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実質、日本人はキリスト教徒

子羊って、「生贄」のことですね。



日本人も実質的キリスト教徒ですよね。

三角形社会で辛い目に合う底辺の人々のことは、多くの日本人は、見てみぬふりでしょ。

単に自分がその位置にならないように「うまく生きる」。
(もっと言うと、三角形社会をうまく回すには、生贄と同じような目に合う人々があってしかるべきだと思っている人もいる。
己の欲を満たすため、支配者と支配される者と言う構図を保ちたい人々は言うも及ばず。)

【余談:前も書いたけど
キリストを本当に死に追いやったのは、民衆でした。
「殺せ、十字架につけろ」と群衆に叫ばれ、処刑されるんだよ。

人々が殺せと叫んだ理由

宗教的指導者たちの画策: エルサレムの祭司長や長老たちは、イエスが既存の宗教体制や神殿体制を批判したため、彼を危険視し、民衆を扇動してイエスを死刑にするようローマ当局に圧力をかけました。
期待外れのメシア像: 当時の多くのユダヤ人は、ローマ帝国の支配から解放してくれる強力な政治的メシア(救世主)を期待していました。しかし、イエスがその期待に沿わない(弱く、平和を説く)姿を見せたため、群衆は失望し、殺せと叫ぶ側に回りました。
バラバの釈放とイエスの死: ローマ総督ピラトが祭り(過越祭)の慣習に従い、罪人バラバとイエスのどちらを釈放するか尋ねた際、群衆は「バラバを釈放しろ」と叫び、イエスを十字架につけるよう要求しました。

「十字架につけろ」という叫び

福音書によると、ピラトがイエスに罪を見出せず釈放しようとした際、群衆は一斉に「殺せ。殺せ。十字架につけろ」と叫びました。この叫びは、当初イエスを歓迎していた人々が、扇動によってわずか数日で敵対するほどに翻った様子を描いています。

歴史的・神学的解釈

①ローマ反逆罪: イエスは政治的に「ユダヤ人の王」を名乗ったとして、ローマ帝国に対する反逆者(反体制分子)の罪で処刑されました。
罪なき身代わり: キリスト教の教理では、イエスは何の罪もないのに、人々の罪を背負って(代償として)十字架にかかったとされています。
人間の罪深さ: 「十字架につけろ」と叫んだ群衆は、当時のユダヤ人だけではなく、人間の身勝手さや盲目さを象徴していると解釈されます。】


さて、私のnoteにおける書き込みを見ているなら、ここ日本の伝統・文化は渡来人によって作られたものであるって認識できているはずです。

はるか昔から、アラブとペルシャの言語、文化等を組み込ませ、今ではここ日本の言語であり、伝統になっている。
当然、イスラムやキリスト教も組み込まれている。

表向きは中国の宗教や文化の影響を見せているが、実際は背後にアラブやペルシャが潜んでいる。

「神道」なるもの、特に「神社神道」は完全によそ者の手によって作られたものだが、そいつを日本伝統のものとし、中国、朝鮮半島から伝わった仏教を渡来宗教として教え込まれている。
まあこれも、企みの上にまた企みを重ね、真実を見えなくさせているわけだ。

今現在、世界中でバラ撒かれている「イスラム教徒」が、ここ日本でも問題になっている。
一応、ここ日本でも同じようにしないと、この国に奥の院がいるってバレちゃうからね。

でも今逆ベクトルも吹き出した。

シナリオがそうなっているから。

日本でイスラムやキリスト教が蔓延しなかった理由は、上に載せたXでの投稿が本当の理由じゃない。
単に「お上」がそうしてこなかったからだ。

多くの日本人は三角形社会の上位の人には従順な「sheeple」。
自分達が良き目に合うために素直に従う。

「神社」しかり、「古事記」しかり。
「仏教」もそうだろ。

もしイスラムやキリスト教をもっと前面に押し出したかったら、もうそうなってるよ。

正解を書いちゃうと、結局、奥の院が住んでいるこの場所では、自分達の神と自分達(及び、能力)、そして、本音たる思いがよく見える舞台を築いただけのこと。
まあそれでも多くの日本人には全然わからないようだが。


イエズス会、カトリックの悪行の数々については、もう何度も書き込んでいる。
ここ日本ではそれほどのニュースにはなってこなかったが、キリスト教の国々では、かなり報道されている。
なのにだよ???

ホント、ハーメルンの笛吹のようだ。

日本人は外国の民の親たる立ち位置にあった。
そのせいかね。

日本のよく知られたプロテスタントが、統一教会や創価学会等と同じように、企みのためにより特化した存在「モドキ」であることが今明らかにされた。(統一教会にとって、新約聖書なんてほんとはどうでもいいんだし、創価学会にとって、日蓮の教えなんてほんとはどうでもいいってこと。)

アメリカの本来のプロテスタントの人達って、結構良き人達です。

最後に、ハーメルンの笛吹き男の本来のお話を載せときますね。

ついでにこちらも。





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