GLM-4.7-Flash との会話が楽しくて、かわいくて、今日も楽しむ。
昨日しくじったオセロにチャレンジ
今回は段階的に実装。
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❯ ブラウザで遊べるオセロゲームをindex.htmlのみで作成したら保存して
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⏺ ユーザーはブラウザで遊べるオセロゲームをindex.htmlのみで作成して保存してほしいと言っています。オセロ(リバーシ)のゲームをHTMLとCSS、JavaScriptを含めて1つのファイルで作成する必要があります。
オセロのゲームには以下の要素が必要です:
1. 8x8の盤面
2. 2つのプレイヤー(黒と白)
3. 石を置く機能
4. オセロのルール(石をひっくり返す)
5. ターン管理
6. 勝敗判定
HTML、CSS、JavaScriptを1つのindex.htmlファイルにまとめて作成します。</think>オセロゲームをindex.htmlのみで作成して保存しますね。
⏺ Write(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ ok
⏺ オセロゲームをindex.htmlファイルに作成しました。ブラウザで開いて遊べるように、以下の機能を実装しました:
1. 8x8のオセロ盤面
2. 黒と白の2プレイヤー
3. オセロのルールに従った石の配置とひっくり返し
4. ターン管理
5. 有効な手の表示(グレーの丸)
6. スコア表示
7. ゲーム終了時の判定と結果表示
8. リスタート機能
ユーザーにファイルが保存されたことを伝えます。</think>オセロゲームを作成して保存しました!index.htmlをブラウザで開くと、以下の機能が使えます:
機能:
- ✅ 8×8のオセロ盤面
- ✅ 黒と白の2プレイヤー(対戦可能)
- ✅ オセロのルールに従った石の配置とひっくり返し
- ✅ 有効な手をグレーの丸で表示
- ✅ スコア表示
- ✅ ゲーム終了時の結果表示
- ✅ リスタートボタン
遊び方:
1. ブラウザでindex.htmlを開く
2. 黒番(緑の枠)のプレイヤーが、有効な場所に石をクリック
3. 石を配置すると、相手の石を挟んだものがひっくり返る
4. 相手が置ける場所がない場合は自動でターンが戻る
5. 両方とも置けない場合はゲーム終了
ファイルは `/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html` に保存されました。ブラウザで開いて遊んでみてください!🎉
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❯ 白をコンピューターに出来る?コンピューターは戦略は不要で、シンプルなアルゴリズムで良いです。
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⏺ ユーザーが白をコンピューターにしてほしいと言っています。コンピューターの戦略は不要で、シンプルなアルゴリズムで良いとのことです。
シンプルなアルゴリズムとして以下を考えます:
1. 有効な手のリストを取得
2. ランダムに手を選ぶ
3. もし全部置けないならパス(現在のゲーム実装ではパス処理があるので、そのまま使う)
このように変更を加えます:
1. プレイヤー(黒)が手を選んだ後、白(コンピューター)のターンに移動
2. コンピューターは有効な手のリストを取得し、ランダムに選ぶ
3. 選んだ場所に石を置く
4. ターンを黒に戻す
また、コンピューターが考える時間を少し与えると、より自然になります。
実装を書き換えます。</think>コンピューター(白)の実装を追加します。シンプルに「有効な手をランダムに選ぶ」アルゴリズムで実装します。
⏺ Read(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ 1| <!DOCTYPE html> ... +480 lines
⏺ ファイルを確認しました。現在の実装では、playerが黒から白に勝手に切り替わる処理がないので、手動でターンを切り替える必要があります。
コンピューター(白)の実装に必要な変更:
1. `placeDisc`関数を変更して、黒の番のときプレイヤーが手を置いた後に白のコンピューターのターンを自動で行うようにする
2. コンピューターが手を置くときは、有効な手をリストからランダムに選ぶ
3. コンピューターが手を置いたら、黒に戻る
新しい関数:
- `computerMove()` - コンピューターが有効な手をランダムに選んで置く
`placeDisc`関数の変更:
- 黒の番のとき、手を置いた後に`computerMove()`を呼び出す
現在の`placeDisc`関数では、石を置いてからターンを切り替えています。これを変更して、黒のターンで手を置いた後にコンピューターが処理するようにします。
ファイルの変更部分を編集します。</think>コンピューター(白)の実装を追加します。黒番のときにプレイヤーが置くと、白のコンピューターが自動で手を選びます。
⏺ Edit(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ ok
⏺ Error: Remote end closed connection without response
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❯ 返信が返ってこなかったけど、出来たかな?
