見出し画像

【Xリポスト無料】noteで記事が読まれるようになるテクニック。知らないと損します|7月10日大幅更新|はじめてのnote対応版

割引あり

noteで記事が読まれるようになる!?
このテクニックを知らない人は損します。
Xでリポストすることで無料。初心者必見です!


2026年5月と6月29日にnoteのアルゴリズムは
大幅に更新が行われました。

そのため、内容を大幅に更新したんです。
以前、読んだ方も読みなおしてみてください。


私がnoteを始めて1年が経ちました。
同期と呼べる人はどんどん消えていってます。
その中には私が推しにしていた人もいます。
(実は帰ってきました。むちゃくちゃ嬉しい)


noteは楽しいところ。

書いた記事が読まれて
有料記事は売れていく
交流も楽しいし
新たな発見や学びに溢れている。


それなのに投稿者は消えていく。
3カ月を過ぎたころからどんどん消えていく。

noteアルゴリズム研究家の中野英仁です。

私は2025年6月にnoteを始めました。
開始当初、20日間でフォロワーは3人。

その間、記事は毎日のように投稿。
20日の間、毎日投稿です。

ChatGPTに相談して頑張っていました。


でもスキは付かず
コメントは当然なし
フォロワーも増えない。


「ビュー数はあるのにな」
「noteの人って良い記事にしかスキ押さない?」
「まだまだ内容をよくしてかないと」


スキの数は記事全部で50いってない。
ビュー数も。。。あるにはあるけど。。。


私は20日にして断念しました。
そこから、まったく違うやり方で
記事を書き始めたのです。

もし20日で断念せず
同じやり方でnoteを続けていたら。。。

私も3か月でnoteを辞めていたと思います。


まだスキが10個とかついている人はいい。

「読まれてる」
そう感じることが出来るだろうから。

でも毎回一桁のスキ。つかない記事も。

これで挫折しない人。いるんですかね?
私には無理でした。だから変えました。



私の例に限らずnoteでは
なかなか記事は読まれません。

需要のある話題や
需要のあるテーマでも読まれない。
そんなことはこのnoteでは普通です。

需要のある話題を書いても
需要のあるテーマで書いても
とにかく記事が埋もれていきます。


noteから消えていく人。
その多くは記事が読まれていない人。

誰にも読まれている気がしない
そんな記事を書くのが苦しくなった人。


もちろん仕事が忙しくなったり
もうnoteに疲れたということもあると思います。

でも、読まれない。稼げない。
そんな諦めからnoteから離れる人は多い。


でも諦める必要はないんです。
noteでは記事が読まれるための方法が
たくさんあります。


この記事に書いてあるのは
裏技などではありません。

noteで記事が読まれるようになるテクニック。
本当に基本的なことが書いてあります。

まだnoteで記事を書き始めて
間もないような、3カ月も経っていない。
そう、note初心者さんに向けての記事です。

そして、記事に書いてあるテクニックによって

「読まれない」
「コメントが付かない」
「まったく売れない」

この三つのことは解消できます。

投稿した記事にスキが付くようになり
記事にはコメントが付くようになる。
そして有料記事も売れ始める。


もしかして、あなたは
こんなことを考えていませんか?

・記事を書くだけで読まれる
・記事を増やせば読まれる
・内容が良ければ読まれる
・内容が良ければ売れる
・フォロワーを増やせば読まれる
・タイトルで釣れば読まれる

これは初心者さんによくある勘違いです。
noteにはやり方があるのです。


多くの啓発系のnoteや
記事の書き方が書いてあるnote。
そのとおりに記事を書いても読まれません。

言葉遊びのようですが
まず読んで貰わないことには
次も読まれるということは起きないのです。

読まれるための書き方を学んでも
そもそもまず記事が読まれてなければ
どうしようもないのです。


noteでは
・記事を書くだけでは読まれません
・記事を増やしても読まれません
・ただ内容が良くても読まれません
・内容が良くても売れません
・フォロワーを増やしても読まれません
・タイトルで釣っても一瞬だけです

