発達障害の原因は精子?!割合が13倍!〜パパが45歳以上で産まれた子供たちの末路
50歳以上で初めてパパになる芸能人ニュースが話題ですね!
オレもワンチャンあるかも!と浮かれているオジサンたちもたくさんいるのではないでしょうか?
婚活アプリでは、若い女と結婚したくてジジ活被害にあう爺様たちがあふれているようです。
ところが!近年の研究で、45歳以上の精子は、子供の自閉症、発達障害、統合失調症の割合が数倍、ADHDは13倍にもなると、世界的に発表されています。
父親年齢の上昇と子供の神経発達の関係 | 長津田レディースクリニック(産婦人科・乳腺外科) https://share.google/Ylt4tP06xYPctUPh0
卵子の老化は有名ですが、毎日作られる精子も、男性の加齢とともに、遺伝子が変化し、子供の神経障害の原因となっているのです。
しかも、これは、孫にも遺伝します。
体外受精で直接卵子に精子を注入した場合も、子供の神経障害率が跳ね上がり、孫にも遺伝すると、マウス研究で証明されています。
近年、高齢男性による体外受精が激増していますが、これは、近い将来、日本に自閉症や統合失調症の患者が数倍に増えることを意味します。
マスコミは、男はいつでもジジイも生殖能力あるんだ!ガッハッハなんて言わず、ジジイのわがままで、自閉症や統合失調症が増えて日本全体が大迷惑な事実を、大々的に公表すべきです。喜ぶのは精神科医と、福祉事業者だけです。
自閉症や統合失調症や発達障害など神経障害は、母親でなく、年齢関係なく精子が原因だと、明らかになりつつあるようです。
私の周りでも、パパが高齢、ママが30代の子供たち兄弟で神経障害だったり、パパが20代色白メタボ低偏差値バカの場合、子供たち兄弟は4歳になっても喋れませんでした。
年齢関係なく、パパの精子が原因で子供に神経障害が出ていると考えられます。
ママたちは、子供たちに何かあると育児が原因だと責められますが、パパの精子が原因だと、もっと世の中に広まると良いですね!!
