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あなたは大丈夫?|断れない性格が招いた失敗と後悔から得た10の教訓

こんにちは!
ひだまりです!


≪お礼≫
クロサキナオさんが
私の記事を紹介してくれました!

おかげさまで
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記事を読みに来てくれる人も
増えて嬉しいです(^^)/
いつもありがとうございます!

kenshinさんが
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おかげさまで
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とても嬉しいです(^^)/
ありがとうございます♡


さて、今日は私の
断れない性格が招いた悲劇について
書いていきます。

この思い出は
今でも悔しくて仕方がないし
断れなかった自分が情けないと
思う内容です。

“私も断るのが苦手。”と思う人は
ぜひ、読んでみてください。

この記事を読んでくれたあなたが
私の失敗の二の舞に
なりませんように(‘◇’)ゞ

と祈りながら、書き進めます!

※すでに、納得がいかない形で商品を購入した人がいましたら、諦めずに市町村の消費者センターへすぐに相談に行ってくださいね(^^)/

※この記事は、お店のやり方について意見している物ではありません。
あくまで断れない性格の方へ向けて、私の経験やそこから得られた教訓についてお伝えしている内容になっています。


悲劇の始まり

無職になって1日のほとんどを
寝て過ごしていた私。

起きた時に首と肩が痛いのが気になって

せっかくだから
いい枕を買ってみよう。

と思ってしまったのが
悲劇の始まり。


色々調べて目に留まったのが

オーダーメイド枕

オーダーメイドって
世界に一つだけ
自分だけの体に合っている物だから
ちょっと憧れるなって思った。

夫に相談して
話だけ聞いてみようとなった。

早速お店に向かって話を聞くと
店員Aは
とても気さくで、話しやすかった。
話の流れで
お試しで測定してくれるということに。

待っている間に
遠くから
他の店員Bがお客さんに
電話している声が聞こえた。

その会話に
何だか嫌な予感がした…

催しに誘っている様子だった。

私はこの時

“私もこんな風に
誘われたら嫌だな”

断れない性格だから

と思った。

皮肉にも
私のこの予感は
当たることになる。

夫と私の枕を購入し
そのまま帰宅した。

枕自体は
とても使い心地がよくて
買ったことに後悔はなかった。

粘り強い誘い

1ヶ月後に自宅にDMが届く
第一印象は

“すごい主張が強いチラシだな”

カラフルだしゴチャゴチャしてる

だった。

DMが届いて何日かしたら
枕を仕立ててくれた店員Aから
電話が来た

店員A
『DM見てくれましたか?よかったら遊びに来ませんか?』


『あぁ。行けたら行きます。』

店員A
『いつ来れますか?予約しておきますよ。』


『う~ん。(行きたくないなぁ。)夫が休みの日を確認してからまた連絡します。』

店員A
『来てくれた方へお渡しする商品もあるので、今確認してもらえると助かります。』


『(え~、嫌だなぁ。)じゃあ、夫が休みの〇日の〇時で。』

店員A
『わかりました!来てくれるのを楽しみにしてます!』

何だか嫌な予感がした私。
なんとなく断ろうとするも
粘り強い店員A。

夫と一緒に行かないとやばい!
と直感的に思って、日時を伝えた。

ここで断れなかったのが
私の最大の過ち。

反省"(-""-)"

約束の日時にお店へ行く。

そこには

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