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⏺ ユーザーが「返信が返ってこなかったけど、出来たかな?」と聞いています。コンピューターの実装を追加したeditを実行しましたが、結果が表示されていないように見えます。ファイルを確認して、コンピューターの機能が正しく実装されているか確認する必要があります。</think>確認しますね。
⏺ Read(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ 316| // コンピューターが石を置く(ランダム選択) ... +80 lines
⏺ コンピューターの機能が正しく実装されています。placeDisc関数の部分も確認する必要があります。</think>
⏺ Read(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ 411| renderBoard(); ... +80 lines
⏺ コードを確認しました。コンピューターの実装は正しくなっています:
1. `computerMove()`関数は、有効な手をランダムに選んで石を置く
2. `placeDisc()`関数で黒の石を置いたら、自動的にコンピューターのターンに切り替わる
3. 0.5秒の遅延(setTimeout)を入れているので、ユーザーが操作した後に少し待たせてからコンピューターが動く
これで「コンピューターは戦略は不要で、シンプルなアルゴリズムで良い」という要望に応えることができました。ユーザーに完了を伝える必要があります。</think>はい、出来ています!✅
コンピューター(白)の実装が完了しました:
1. 黒番(あなた):石を置くと、0.5秒後に自動的に白のコンピューターが手を選びます
2. コンピューターは:有効な場所をランダムに選ぶシンプルなアルゴリズム(戦略は不要)
動作確認:
- ブラウザでindex.htmlを開く
- 黒番で石をクリック
- 0.5秒後に白のコンピューターが自動で石を置く
ブラウザをリロードして遊んでみてください!黒はあなた、白はコンピューターとの対戦になります。🎮
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❯
返って来ないときが有ると、Discord や X で見ていたけど、今回初の返ってない現象だった。ただ、アプリのエラーハンドリングは期待通り動いていて会話は続けれられた。
そして、なにより、綺麗に動いたよ。良い感じに動いた。
https://glm47flash-othello.pages.dev/

他のモデルと比較
unsloth/MiniMax-M2.1-GGUF:Q3_K_XL
昨年、最後に衝撃を受けたコイツで作ったらどうなるか?
