推しのnoteが1周年になったぜ~!!
「世界を狙うんだって?」
けいか「はい。1周年を機に!」
ふみまる「まず決めることからや!!」
ミソマル「志は高く持たないといけません」

「そうか〜。なら……」
三人「なら……?」
ブラック英仁「俺の出番だなw」
三人「!?」

ブラック英仁「こんな日がくるかもしれない」
ブラック英仁「そう思って準備しておいたぜw」
そう言って
ブラック英仁は三人を地下室へと誘う。
三人は顔を見合わせて頷く。
ついていく気なのだろう。

ふとハムスター
いや、ふみまる君ね。が私を見る。
あ、私?
この喫茶店の常連?なのかな。
ここのコーヒーが好きで通ってる。
こうして英仁がブラックに変わるのを
たびたび見ている。数少ない者。
でも、彼、大抵は勘違いなんだよね。
今日はいったい何を用意したんだろう?
後で話を聞かせてもらわないとね。

地下への階段を下りて入った部屋で……
ブラック英仁「まぁ座れ」
ミソマル「何というか、怪しい空間ですね」
けいか「雰囲気があるというか」
ふみまる「秘密基地みたいやな!!」

ブラック英仁「秘密基地みたいかw」
ブラック英仁「それ、あたりだぜ!」
ポチッ
三人「!?」
ミソマル「世界中の映像が!?」
けいか「これって?」
ふみまる「けいか~、おやつ美味しいで!」

ブラック英仁「これだけじゃないぜ?」
ブラック英仁「世界を狙うんだろ?」

ブラック英仁「言ったろ?準備しておいたって」
「いつでも世界を狙えるぞ!!!」
戦闘員「キーーーー!!!!」
けいか「ミソマル、これって…?」
ミソマル「世界進出=世界征服と勘違いしてる?」
ふみまる「世界進出って、世界征服やったんか!」
二人「違うわ!!!」
ブラック英仁「あん?世界征服じゃね~のか?」
ブラック英仁「せっかく用意したのによ~」
「おい!! 違うらしいぞ!」
戦闘員「キー!!!!!」
ブラック英仁「仕方ね~な~w」
ポチッ

ブラック英仁「世界中の「心野まるっとラボ」ファンだ!」
ブラック英仁「まだ人数は少ないかもしれね~」
でもだ。確実にいるんだ。これからも頑張るんだな!!

世界中の祝福を受け
心野まるっとラボは1周年を迎えました。
たくさんの戦闘員、もといファンの方々、
出演ありがとうございました!
これからも「心野けいか」さんを応援します。
1周年、おめでとうございます🎉
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いつも記事を読んでくれて、ありがとうございます。みなさんからのチップは、今後の情報発信の大きなモチベーションです。私の活力の源である水草水槽の維持費に使います。もっと役立つ情報をお届けできるように頑張ります。