noteのクォンタムリープ、神さまの寄り道。
noteには見えない壁のようなものがある。
・三カ月続けること。
・スキの数が100を超えること。
・創作大賞の中間選考を突破すること。
・有料noteの売り上げが一万円を超えること。
・メンバーシップの参加メンバーが20人になること。
・「noteをはじめたのは、この人と出会うためだったんだ」そう思えるようなnoterさんに出会えること。
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上げたものは一例で、思いついたままに並べてみたのだけれど、
こうして書き出してみると、どれも
「自分ひとりでは超えられない壁」
だということに気づく。
3カ月続けることだけは、
自分ひとりでもできる。
けれど、それ以外は
誰かに委ねるしかない。
誰かに共感してもらって
スキを押していただくこと。
ときには大切なお金で、
有料noteを購入していただくこと。
どれも、こちらから強制できるものではなくて、
ただ差し出して、待つしかないものだ。
だから「壁」なんだと思う。
それでも
3ヶ月書きつづけるような
「地続きの継続」の先に
「あっ、何かが変わったな」って
noteの世界がふっと広がる瞬間がある。
それまでの自分の壁を、
破ったような感覚。
noteのワールドトリガー。
それは…
たとえばこんな瞬間だ。
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最後まで読んで頂いて、本当にありがとうございます! 少しでも、あなたの心に残ったのなら嬉しいです。
