見出し画像

七五三は笑顔が主役。両家が納得したお祝いのカタチ😊

皆さん、おはようございます🌞
数字の魔術師のひかるです(。・ω・。)ノ

仲良しさんのめかぶさんの記事で、ちょっと気になる質問があったので、今日はそれについて書いてみようと思います。

まずは——
スキ600回超えおめでとうございます💐
そして本当にお疲れ様です✨
これからも無理のないペースで、素敵な記事を書いてくださいね👍

さて、本題。
めかぶさんの記事の中にあった「子供たちの七五三、どれだけやりましたか?」という質問。

これは家庭ごとに事情も考え方も違うので、正解はひとつじゃないと思います。
なので今回は、お姉ちゃんの子供たちの場合をちょっと紹介しますね😊


上の姪が3歳のときに七五三をしました。
両家にとって初孫の七五三だったので、「あれもやりたい!」「これもやりたい!」と盛り上がりすぎて、費用の負担をめぐってなかなか話がまとまらなかったんです💦

そこでお姉ちゃん夫婦が考えたのがこの方法👇

◎かかった費用は両家で半分ずつ負担
◎会食代として、席料と食事代をそれぞれ◎◎万円ずつお祝いとして出してもらう

つまり「お祝い金=実費+食事代」で完結。
それ以外は受け取らない、という明確なルールにしたんです。

これが本当にお姉ちゃん夫婦らしいなと思いました✨
七五三って、両家で“うちが出す”“いやうちが”となって気まずくなることも多いので、こうやって最初に線を引いておくのは賢い方法ですよね。


今年は下の姪が3歳の七五三を迎えます🎀
たぶん今回も同じ形でやると思います。

金額が決まっている分、変に相手の懐具合を気にする必要もなく、「言われた通り払えばOK」で、すべてがすっきり終わる。

確かに伝統的な形とは少し違うかもしれませんが、いちばん大切なのは“子どもの笑顔”を素直に祝ってあげること。

その思いがあれば、やり方なんていくつあってもいいですよね😊


姪たちの七五三は、3歳の一度きりと決めているそうです。
だから毎回迷わなくていいし、気持ちよくお祝いできる。

着物レンタル代や写真代、会食費など、両家がきっちり負担してくれる分、お姉ちゃんたちは浮いた分を「日頃の子育て費」にまわしたみたいです。

今風でドラスティックだけど、全員が納得して笑顔になれるなら、それがいちばん✨

(Hikaru)
#なんのはなしですか

いいなと思ったら応援しよう!