ひらがなとカタカナと漢字の世界を生きる。
よろしければリコピンさんの
"カタカナだけの世界を生きる"を
先にお読み頂けたら嬉しいです。
僕はnoteで文章を書くことが好きだ。
でも最初は上手く伝えなきゃと考えすぎて、
言葉を選びすぎていた。
自由なはずがどこか堅苦しかった。
ある日ふと、「カタカナだけで書いたらどうなる?」と思い立った。
ひらがなも漢字もなく、カタカナだけ。
それはおもちゃのような試みだった。
書いてみると、頭が軽くなった。
言葉がすべてカタカナになるだけで、
音のようなリズムが生まれる。
「食べ物」「お友達」「夢」。
何の色もないはずが、なぜか温かい。
カタカナだけで書くと、味わいは読む人の中に広がる。
意味が決まりすぎないから、そこに夢や色を注ぎ込める。
僕はそれを「自由」と呼んだ。
noteはその自由を受け止めてくれる。
僕はこれからも時々、
カタカナだけの世界を生きてみたい。
言葉と遊ぶように、体が軽くなるからだ。
前回のひらがなに続き、読みにくかっただろう!
ここまで読めた人はいるかな?
カタカナだけの世界を生きる。
ひらがなの世界に続いて
カタカナの世界に感激したので
漢字やひらがなを入れて翻訳🤔
してみました。
(勝手にごめんなさい)
リコピンさん遊び心のあるnoteを
ありがとうございます。
普段、無意識に使い分けている
ひらがなとカタカナと漢字。
制約することでカタカナの良さに気づける。
「意味」よりも「音」や
「リズム」が前にでてくる。
言葉の余白を楽しむという感覚。
ひらがなとカタカナと
漢字が共存する世界。
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
みなさんの毎日が
素晴らしいものでありますように。

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最後まで読んで頂いて、本当にありがとうございます!
少しでも、あなたの心に残ったのなら嬉しいです。