でも、この記事に書いてあるテクニックを
使うとそれが変わります。
上記の6項目が全て良い方向にかわります。


もしあなたが自分のことを
note初心者だと思うなら
今すぐこの記事を最後まで読んでください。


通常300円の有料記事てすが
Xによるリポストで無料です。
これは今後も変える気はありません。

いつこの記事を読んでもいい。
でも、あえて言います。

今日、今、これからすぐに
まず読むことをおすすめします。


そして出来るだけ、Xによるリポストで
無料で読んで欲しいと思っています。

そして今後も必要があれば
記事の文字数の制限の範囲内で
追記、編集をしていくつもりです。


リポストで無料で読める。
不定期に新しいテクニックが追加される。
それを負担なしで読むことが出来る
得することしかありません。
あなたは何も損をすることはないのです。


そして可能な限り
読んだあとに実践してください。
全てを実践する必要はありません。

気が向いたところだけでいいんです。


特に重要度が高いテクニックには
そのことを書いておきます。
それだけやってもいいんです。

出来ることだけ
やりたいことだけ
それだけを実践すればいいんです。



この記事を書いた私の目的

ここまで読んでくれてありがとうございます。
なんか怪しいと思っている方もいますよね?

ここで私の目的を話しておきます。


この記事はリサーチが目的です。

記事を読んだ後にコメント欄で
あなたがnoteを始めた時期を教えてください。
それが知りたいんです。



何のため?

どのくらいのnote歴の人に
私のnoteの記事は読まれやすいのか?
それが知りたいんです。

私はそれを知ることで
より内容の濃い記事を書くことができます。
そのための手助けをお願いします。


あと、もう一つだけ質問があります。
それは記事の最後に書きます。
記事の途中でこれだろうなと
気づくかもしれません。


年齢や性別などはもちろん必要ありません。
個人情報も書かないようにしてくださいね。


それでは、まずは
基本中の基本のテクニックについて
お話していきます。



1.自己紹介をしよう!

基本中の基本です。
noteで一番スキを集めやすいのは
自己紹介の記事です。
これはご存知の方も多いと思います。

今更、こんなテクニックを書かれても
そのテクニックはいらない!
という方もいるかもしれませんね。

でも、この自己紹介記事。
正しく書けば、その後の読者を
しっかりと集めることが出来るのです。

あなたは正しく書けていますか?


初回の記事でしっかり読者を掴むことで
読まれる楽しさが生まれます。
読まれてない記事を書く虚しさ。

そんな虚しさを、味わいたくないものです。

さて、この自己紹介でスキがつかない。
運よくついたとしても
次の記事からスキが減る一方。

それ、少しだけ変えていきませんか?



★タイトルについて★

まずはタイトルについてです。
先に結論を書いておきますね。
自己紹介記事のタイトルは

「はじめてのnote」

極端な話。これだけでもいいです。
「はじめてのnote」
このワードが重要ということを覚えてください。

アルゴリズム更新以前は
タイトルに入れるワードが重要でした。
しかし、現在のアルゴリズムでは
記事本文にあるワードが重視されています。


タイトルに複数のワードを入れると
マイナスに働くことが多くなっています。
今までと違います。気を付けましょう。



「自己紹介」はどうなった?

はい。実はアルゴリズム更新によって
「自己紹介」というタグ項目が
noteのトップページから消えました。

他にも多くのタグがトップページに
掲載される事がなくなってしまったのです。

今まで「自己紹介」が強かった理由は
noteのトップページに一番多く掲載されていた。
そのことが一番の要因なんです。


残念ながら現在は
「自己紹介」はトップページに表示されない。
初心者狙いの人がスキを押しに来るだけ。
読者にはなりづらいんです。


トップページの項目というのはここになります。

トップページには
・あなたが見た記事
・あなたが書いた記事

それに合わせて20個のタグ項目が表示されます。
このタグの仕組みが変わったんですね。

私はこのタグのことを
「トピックタグ」と称しています。
noteにはタグって、4種類ほどあるんです。
面倒くさい話ですよね。



★自己紹介の本文について★

続いて自己紹介の記事の本文についてです。
自己紹介ということで
経歴から書いていませんか?

この経歴。
確かに自分のことを知ってもらうには
一番最初に書くのがいい。
そう思いますよね?

でもそうではないんです。

私も最初は経歴を書いていました。


でもね?

