昔ほど聞いていないけれど
コングラボード✨
をいただけるのは
皆さま✨の貴重な時間を
私の拙い記事に
さいていただいたおかげでございます!
ありがとうございます✨m(_ _)m

少しずつでも
お花を知ることができる
お散歩は
楽しい♪
該当記事
↓
☆彡
音楽は
節操なく
自分がいいな
と思えば
何でも聞く
独り
お店に入り
お茶しているときに
他の方々のおしゃべりが
偶然
BGM になるのも好き
だからか
ぼんやりと
ラジオを聞くのが好き
ある日
何気なく
ラジオから流れてきた曲
かっこいい!
と思った♪
One More Time
Daft Punk
~♪~
Gemini先生のご説明
↓
フランス出身の電子音楽デュオ、**ダフト・パンク(Daft Punk)が2000年にリリースした『One More Time』**は、ハウス・ミュージックの歴史、ひいてはポップ・ミュージックの歴史に燦然と輝く大名曲です。
この曲の持つ魅力と、音楽史における重要なトピックをいくつかご紹介します。

音楽的な特徴と「オートチューン」の革新
この曲の最大の特徴は、アメリカのハウス・ミュージック・シンガー、**ロマンソニー(Romanthony)**によるボーカルです。
当時としては非常に大胆に**オートチューン(音程補正ソフト)**をかけ、あえて不自然でロボットのようなエフェクトを強調したボーカルスタイルを採用しました。リリース当初は「ボーカルを台無しにしている」といった批判もありましたが、これが後のダンスミュージックや現代のヒップホップ/R&Bにおける「オートチューンを楽器として使う」文化の先駆者となりました。
また、ブラス(金管楽器)のフレーズを細かくカットして再構築する「サンプリング」の技術も秀逸で、一瞬で心を掴むキャッチーなイントロが生み出されています。
2. 日本のアニメとの深い繋がり
『One More Time』、そしてこの曲が収録されたアルバム『Discovery』を語る上で外せないのが、日本の漫画界の巨匠・松本零士氏とのコラボレーションです。
ダフト・パンクの2人が幼少期から『宇宙海賊キャプテンハーロック』などの松本作品の大ファンだったことからこの企画が実現。楽曲のミュージックビデオ(MV)は、松本零士氏が設定デザインなどを手がけたアニメーションとなっており、青い肌の宇宙人バンドが地球のフェスで演奏するSFストーリーが描かれました。
このMVシリーズは、後に1本のアニメーション映画『インターステラ5555:THE 5ECRET OF THE 5TAR 5YSTEM』としてまとめられ、世界的にも大きな話題を呼びました。
基本データ
リリース
2000年11月(シングル) / 2001年(アルバム『Discovery』に収録)
ジャンル
フレンチ・ハウス / フィルター・ハウス
主な記録
フランス・全英チャートで1位を獲得、米ビルボードのダンスチャートでも1位
ダフト・パンクは2021年に惜しまれつつも解散してしまいましたが、この『One More Time』が持つ「純粋に音楽を楽しみ、踊り明かそう」というエネルギーは、今なお世界中のクラブやフェスで愛され続けています。
~♪~
さらに
Gemini先生のご説明
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『One More Time』のサンプリング元ネタ
この曲の、あの耳に残る華やかなブラス(金管楽器)サウンドの正体は、1970年代のファンク/ディスコ楽曲です。
元ネタの楽曲: エディ・ジョンズ(Eddie Johns) - 『More Spell on You』(1979年リリース)
ダフト・パンクのスゴいところは、この原曲をそのまま流した(ループさせた)わけではない点です。彼らは原曲のブラスセクションを**ほんの1〜2拍単位で細かくバラバラに裁断(スライス)**し、まったく違う順番に並び替えることで、あの「パッパッパー、パパパー」という独自のキャッチーなグルーヴを作り上げました。
~♪~

Daft Punk をイメージして
生成してもらいました。
最後まで目を通して下さり、
ありがとうございました✨m(_ _)m
