【プレッシャーMAX!】社長報告を乗り切ったフレームワーク
"報告書の作成、苦手なんだよな…"
"報告書作成の時短術って無いかな?"
"上司がどんな報告を求めてるかよく分からないんだよな…"
定期的に訪れる上司への報告、苦労していませんか?
自分がやっていることの説明なのに、なんで報告ってこんなに負荷かかるんでしょうね。
本記事は、そんなプレッシャーがかかる報告を乗り切るために、試行錯誤の中で生まれたHibikiオリジナルのフレームワークのお話しです。
きっと、あなたの報告書作成や取組改善に役立つはずです。
最後には特典のダウンロードも用意していますので、ぜひ最後までお読みください。
こんにちは、Hibikiです。
私の会社では管理職になると四半期ごとに、社長に対して業績報告を行うのですが、私は約15年、課長or部長としてこの報告を行ってきました。
部長であってもお客様先のプロジェクトに入り、マネージャとしてメンバの管理を行うプレイングマネージャが多い会社ですので、プロジェクトが佳境であっても容赦なくスケジュールが入る業績報告への対策は、管理職として死活問題なのです。
本記事は、社長が求める報告もしつつ、肉体的・精神的エネルギーを抑えながら報告書を作成する、試行錯誤の中で私が辿り着いたオリジナルフレームワークのお話です。
そのまま使わないにしても、忙しいあなたの報告作業のヒントになれば幸いです。
【この記事がオススメな人】
✅️毎回、報告内容がよく分からないと言われてしまう人
✅️報告書作成に時間がかかり過ぎてしまう人
✅️上司が求める報告がよく分からない人
✅️Hibikiオリジナルフレームワークが気になる人 😉
【この記事をオススメしない人】
☑自分の報告スタイルが確立している人
☑報告の質を改善しようと考えていない人
☑報告は適当に済ませている人
では、あなたも "報告上手" になっていきましょう。
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