Photo by
atelierminori
ひなまつりマーケティング戦略
お店の売り場、ディスプレイでその気させるマーケティング戦略。
お正月、節分、バレンタイン、ひなまつり、ホワイトデー、イースター…どんどん続く。
イベントがありすぎる。
こどもが産まれてからまんまと買ってしまう。
次はひなまつりがやってくる。

4種類入っているのが嬉しい!
お気づきだろうか…
この商品あの豆で有名な《でん六》
よく見たらほぼ豆のラインナップ。
節分からひなまつりまでしっかり商機を押さえている。
さすが創業100周年。
そして間違いなく美味しい。
安心して購入してしまう。

こういうパッケージもにくい。
はやく食べたいけどこれはひなまつりが終わるまで食べられない。
いま食べる用にポリッピーを買ってしまう。
うまい戦略。
本ページはプロモーションが含まれています
いいなと思ったら応援しよう!
よければ応援お願いします。いただいたチップは経験をつんでいろんな発信をしていけたらと思います!