自己紹介
はじめまして!
茶音寺まさおといいます。
よろしくお願いします。
自己紹介です。

現在47歳の男性です。
42歳の厄年は大変でしたが、それ以降はすこぶる幸せな日々を送ってます。
何が幸せかって、メンタルが安定したんですね。40数年、この自分の特異な性質から訪れた、メンタルの病いと現実に折り合いがつかず、それはそれはしんどい思いをしました。
ええ。今は幸せですよ。なんてったって、メンタルが安定してるんですから!
趣味は、親孝行です。
血液型は、これがB型なんですね。大変だ。
利き腕は、右利きです。ちょっと左も使えます。
利き足も、右です。ちょっと左も使えます。
眼が人並みに良く、老眼がいつ訪れるかヒヤヒヤモノのゲーマーです。
そうそう、ゲームも好きです。レトロゲームが好きで、僕らの世代ドンピシャのファミコンが大好きです。現役のレトロゲーマーでもありますがプレイするよりもあのシンプルなBGM が好きで、いまだにYOUTUBEで当時を偲んでファミコンのBGM集を散々聴いております。最高です。
そうそう、そう言えば音楽も好きです。この茶音寺、若き日はセミロングの黒髪をたなびかせ、ステージの中心・バンドの最前に立ち、シャウトしまくったものです。(ああ、なつかしい…。そして、恥ずかしい…。)そして、その頃の体重はなんと驚愕の55㎏!!かつ、太陽と闘っていた当時、日光にほぼ当たらないという病んだ生活のため、異常に肌が白い!これは絶世の美男子だった訳です。当時は名も知らぬおじさまに口説かれたり、久しぶりに会った同級生に「ジャニーズ!?」と煽られもしたものです。(ああ、なつかしさと恥ずかしさ120%…)

そんな茶音寺です。
あ、今の茶音寺の風貌はやっと落ち着き、並みのものとなれました。ただ、ちょっと後光が差してますが…。当時の名残なのでしょう。
あとは…。
文字を書くこと自体が好きです。
「書家になったろかいな!」
と野心をむき出しにした時期もありましたが、なかなかに現在となっては、落ち着きまして親孝行を考える様になり、まっとうに働くことを夢見る立派な中年になれました。
でも、本当に字を書くのが好きで毎朝、紙にペンで思いを書き綴っています。
そうそう、morning pageという言葉を知っていませんか?
これは「ずっとやりたかったことをやりなさい」という書籍の中のツールでございまして。毎朝なんでもよいから紙にペンで、3枚文字で埋める、というものです。これを茶音寺、真正直に受け止めて、実践してるんですね。
ただ文字を書くだけで幸せな茶音寺にこれ以上楽な営みがありましょうや。そりゃあ、喜んで毎朝書きますわな。
効能といたしましては、創造性の解放。孤独の癒し。ストレス発散。メンタルの安定。生きがい等々様々な恩恵があります。
もしよろしかったら、みなさまもLet’s morning page!
おっと自己紹介でしたね。
あと、小物集めも好きです。好きなことには凝る性質でして、上のごとき活動に用います紙とペン。紙は東大生も大好きな100均の方眼用紙ルーズリーフを採用。ペンは『pilotの証券用インク』を走らせるための漫画家ご用達のGペン…ならぬ、カブラペン採用でございます。
他に実はファッションにも関心があります。ちょっとかじっただけですが、色々試行錯誤を繰り返した後、「スティーブ・ジョブズでいこ!」となりまして、夏は黒のユニクロ・エアリズムTシャツに、下はワークマンのパンツで一貫しております。茶音寺、自宅では全身黄色の服を着こなしております。
いえいえ!清潔感はキープしてるつもりです!
さらに、お香も好きです。インドのお香にはハマりました。チャンダンはいいですね。ココナッツもいい。でも、一番好きなのはフレグランスですね。
おおっと。眩暈が来ました…!
茶音寺、幸せを感じれば感じるほど、太っていく自分に気づきました。幸せ太りってやつは本当なのかも知れません。今は幸せを感じる毎日なので、太っていく一方です。眩暈も、体重が並みよりありまして、そのせいなのでしょう。たまに来ます。

「やっべえんじゃ、ねえの!?」
と心配してくれる方もいらっしゃるかもなので、安心してく下さい。茶音寺、ダイエットもしております。
まあ、このダイエットも特効の本を知っています。『マクロ管理法』と呼ばれるものが書かれた書籍なのですが…その話はまた別の機会にしましょうね。
色々書いてきましたが、茶音寺まさお。
メンタルが安定したからには、働くですよ!
色々な要素を搭載した茶音寺ですが、
茶音寺、社会人になりたいのです!
無理かもしれないの程の個性の持ち主だということはわかってますが、この個性を殺すのでなく、活かして社会人となって笑顔になりたい!
人として生まれた以上は人と関わりが持てる人になりたい!

そう思っているのが僕です。
しかし、今のお仕事は、在宅。
「じゃあ、障がい者枠で就職せいよ」という声が聞こえて来そうですが…、残念ながらまだその段階でないのも自分でわかるのです。
折角、安定したメンタルで家族と本当に意味でできなかった団らんを味わいたい。
幸せというものを味わいたい。
その体験の中でさらには、発達障害的な要素もある茶音寺は、体験だけでは不足で紙とペンで学習しなければならない。社会人になるためには。まずは小学生の道徳から…。
おお!つい熱くなってしまいました。
この熱い男、茶音寺まさお。
これからブログを始めます!
皆様、よろしくお願いします!

