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やさしい仕組みを考えたい。メンバーシップはコメントを制限する側面もある。

先日「メンバーシップを始めたい」と
書きました。

11月にスタートできたら
いいなと考えています。

実は先日の記事に書いた以外にも
始めたい理由がありまして――

メンバーシップの
「コメントを制限する側面」を
求めているのがあります。

(購入していない方や、メンバーでない方は
 コメントができない仕組みです。)

コメントを制限したい理由


季節の変わり目で、体調を崩している
noterさんも見かけます。

私自身も、体調管理には
すごく気をつけています。

それでも、コメントを
3件くらい返信しただけで

電池が切れたように
動けなくなってしまうことがあります。

返信が「義務」に感じてしまうと
心が苦しくなってしまうので、

ときどきプロフィールや固定ページに
「コメント返信をお休みします」と
載せています。

できることならコメントに
返信したいと思っていますが、

体調もnoteに使える時間も、まばらで。

今日は記事を投稿したらもう
noteは見ないで過ごしたいなって
日もあります。

一カ月のコメント数は、
どのくらいですか?

コメントが1日30件が
ちょうどいい人もいれば

10日で1件くらいが
ちょうどいい人もいて。

noteに10時間使える人もいれば
noteに10分使える人もいます。


現在のコメント数

私のnoteの一カ月のダッシュボードです。

ひいろのダッシュボード。

コメントの数は330件でした。

本当にたくさんのコメントを
ありがとうございます!

330件のなかには、私が返信した
コメントも含まれていると思います。

ときどきコメントを
お休みしているので

それでも一カ月あたり多くのコメントを
やりとりしてるのかなって感じています。

私から誰かにコメントを
することは最近はあまりないので
ほぼ、頂いたコメントへの返信です。

コメントは誰でも送ることができますが
返せるのは記事のnoterさん一人だけです。

毎日投稿して、お仕事や
日々の生活を送りながら

私ひとりで返信できる
キャパを超えてしまっていて——

だから返信しない日も多いのです。

noterさんに記事をご紹介頂くときもあって
(ありがとうございます…!)

お礼のコメントできたらと思うのですが
できずにいます。
その代わりマガジンに入れさせて頂いてます。


noterさんもコメント交流の時間をいろいろと
工夫されているのかなって感じます。


メンバーシップとやさしい仕組み

メンバーシップを始めたいと思った
理由のひとつには

やはり「コメントを制限したい」という
気持ちがあります。小規模の交流。

自分が返せるくらいのコメントで
交流にできたらとそんな思いもあります。

いわゆる心理的境界線を引く。
みたいな。

すべての記事をメンバーシップ限定
記事にしている方もいらっしゃいます。

noteプレミアムでは、
コメント欄を閉じることもできます。

でも、閉じるか閉じないかしかありません。

だから、完全にコメントを
オフにするのではなくて

「加入している人だけがコメントできる」
ような形がいいのかなって
思ったりしています。

あるいは、日にちごとに、1記事ごとに
「コメントの上限」を設定できる
機能があったらいいなぁ……って。

フォローをあまり増やせないのも、
コメントをこれ以上増えても
返せなくてというのもあります。

ほぼすべてのコメントが嬉しい
コメントばかりなので心苦しいですが。

交流の限界点のような感覚です。


これからもnoteを楽しく続けるために
心地よくて、最適な形を探しています。

コメントは返せないときが
あってもとっても嬉しいです✨✨

最後までお読みいただき
ありがとうございます。

みなさんの毎日が
素晴らしいものでありますように。


hohoさんの線

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