ぱっと見つけた程度の
記事を書いている人の経歴なんて
誰も気にしないんです。


実際、私はスタートアップやベンチャーでの
経験をもとにした記事を書くつもりでした。
そして、その記事を書く元となる経歴を
自己紹介の記事の本文の最初に書いていました。


でも、まったくの無反応なんです。
それもそのはずです。

簡単な理由です。

自己紹介の記事の時点では
あなたが何を書くのかに興味があって
記事を読みにきているからです。
あなた自身への興味はまだ弱いのです。


自己紹介の記事の本文の最初は
端的な経歴と

そのnoteに何を書いていきたいのか?
何をしていきたいのか?
または目標についてを書きましょう。

例えば、次のような文章です。

はじめまして。
40代のフリーランス。中野英仁です。
経営コンサルとPC販売、副業支援をしています。

このnoteでは日々の仕事での出来事や
コンサルの現場で実際に起きた
やってはいけない生成AIの使い方など失敗談。
過去の副業支援の実例について
特に印象深かった話を書いていきたいと思います。

自己紹介の出だし例

そして、ここも重要なことがあります。

8行でおさめてください。
長くても10行以内です。
PCで見た場合ではありません。
スマホアプリでチェックして確認しましょう

タイトルの長さにもよるのですが
スマホで表示したときにスクロールなしで
一画面におさまるようにするのです。


これは自己紹介だけでなく
全ての記事で意識していきましょう。
ここに、その記事に書かれてる内容を
簡単にまとめて書いておくのです。


noteを始めて間もないころは
特に読者がいません。
そのため、まずどんな内容の記事なのかを
最初にしっかり書きましょう。


読者が増えてきたら
読者向けとその他大勢の人向けと
書き分けていくのが効果的です。

ずっと同じ型で書いていくのも良いのですが
どこか、マニュアルのような感じがして
面白みが損なわれてしまいます。

上手く書き分けが出来るようになったら
初心者卒業なのかもしれません。


さて、そこを書き終えて
その後の本文が長くなる場合には
目次を入れるようにしましょう。

この先から
・経歴
・今の状況
・悩み
・何を書いていくか
・何を達成したいのか
・今までの経験をどう活かすのか

そういった内容を書いていくのです。


自己紹介の記事の本文は
まず、どんな内容になるのか興味を持たせる。
その上で経歴や悩みなどを書き
次の記事を読んでもらえるように
共感してもらう。この流れです。


あなたの記事や、これから書く内容に
興味を持ってもらえれば
あなた自身にも興味がだんだんと湧いてきます。

まずは、どんな内容なのか?
そこに興味を持ってもらうことが重要なのです。



★本文にこれを書こう★

自己紹介の記事の本文に書く内容は
基本的には、記事に興味をもってもらい
あなたに共感してもらうための内容です。
または応援してもらうための内容ですね。


そして、それに追加して最後のほうに
入れるべき内容が一つあります。

コメントを貰うための仕掛けです。

例えば、こちらは私の有料記事のシリーズ。
「ブラック英仁の悪いテクニック」での
最後のパートの文章です。

俺、ブラック英仁は高評価もスキも
この記事ではいらね~。
表の英仁は喜びまくるがな。

この記事買ったやつ。
次、何が聞きたいか選ばせてやる
コメントで次の三つから選んで教えろ!

1.放置系、楽天アフィリエイトnote
2.読者が増える問いかけ(悪用厳禁版)
3.note開設初日バズ戦略(応用可)

どれも俺が出さなきゃ
表の英仁が出すとは思うがな。

「ブラック英仁の悪いテクニック」より

このように次回に何が読みたいか
コメントで選択しろと書いてます。

コメントを貰う簡単な方法は
1.誰でも答えられる内容
2.選択制である
この二つを記事に仕込むことです。

例えば、次の記事をもう書いてあるとします。
一つではなく、二つか三つ用意します。
それを選択させるようにするのです。


そうですね。コンサルタントの記事なら

1.生成AIで大失敗した顧客の話
2.副業が本業になった人の実話ドキュメント
3.私の一日の動きについて(笑)

こんな感じでしょうか。


難しいと思う方も多いと思います。
そこでもっと簡単な質問にするのもありです。
例えばペットの話です。

うちでは犬を飼っているのですが
その話もnoteに書こうと思ってます。
ちなみにあなたは犬派、それともネコ派ですか?

コメントを貰う仕掛けの例①

季節の話もありです。
例えば、少し前から花粉が出てますよね。

東京では少し前から花粉が出始めました。
私も今日は少し鼻がむずむずしています。
花粉症の方いますか?