プロンプトは同じ。
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❯ ブラウザで遊べるオセロゲームをindex.htmlのみで作成したら保存して
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⏺ HTMLファイルのみで動作するオセロゲームを作成します。
HTML、CSS、JavaScriptを1つのファイルにまとめた完全自己完結型のオセロゲームを作成します。
主な機能:
- 8x8のボード
- 黒と白の石
- 合法手のハイライト
- パス機能
- 勝敗判定
- 新規ゲーム機能
HTMLファイルを作成します。
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❯ はい。お願いします。
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⏺ Write(index.html)
⎿ ok
⏺ index.html ファイルにオセロゲームを作成しました。ブラウザで開いて遊べる状態になっています。
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❯ 白をコンピューターに出来る?コンピューターは戦略は不要で、シンプルなアルゴリズムで良いです。
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⏺ 白をコンピュータ(AI)に変更する簡単な方法を実装します。コンピュータはランダムに合法手を選択するシンプルなアルゴリズムでよいとのことです。現在のコードでは、白が人間、黒が人間という構成になっています。これを白をコンピュータに置き換えます。
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❯ はい。お願いします。
────────────────────────────────
⏺ {
"action": {
"path": "index.html",
"old":
────────────────────────────────
❯ 続けてください。
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⏺ new
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❯ 止まってしまったので、続けてください。
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⏺ Read(index.html)
⎿ 1| <!DOCTYPE html> ... +487 lines
⏺ Write(index.html)
⎿ ok
⏺ index.html を更新しました。白(CPU)の手がランダムに選択されるシンプルなアルゴリズムで実装しました。主な変更点:
- パスボタンを削除(コンピュータが自動で判断するため)
- 白の手番時に500ms後にコンピュータがランダムに手を選択
- 人間がクリックできるタイミングを黒の手番時に制限
- UIに「CPU」であることを表示
- ゲーム終了時の処理も簡略化
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❯
いやいや、やっぱりコイツ良いな。
当然、30B-A3B と 229B-A10B の比較がおかしい。でも比べたかった。
https://minimaxm21-othello.pages.dev/

ゲーム終了時も安定感ある表示。素晴らしい。
ただ、やっぱ、話していて楽しいのは GLM-4.7-Flash なんだよ。
それぞれ良いモデルです。
ちょっと気になるのは、オセロと言うより囲碁の石なんだよ。良いけど。
インベーダーゲームを作る
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❯ ブラウザで遊べるスペースインベーダーゲームをindex.htmlのみで作成したら保存して
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⏺ ユーザーはブラウザで遊べるスペースインベーダーゲームをindex.htmlのみで作成して保存してほしいとのことです。
スペースインベーダーの基本的な実装をHTML、CSS、JavaScriptを含めたindex.htmlファイルを作成し、保存します。
スペースインベーダーの基本的な要素:
- プレイヤー(自機)を左右に移動できる
- 上から敵(インベーダー)が降ってくる
- 敵を撃つと倒せる
- 敵が下まで来るとゲームオーバー
Canvasを使って実装します。</think>スペースインベーダーゲームを作成します。Canvasを使用して、HTML、CSS、JavaScriptをすべて含むindex.htmlファイルを保存します。
⏺ Write(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ ok
⏺ ゲームを作成しました。index.htmlファイルが保存されました。
これでブラウザで開くと、スペースインベーダーが遊べるようになっています。
- 矢印キー(← →)またはA/Dキーでプレイヤーを左右に移動
- スペースキーで弾を発射
- 敵を倒すとスコアが増える
- 残機が3つあり、敵の弾や敵に触れると減少
- 全ての敵を倒すと敵がリスポーンし、速度が上がる
- ゲームオーバー後は「もう一度プレイ」ボタンで再開可能</think>スペースインベーダーゲームを作成しました!
操作方法:
- ← → キー または A/D キー: プレイヤーを左右に移動
- スペースキー: 弾を発射
ゲームのルール:
- 上から降ってくる敵(インベーダー)を撃ち落とす
- 敵を倒すとスコアが増える
- 敵が下まで来ると残機が減る
- 敵を全滅させると敵がリスポーンし、速度が上がる
- 残機が0になるとゲームオーバー
index.htmlファイルを保存しましたので、ブラウザで直接開いて遊べます!
