ときどきスキ制限。スキができなくても、スキを伝えたい。
noteを楽しんでいると、ときどきスキ制限に
遭遇してしまうことがあります。
スキを100回くらいおしたい
そんな素敵な記事に出会えたのに
感謝や共感の気持ちを
伝えられない…。
それはスキの魔法が封じられた
魔法使いみたいで。
今日は、そんなスキ制限について
私の体験を交えながら書いてみます。
・スキ制限って何?
それは、noteの「スキ」が一時的に
できなくなってしまうことです。
記事のハートマークをタップしても
スキの数字が増えなくて
スキのイラストも表示
されなくなってしまいます。
いつものスキが
急にできなくなると
戸惑いと、ちょっぴりの
悲しさを感じてしまいます。
・どのくらいでスキが制限されるの?
スキ制限には大きく分けて
「一日単位の制限」と
「数時間単位の制限」が
あるみたいです。
どちらも経験したことがあるのですが…
「一日あたり200スキ」
「一時間あたり40スキ」が
おおまかな目安かなって感じます。
でも数日前から、もう少し
厳しくなったように感じます。
一日のスキ制限にかかってしまうと
なんと24時間もスキが押せなくなって
しまうのです…!
恐るべし…。
一日制限されると
スキが習慣になってるぶんだけ
ダメージが大きいです。
スキ制限が地味に
トラウマになって
制限にならないように恐る恐る
慎重にスキをしていました。
数時間単位の
スキ制限の場合は
数時間気長に待っていると、
また押せるようになることが多いです。
・スキ制限になるタイミングは?
私は、朝7時前にnoteを訪れて
夜は10時前にはnoteをはなれる
そんなサイクルで記事を読んでいます。
前日の夜10時から
朝7時までの間に
投稿された記事を、
朝、少しずつ読んでいるのですが
夢中になって読んでいると
あっという間にスキ制限に
なってしまうことがあります。
それから「みんフォト」に
登録しているイラストを
使ってくださった方の
記事にもスキを送ることがあるのですが
最近は嬉しいことに
使っていただく機会が多くて
気が付くと、スキが
押せないこともしばしばあります。
・スキができなくても、スキを伝える。
もしもスキが
制限されていても、大丈夫…!
スキの代わりに
スキを伝える方法があります。
コメント
素敵な記事を読んだとき、思わず
コメント欄に感想や共感の気持ちを
書きたくなりますよね。
言葉を使ったコメントはきっとスキよりも
深く、温かい気持ちを伝えられます。
私も、コメントをいただけると
いつも嬉しい気持ちになります。
記事での紹介
記事の中でnoterさんの
記事をご紹介すること。
スキやコメントよりも
さらに特別な感じがします。
マガジン
noteには、記事をクリアファイルのよう
に入れることができるマガジンという
機能があります。
マガジンに入れたいなって
思う記事に出会うこと。
それからnoterさんの
マガジンに入れて頂くこと
どちらも嬉しい気持ちになります。
高評価、チップ、掲示板
有料noteやメンバーシップ
限定になりますが
「高評価ボタン」で
高評価を送ることができます。
それから、noteの「チップ」では
メッセージを添えて
気持ちを伝えることもできます。
コメントとは違って
他の人からは見えないので
ちょっと特別なお手紙みたいです。
メンバーシップ掲示板では
メンバーさんと交流したり
感謝の気持ちを伝えることができます。
メッセージ機能
少し前にnoteに実装された
メッセージ機能でも
チャットのように
直接メッセージを送ることができます。
見出しイラスト
みんフォトに登録している
イラストを使うことも。
感謝の気持ちを伝えられます。
私が登録したイラストを
毎日のように使ってくださる
noterさんがいらっしゃいます。
イラストを通じて、「スキ」を
伝えてもらっているような
温かい気持ちになります。
スキが制限されていても
スキの気持ちを伝える形は
意外とたくさんあるものですね。
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
みなさんのスキが
素晴らしいものでありますように。

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