コメントを貰う仕掛けの例②

noteの投稿スタイルを
質問するのもありです。

初心者の私に教えてください。
毎日投稿したほうがいいと思いますか?
している、していないも聞きたいです!

コメントを貰う仕掛けの例③

このようにコメントを貰う仕掛けを
記事の最後のほうに仕込むのです。


そして、どうしてコメントが必要なのか?

自己紹介記事はスキが集まります。
フォロワーも全然いない
noteを始めた当日に書いた記事。
それでも300を超すことがあります。

でも記事を読んでいる人数は。。。
想像以上に少ないんです。


自己紹介の記事を
誰が読んだのかわからない。
その状態のままで次の記事を書くから
次の記事も読まれなくなるのです。

どこに共感したのか?
どの話に期待したのか?
それを知ることが出来れば。。。

少なくとも誰が読んだのか?

それが分かれば。。。
次の記事の参考にすることが出来ます。


初心者に限らず、記事が読まれない人は
その記事が人気があったのかを
スキの数やビュー数で判断してしまいがちです。

もちろん、とびぬけた数字は
一定の判断基準にはなるとは思います。


しかし、実は
スキの数やビュー数は
記事が読まれた数が
わかる数字ではありません。

noteでは記事を読まずにスキをつける人が多い。

自己紹介記事は特にそうです。

ビュー数はnote公式にも記載されていますが
note内で記事の概要が表示された回数と
note外からアクセスがあった回数です。

note外からのアクセスを増やす方法も
しっかりとあるのですが
SNSをやってない場合には
ほぼアクセスはないと言っていいです。

XなどのSNSをやっていない人は
note内で記事の概要が表示された回数が
ビュー数となっているのです。
読まれた回数ではないんです。

唯一、コメントだけが
確実に読まれたと言える数字なのです。


誰が読んだのかを知る。
これが非常に重要です。

そしてその誰かが興味のある内容と
自分が記事に書く内容が同じであれば
読者が一人誕生するのです。



★サムネイルについて★

自己紹介の記事もいよいよ後半です。
タイトルを書き
本文を書いて
コメントを貰う仕掛けを仕組みました。

よし、これで読者が増える!
読まれる自己紹介になった!


落ち着いて下さい。
まだサムネイルの設定があります。
記事のキャッチアップ画像です。
これを設定しなくてはなりません。


よし、オリジナルの画像を
生成AIで出力しよう!
すごい良さそうなのができたぞ!
これならきっと!!!


はい。この自己紹介の記事。
残念ですが初回の記事だけは
オリジナルを使うのはやめましょう。


その理由ですが

目的は何か?ということです。
自己紹介の目的は読者を作ることです。
初心者でいいんです。


初心者であるということは
デメリットではなく、メリットです。

「有料記事を書いてみよう」の項目で
その理由も含めて詳しく書きますが
初心者だからこそ売れる記事
というものがnoteには存在します。

同じように初心者の記事だから
読まれるということもあるのです。


メリットである初心者であることを
隠すような立派なサムネイルは
逆効果になります。

むしろ、初心者が使いそうな
note定番の画像をサムネイルに
設定したほうが読まれやすいのです。


そこで、note内で提供されている
みんなのフォトギャラリーから
次のように画像を選んで使います。

記事にあう画像を選ぶ
はじめてのnoteやわたしの自己紹介を選ぶ

2枚目の画像のように
まずは「自己紹介」で検索します。

そして写真と同じ作者の
「はじめてのnote」「私の自己紹介」
のどちらかを利用するようにします。


これで、あなたの自己紹介記事は
どこから見ても初心者さんの記事です。

アルゴリズムに上手く乗れば
note初心者さんのトップページにある
「はじめてのnote」タグや
「今日のあなたに」の欄に表示されます。

また親近感から読まれやすい状態にも
なっているのです。



★投稿時間について★

ここまでの内容で
自己紹介の記事が完成しました。
最後の問題は。。。

何時くらいに投稿するかです。

これを間違えるとまったく読まれません。


noteで一番に人が動く時間は
19時から21時になります。
この時間帯に投稿すると。。。

ほとんどの場合で失敗します。


普通は人が多い時間のほうが有利。
そう思いますよね?