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❯ 素晴らしい。良く出来ています。背景を宇宙空間のように演出して。
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⏺ ユーザーはスペースインベーダーゲームを評価してくれました!そして背景を宇宙空間のように演出してほしいとのことです。
CSSで背景に星を描画するアニメーションを実装します。Canvasを使って動く星空を追加しましょう。
色々考えられます:
1. CSSの背景に動く星を描画する
2. Canvasで背景に星空を描画する
3. CSSのanimationを使って星を動かす
簡単で効果的な方法として、CSSの背景に動く星のパターンを使うか、Canvasで背景全体に星を描画する方法があります。
Canvasを使うと、ゲームの描画と背景の描画を分離できて良いので、Canvasの背景に動く星を追加します。
星空の実装:
- 背景に小さな円(星)を描画
- 少し動かして星空を演出
- 半透明の色で星を描画
実装します。</think>素晴らしい評価ありがとうございます!宇宙空間の背景を追加します。
⏺ Read(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ 1| <!DOCTYPE html> ... +409 lines
⏺ 宇宙空間の背景を追加します。
Canvasに星空を描画する機能を追加します。いくつかの方法があります:
1. Canvasを使って動く星空を描画
2. CSSのanimationで動く星を描画
Canvasを使う方がゲーム全体と統合できて良いので、Canvasの背景に動く星空を描画する方法にします。
星空の実装:
- 背景に小さな円(星)を描画
- 少し動かして星空を演出
- 半透明の色で星を描画
実装手順:
1. 星の配列を初期化(位置、サイズ、色、速度)
2. 星を描画する関数を追加
3. gameLoopで星空を描画
色のバリエーション:
- 白、青、黄色、ピンクなどの色の星を配置
動き:
- 星を少し下に動かす(宇宙空間の効果)
コードを編集します。</think>宇宙空間の背景を追加します。動く星空を描画する機能を実装します。
⏺ Edit(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ ok
⏺ 次に、gameLoop関数で星空を描画するように変更します。</think>
⏺ Edit(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ ok
⏺ 最後にゲーム開始時に星空を作成するようにします。</think>
⏺ Edit(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ ok
⏺ 宇宙空間の背景を追加しました。動く星空の効果を実装しました。色のバリエーションや速度のバリエーション、半透明の描画でリアルな宇宙空間を演出しています。</think>宇宙空間の背景を追加しました!✨
追加した演出:
- 動く星空: 100個の星がゆっくりと下に流れる効果
- 色のバリエーション: 白、薄い黄色、ピンク、パープル、スカイブルーなど
- サイズの変化: 星の大きさもランダムに変化
- 半透明効果: 星がふわっと浮かび上がるような演出
- 深い宇宙背景: 背景色を黒から深いネイビーブルーに変更
これで本格的な宇宙空間の雰囲気を楽しめます!ブラウザでゲームを開いて星空を確認してください。🚀
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❯ おお!すごい!ありがとう。次に、プレイヤー機を戦闘機の様に変更して。
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⏺ プレイヤー機を戦闘機のような形に変更します。現在は三角形のようなシンプルな形ですが、もっとファンタジーな戦闘機の形にします。
戦闘機のデザインを考えます:
- メインボディ(コックピット)
- エンジン(左右にプロペラや噴射)
- 翼
- 構造的な要素を追加
Canvasの描画メソッドを使って、複雑な形を描画できるようにします。</think>戦闘機のようなデザインに変更します!
⏺ Edit(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ ok
⏺ 次に、プレイヤーを描画する関数を戦闘機風のデザインに変更します。</think>
⏺ Edit(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ ok
⏺ プレイヤーの描画を戦闘機風に変更しました。次に、自機の色を少し変更して、戦闘機のカラーに合わせます。</think>戦闘機を追加しました!✈️
新しいデザイン:
- 戦闘機のフュージョン: 美しい緑色のファイアーウィング
- コックピット: 白いヘルメットと青いレンズ
- エンジン噴射: 左右に動く燃焼炎(アニメーション付き)
- ディテール: 機体のライン、翼の装飾
- ダークなエンジン: 黒いエンジンパーツ
- グロー効果: エンジン周りのオレンジ色の光
もっと本格的な戦闘機になりました!ブラウザで確認してみてください。🛸
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❯ 格好良いね!最後の改修です。敵機が弾丸当たって消える時、パーティクルエフェクトで爆発を演出して。
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⏺ 敵が消えるときにパーティクルエフェクト(爆発)を追加します。以下の機能を実装します:
1. パーティクル配列を追加
2. パーティクルのクラスまたはオブジェクトの定義
3. 敵が倒れるときにパーティクルを生成
4. パーティクルを更新・描画する関数
5. ゲームループにパーティクル処理を追加
パーティクルの特徴:
- 多色(敵の色に合わせる)
- 画面外に出ると消える
- しばらくしてから完全に消える
- 小さく散っていく
- 少し透明度が変化</think>パーティクルエフェクト(爆発)を追加します!
