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世の中あちこちが狂人だらけPART8  ~恐怖の遭遇体験記(今回は命賭けた)

なんとこのシリーズもう8回目だって?!
そんなに外歩いてるとキチガイと遭遇するのか、と本人もなんか感慨深い(笑)

それじゃ早速逝ってみよ!

1 近所のサミット。スポーツ刈りの30過ぎの男。エプロンをしており、作業場からおつかいを頼まれた風池沼丸出し。異常な速さで館内カート移動。この時点であれっ?と思った。
暫くするとレジの方でガンガンガンガン変な音がする。見に行くとその池沼がカートの持ち手を手でガンガン叩いてる。
何で?あれじゃ本人も手が痛いだろうに…と思っているとレジが自分の番になった途端、突然叩くの止め、サーっとセルフレジ前に例の高速移動。あぁ、イライラしていたんだ。
恥ずかしい。そのまま思考をディスプレイする猿並みなアタマ、ということね。あれじゃ社会に放つのムリだわ。やばっ。    

2 阿佐ヶ谷。
買い物してると遠くの方からギャアギャア叫ぶ声。
中坊がただ騒いでいるのかと声の方に行くと…
一見ワイヤレスの携帯で会話している風なんだが、なんてことはない。
キ〇ガイの電波通信中であった。
たま~にいるが、外見はぱっと見普通。
黒のバミューダパンツに白のポロシャツ。
沖縄の人によくいる丸顔で日焼けした南洋顔。
全くキ〇ガイに見えない後天的に壊れてしまったタイプのそれ。たまーにこのタイプに遭遇する。
この日は選挙前、連休の初日だったので会社が休みで壊れたてのレイディオが野に放たれちゃったのかも。
今回の取材は命を張った特別編です。
まずはこれをお聞きください。

そう。ウインドウショッピングするフリをしてヤツの近くに行き、音声を録音したものです。
私が近くにいたからか、警戒しギャ~っとか叫ぶことはなかったが、フン、フンとエアー通話のふり。
パン、パン、というのはヤツが何故か手を叩いている音。
そして私がウインドーの商品を覗き込んでいるふりをしてガラスの反射で奴を観察しているとやっぱり奴はキ〇ガイだ、とわかった。
それはなぜかというと、手に何か持っていたボールペン。
タダのボールペンだったのだが…その持ち方がファブルとか、SAKAMOTODAYSの殺し屋が持つ、首に突き刺す気マンマンの持ちかた(笑)
そしてよーく見るとテキーラ3杯くらい飲んだ後のような目の据わり方。
こわー(笑)
しかもそんなのが私の何が気に入らないのか背後に近づいてくる…
撮影じゃなかったから録音は気づかれるはずはないんだけど…あせったー。
いやー殺気というか刺す気マンマンだったよあいつ…ギリギリのラインでそれとなく買うのをやめたふりしてその場から立ち去った。
いやーいらん事で命を懸けてしまったわ。
今回命がけでキチガイの生態を録音したのでした…

3 これは晒すというよりちょっといい話として記載する。
職場ではいわゆる障害者雇用促進法に関する方を多く雇用している。
まぁそんなにだだっ広い休憩スペースではないと思う。
恐らく普通だと3人くらいで回せるんじゃないか、というくらいの広さ。
そこに常時6、7人くらい?いるんじゃないかってくらいで働いてる(笑)
もちろんそこだけじゃなく、他のフロアのエレベーターフロアとかトイレとかも掃除してるんだろうが、最初見た時異様に感じた。清掃員が異常に多い(笑)
んでその方たちの中の一人がテーブルをダスターで拭く時、両手で上下に1往復させると二度くらいうんうん頷きながら、という謎の動作が入る。
申し訳ないがそれ横から見てると、何かのおもちゃみたいで笑えてきた。
当然その6、7人全員がそれじゃ回っていかないから半分くらいそういう人。
で、何かのおもちゃみたいな動きの方たちには赤のパーカーを着せていて、健常者は紺の半そでポロシャツ。
そこはなーんかなぁ…折角ちゃんと法令順守して雇用してんのに、そこ差別じゃないかなぁ、って思う。
しかも赤のパーカーって!
我々従業員に対しての目印だったら、もう一発で挙動不審者とか、あ、恐らく弱視の方だ、とか池沼顔だとか…って見た目でバッチリわかる方達ばかりなので必要ないのになぁ、って思った。
ちゃんとそういう人たちも社会貢献してるんだから。
動きは笑えるけども!(もちろん我慢してるw)

4 これは厳密に言えば今回の基地外列伝に入れるべきではない、昭和の常識で言えば健常者たちの話。
西友の満員のエレベーターで遭遇した70後半~80前半の老夫婦。皆目的は最上階。その老夫婦は出口付近のボタン操作盤の真ん前にいたのだが、最上階に着きドアが開くと、何~んの罪悪感もなく呑気に「今日は何食べようかねぇ」なんて雑談しながら我先に出て行きやがった。
昭和だと別にそれでもよかったが、今じゃマナーがなってない基地外として見られるんだよ、と教えてあげたかった。いい歳して、とドン引き。

あと秋葉のヤマダ電機でやはり満員のエレベーターで途中の3階くらいで停まった時、出入り口のドまん真ん中に立っていた土人のクソガキがドア開いたのに一旦外に出て降りようともしなかった。
デン、と突っ立ってた。出たい人からちょっと押されてようやく外に出た。
常識だろ、って思うが、土人の国にはエレベーターが無いのかなぁ?
それとも蹴っ飛ばされたりするとようやく外に出るっていう荒っぽいシステムなのか?
インド人だかバングラデッシュ人かな?これだから土人は嫌だねぇ。

とまぁ、今年も色んなのに遭遇しましたが、今年はハードなものもあった。また晒しますね。





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