でもちょっと違うんです。


私が推奨しているのは
朝の6時30分から7時30分です。

一番最初の自己紹介の記事だけ
この時間に投稿することをおすすめします。


理由は夜の人の多い時間帯は
強いライバルが多いからです。

noteのアルゴリズムを理解してる人。
まぁ、あまりいないのですが
そんな人は定期的に自己紹介記事を書きます。

そうした人の記事はすぐに評価ポイントが付き
初心者が勝てない状態になってしまうのです。


朝の時間帯、さきほど書いたように
6時30から7時30分であれば
そこまでライバルが多くありません。

そしてこの時間に投稿して
上手く上位表示させることが出来れば。。。
そして、夕方にライバルが来ても。。。


あなたの記事のほうが
上位表示され続けるということも
タイミング次第ではあるのです。

その場合には。。。
スキ500いや、1000も見えてきます。
その時に重要なのは。。。
タイトルに書いた記事の内容です。

※3月6日に私が投稿した記事のスキが
3日ちょっとで1000を超えました。
これはアルゴリズム更新前ですね。

スキ1032の記事

このスキ1000の解説記事はこちらです。


初心者にとっては
この自己紹介の記事を正しく投稿できるか。
それによって初動がまるで変ります。


そしてこの自己紹介。

成功するまで何回書いてもいいんです。

古参のとあるエッセイストさんは
毎月必ず自己紹介の記事を投稿してます。
週に1回書いてる方もいます。

ここに書いた以外にも理由はあるのですが
スキが集まり読者も増えるからです。


noteでは定期的に自己紹介をする。
これが基本的なテクニックになります。

あなたも是非、試してみてください。



◆◇◆有料部分に入る前に◆◇◆

実はこの自己紹介のテクニック。
もう一つだけ加えるべき要素があります。
「タグ」の設定です。

この「タグ」を上手く使うと
更にnote内での露出度があがり
読まれる可能性も高くなります。

タグの使い方次第で
読者の数が全然変わってきます。

ただ、自動で推薦されたものを入れたり
羅列すればよいというものではないのです。


そして、アルゴリズム更新で
タグの重要性が上がりました。
非常に重要な項目となったのです。


そこも無料部分で教えて!!

そういう声が聞こえてきそうですが
これが有料記事の基本型なんです。

無料部分でしっかりと惹きつけていって
有料部分で核となる部分を話す。

有料記事を書くときに意識しましょう。


さて、目次にあるとおり
この先の内容は以下になります。
重要度が特に高いものには
★マークを付けました


★タグを上手く使おう
・実践した人でバズった人
・スキについて
・コメントが貰える仕掛けを仕込もう
・スマホを意識しよう
・フォロワーの増やし方
・相互フォローってどうなの?
・投稿時間について
★投稿頻度について
★有料記事を書いてみよう
・ストック型、1年後を考えよう
★その売り方は違法行為です
★X、SNSをどう使うか
・SEOでGoogle検索を意識しよう



この記事の先を読まずに
上記の内容を検索したり
AIに聞いて調べても構いません。

この先に書いてある内容も
自己紹介の部分と同じ
基本的な内容だからです。


でもおそらくですが
例えば自己紹介の記事について
ここまで書いてあるのは
珍しいのではないでしょうか?

少なくとも無料部分でここまで
書いている記事はあまりみないと思います。


あなたがもし
すでにこの記事に興味が
少しでも湧いているのならば
迷わず、この先を読んでくたさい。


そしてこの記事で書いてあるのは
テクニックでしかありません。

「読まれない」
「コメントが付かない」
「まったく売れない」

そのことを解消するためのものです。

投稿した記事にスキが付くようになり
記事にはコメントが付くようになる。
そして有料記事も売れ始める。

そして、その先に待っているのは
記事の内容がどうかということです。


共感できる、人の感情を動かす文章があるか?
他の人との差別化要素があるか?
そういった記事の内容がどうなのかです。

でも安心してください。
それについてはnoteでは
多くの方が書いています。

ですので、あえてこの先でも
この記事には書いていません。
別の記事で私なりのものをお話します。

この先に書かれているのは
読者を得るためにまず読まれる。
そのためのテクニックです。


さて、それではこの先を読み進めてください。
今すぐに読むことをお勧めします。
何も損をすることはないのですから。

ここから先は

12,463字 / 16画像

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

この記事が参加している募集

いつも記事を読んでくれて、ありがとうございます。みなさんからのチップは、今後の情報発信の大きなモチベーションです。私の活力の源である水草水槽の維持費に使います。もっと役立つ情報をお届けできるように頑張ります。