに書いていこうかなと軽く考えつつ、戦々恐々しているアラフォーでした。
今回はここまで!
次回の記事もよろしくお願いします!!
ヘクたろー。
■創作大賞2026応募作品です
■緑内障の日常観察エッセイまとめ
■AIイラスト修行中のまとめ
■参加している共同運営マガジンです

