猫とAIと、ちょっと変な事務員の話
はじめまして(または、ようこそ混沌へ)
どうも、こんにちは。noteという名の電脳茶屋にようこそ。何飲んでいく?いつものコーヒーでいいかい?
私は日中、事務仕事で社会の歯車を回し、副業ではウェブライターとして文字の海を泳ぎ、プライベートでは猫のしもべとして奉仕しながら、生成AIと喋り倒す日々を送っております。
なんかいろいろしてるんです。脳のキャパ小さいのに。
本業は事務員、副業はライター、真の姿は猫の従者
普段は事務のお仕事で、あちこちの書類を整えたり、電話に出たり、郵便物と格闘したりしています(つまりめちゃくちゃ普通)。
だけどその反動なのか、空いた時間ではかなり“濃い”趣味に走りがちです。
副業としてライターをしており、SEO記事やインタビュー記事なんかをちゃちゃっと書いたりしますが、noteではもっと自由に、
「猫の話」
「AIの話」
「石の話」
など、己の好奇心に正直な文章を書いていく予定です。
写真フォルダは、猫とAIで容量限界
スマホの写真フォルダ、見せられません。というか見せたくありません。
いやべつに見てもいいんだけどサ!
理由は簡単。猫とAIのスクショで8割埋まっているからです。
気づいたら猫を撮ってる。
ごはんの前、後、寝る前、寝てるとき。
ときどき「猫が猫のぬいぐるみを睨んでる」みたいな構図にうっかりドラマ性を感じてしまって、勝手にキャプションをつけたりもします。
AIについては、ChatGPTや画像生成AIと会話したり、遊んだり、仕事で使ったり。
「AIに正しいギャル語を教える」など、日々教育係としても奮闘中です(たまに育てたAIが反抗期を迎えます)。
ゲームも好き、石も磨く。
「パネルでポン」っていうゲーム、知ってますか?
知ってる人は今すぐ握手、知らない人は今すぐやってみてください(回し者じゃないけど布教したい)。
あの連鎖と連鎖の隙間に美を感じるんですよね…。
あと、石を磨くのが好きです。
フローライトやラピスラズリを水研ぎして、ピカッと光る瞬間に「地球すげぇ…」ってなるのが最高のご褒美。
文体に癖があるのは、漫画のせい
文章の口調について、「なんか独特だよね」とよく言われます。
本人はまじめに書いてるつもりなのに、なぜか「ちょっとクセ強いな…」という仕上がりになるのは、漫画の影響か、昭和の言葉が好きだからか、あるいはその両方でしょう。
真面目な話をしていても、急に語尾が「ござる」になっても許してください。
治療法は見つかっておりません。てやんでい。
noteでは何を書いていくのか?
こんな私がこのnoteで発信していくのは、主に以下のテーマです:
📸 ねこの写真とエピソード
🤖 AIツールとの付き合い方(遊び方・使い方・育て方)
🧼 石を磨いた記録(磨きログ)
🧠 たまにゲームやガジェット系の話
とくに「ねこ×AI」というギャップの激しい2大柱を軸に、ゆるっと更新していきます。
たまにテンションが銀魂に寄ってるときもありますが、それも含めて楽しんでいただけたらうれしいです。
最後に:推しは、ねこです
猫を見て泣いたこと、ありますか?
私はあります(感情がこじれやすいタイプ)。
でもそれくらい、猫ってすごいんです。
静かに、だけど確実に、人間の心に爪痕を残してくる。
そんな日常を、少しずつnoteに書いていけたらいいなと思ってます。
それでは、また次の記事でお会いしましょう🐾
よければ、フォローしてね!
AIの話で爆笑したい人も、ねこの肉球の香りに思いを馳せたい人も、
一緒に楽しめたら嬉しいです🫶