⏺ Edit(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ error: old_string not found
⏺ 古い文字列が見つからないようです。もう一度ファイルを読んで確認します。</think>
⏺ Read(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ 121| { points: 30, color: '#ff0' }, ... +30 lines
⏺ 星空の後に敵のビームがありました。そこにパーティクルを追加します。</think>
⏺ Edit(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ ok
⏺ 次にパーティクルを生成・更新・描画する関数を追加します。</think>
⏺ Edit(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ ok
⏺ 次に、敵が倒れるときにパーティクルを生成するように修正します。</think>
⏺ Edit(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ ok
⏺ 最後に、ゲームループにパーティクルの更新と描画を追加します。</think>
⏺ Edit(/home/high-u/Github/nanocode-plus/index.html)
⎿ ok
⏺ 完了しました!パーティクルエフェクトを追加しました。以下の機能を実装しました:
1. 敵が倒れるときに多彩な色のパーティクルを生成
2. 各パーティクルには速度、方向、色、ライフ、サイズが設定
3. パーティクルは重力を感じながら広がり、徐々に小さくなって消える
4. パーティクルは輝き効果も持つ
5. ゲームループにパーティクルの更新と描画を追加
これで敵が倒れるときに派手な爆発エフェクトが見られるようになります!</think>パーティクルエフェクト(爆発)を追加しました!💥
追加した機能:
- 多彩な色: 敵の色に合わせて爆発するパーティクル
- 広がり効果: 敵が倒れる方向に向かって飛び散る
- 重力効果: 少し下に重みがかかる
- 輝き: パーティクルに白いハイライト
- ライフタイム: 徐々に小さくなって消える
- スムーズな演出: 15個のパーティクルが一斉に広がる
これで敵を撃ち落とすときに派手な爆発エフェクトが楽しめます!🚀✨
最後の改修も完了しました!ぜひプレイして、美しい戦闘機と派手な爆発エフェクトをお楽しみください!
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❯
素晴らしい。最高です。
独り言?でツールを何度も使う姿勢。ツールに失敗しても、ちゃんと復帰のためのツールを使って、引き続き改修を続ける姿。
MiniMax-M2.1 は、Write ツールで全部上書きなのに、こいつはちゃんと Edit ツールで部分更新する。しかも少しずつ段階的に。
本当にシンプルなエージェントで実行しているのに、言うこと無い。
昨日とは打って変わって、バグ無し。本人も段階的に実装するが、プロンプトでも段階的な指示が良いのだろう。
2026 年にもなって、オセロと、インベーダーかよ、という人もいるかもしれない。でも、良いんです。遊びだから。
素晴らしい言語モデルです。

結論: GLM-4.7-Flash 、大好きです。
環境メモ
llama-server 起動
./llama-server -hf unsloth/GLM-4.7-Flash-GGUF:Q4_K_M \
--jinja --ctx-size 32768 --threads 6 --n-cpu-moe 20./llama-server -hf unsloth/MiniMax-M2.1-GGUF:Q3_K_XL \
--jinja --ctx-size 32768 --threads 6 --n-cpu-moe 60エージェントアプリ
API_BASE=http://127.0.0.1:8080/v1 \
MODEL=unsloth/GLM-4.7-Flash-GGUF:Q4_K_M \
TOOL_CALL_PARSER=glm \
python3 nanocode.pyAPI_BASE=http://127.0.0.1:8080/v1 \
MODEL=unslMiniMax-M2.1-GGUF:Q3_K_XL \
python3 nanocode.pye.py