スキお休みの日。スキ制限を楽しむ。スキができなくても、スキを伝える。
noteではじめてスキが制限されました。
まだ制限が解除されていなくて、今日はみなさんにスキができなくて、ごめんなさい。
24時間たって、無事に解除されました。
今日はスキ制限について書きます。
スキ制限って何?
noteのスキが制限されることです。
[スマホアプリの場合]
noteのハートマークをタップしても、
スキをすることができません。
"上限に達したためご利用できません"の
メッセージが表示されます。

画面に表示されている、YeKuさん、アサさん、空さんの記事。
そのどれもが、スキを10個くらい送りたい内容なのですが、
スキができません。
TVのチャンネルを変えたくても変えられない
ボタンが壊れてしまったリモコンのようです。
[パソコンのブラウザの場合]
noteのハートマークをクリックすると、
スキはつくのですが、スキ画像が表示されません。
そしてもう一度、画面を表示すると
スキがついていない状態になります。
「階段を登っていたと思ったら、いつのまにか降りていた」ような
不思議な現象です。

どのくらいでスキが制限されるの?
上達の探求さんのnoteに、スキ制限について書いていました。
フォローする基準について、すごーく共感します。
noteでは1日にできるスキの回数が大体決まっています。
条件によって多少異なるようですが、たいていの場合1日200回です。
そして、1~3時間の上限は50回です。
このスキ制限がありますので、一人にスキを複数回押しますと
多くの皆さんにスキをお返しすることができなくなります。
上達の探求さんは、スキ制限がかかることが多いそうです。
毎日200回の上限に近いスキを、
おくっていらっしゃると思います。
毎日投稿も継続されていらっしゃいます。
また別の記事には、6月は体調があまり優れないと書いてありました。
1スキの背景を想像しながら、
上達の探求さんからスキを受け取ると、
本当にスキは特別で、感謝の気持ちでいっぱいになります。
どうか、上達の探求さんの体調が良くなりますように。
スキありがとうございます。

スキお休みの日
スキ解除は24時間。スキ制限はまだ解除されていません。
そうだ、今日はスキをお休みの日にしよう。
スキ制限を楽しんでみようと思いました。
ロールプレイングゲームで、
-アイテムの使用を制限する。
-スキルの使用を禁止する。
など、自らドMなルールを課する、遊び方があります。
noteでスキが制限されるのも、同じものだと思うと
ちょっと楽しい気持ちになります。
[目標達成]
noteでしてみたい100のこと。に、
"8.一日のマックスまでスキをしてみたい。"と
書いたのですが、達成ができました。わーい。

スキができなくても、スキを伝える。
スキが制限されていても、スキを伝えたり、感謝の気持ちを伝えたり、
応援する方法があります。
[コメント]
言葉を使ったコメントは、スキよりもスキが伝わってきます。
スキは1秒でできるけれど
コメントは1秒では書くことはできません。
スキを送ることよりも、
コメントをしたり、
コメントを受け取ったり、
スキの気持ちが伝わってきます。
[記事]
記事の中で紹介すること。
記事の中で、スキな気持ちを伝えることは、
本当に特別な宝物のようで、ずっと心に残り続けます。
今朝noteを開いたら、とても嬉しいことがありました。
高見純代さんは、毎日上限までスキをおくっています。
きっと毎日スキ制限になっていると思います。
スキ制限になることで、スキ制限の気持ちが少しだけ分かりました。
いつも、スキ制限が解除されてから、スキを送ってくれます。
そして毎日のように、コメントをいただいています。
それは150日以上にもわたって、本当にたくさんの
お手紙のやりとりをさせていただいているようです。
はじめてスキ制限された日に、
高見さんの記事でご紹介いただきました。
前にご紹介頂いたときも、うれし涙を流しながら、
記事を書いたのですが、今日もうれしくて
涙を流しながら書いています。
記事を読んで、愛に包まれて幸せでいっぱいの気持ちになりました。
「幸せの連鎖」なんて素敵な言葉なんだろうと思います。
高見さん、いつも本当にありがとうございます。

[マガジン]
noteにはマガジンという、お気に入りの記事を
クリアファイルにまとめるような機能があります。
noterさんのマガジンに追加されると
嬉しい気持ちになります。
[サポート]
noteにはサポートという機能で、
感謝の気持ちを伝えることもできます。
サポートすることで、3つのことができます。
・お金を送ること
・メッセージを送ること
・記事のオススメ
感動したサポートがあります。
重吉陽一郎さんのサポートです。
重吉さんは、詩を主に書いていらっしゃいます。
青い鳥書店の店主さんです。
ステキな名前の本屋さんです。
いまは、相互フォローさせていただいているのですが、
相互フォローになる前に、私の記事にサポートをしてくださいました。
相互フォローではないのにも関わらず、
サポートをいただいたのは初めてのことで、
すごくビックリして感激したことを覚えています。
優しいnoteの街を守っていけるように、
これからも応援しています。
重吉陽一郎さん、ありがとうございます。

[Twitter・スタエフなど]
note以外のSNSなどを使って、気持ちを伝えたり応援することができます。
伊藤ぱこさんは、心の深いところに届くような
伊藤ぱこさんにしか書けないようなnoteを書いています。
読んでいて泣いてしまうことが多いです。
つい最近まで、知らなかったのですが
伊藤ぱこさんが、Twitterで、毎回記事を
紹介をしていることを見つけました。
毎日が、たくさんのスキであふれますように。|ひいろ #note #やさしさに救われて https://t.co/cb00iBsTAh
— 伊藤ぱこ (@Paco20210524) June 24, 2023
私だけでなく、いろんなnoterさんの記事を紹介したり、
リツイートしています。利他の精神を持つnoterさんです。
伊藤ぱこさん、感謝の気持ちでいっぱいです。
いつも、ありがとうございます。

スキができない代わりに、スキ以外の方法で
気持ちを伝える方法をご紹介しました。
noteは本当に、優しさに溢れている街。
心の居場所のようで、あたたかいっていつも思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
ヘッダー画像には、
花びらがスキのように見えて、
スキを送っているようにも、
受け取っているようにもみえる
hohoさんの画像をお借りしました。
いつも優しいイラストに癒されます。
ありがとうございます。
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#この経験に学べ
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最後まで読んで頂いて、本当にありがとうございます!
少しでも、あなたの心に残ったのなら嬉しいです。