CCC発掘隊③【しろのあるさん編】過去記事から学ぶ カリスマの原点!
こんにちは、椿みきこ🌸季節の花ごよみです。
CCC発掘隊に参加中です。
1回目はねんころさんを発掘しました。
2回目はキタコレさんのキャラを勝手に動画化しました。
CCC発掘隊員として、今回はしろのあるさんの過去記事を読ませていただきます。
最近の記事
しろのあるさんは、最近メンバーシップをスタートし、現在はフォロワー4000人を超える大きなアカウントになっています。
去年の10月にしろのあるさんがアカウントを立ち上げたときは「応援しよう」と思ってましたが、今は「ついて行こう」というより「見守っていこう」に変わってきました。
しろのあるさんのイメージで
しろのあるさん用のBGMはクールジャズです。
現在の企業案件をこなす都会のスタバ女性のイメージです。
現在のしろのあるさん

イメージ映像も最近の記事から、イラストをお借りしました。
カッコいいデスクです。
パソコンから緑の光線が出ているのは、壊れたわけではありません。
たぶん最先端の仕事の比喩、だと思います。なにかしら最先端の情報が飛び交ってるところ?
こちらが、在宅ワークに忙しい最近のしろのあるさんのイメージ動画です。
しかし昨年10月にnoteを始めたばかりのころは、髪が深緑の少女でした。
いつもニコニコしている印象で、人にプレゼントをするイメージが強かったです。
それを動画にしてみました。
初期のしろのあるさん

人の懐に飛び込んでくるような魅力的な笑顔が特徴です。
この笑顔の美少女イラストは、しろのあるさんの人気の根源だったと思います。
このころ可愛いイラストをつくるにはミッドジャーニーしかない、と信じていた私は、初めての有料記事をしろのあるさんから購入しました。
光ってたいせつだな~と勉強になりました。
いろいろ教えてもらったしろのあるさんですが、noteを始める前は複雑な状況もあったようです。
noteを始める前
複数の企業から仕事をもらえるようになるまでは、本当にお金も時間もなくて生きててもなんも楽しくねえやって思ってました。
しろのあるさんにも、やさぐれ時代があったんですね。いろいろ苦労談もありました。
人生で傷ついてない人は一人もいないってことですよね(-_-;)
急激なフォロワー増
まだはじめてから11日目のアカウントですが、自然とフォロワーが増えるようになってきています。
とにかく、しろのあるさんといえば、アカウント開設後、最速の勢いでフォロワーを増やした人という印象でした。
そのコツをまとめた有料マガジンも販売している収益化路線の人でした。
人の気持ちをたいせつに
情報が欲しいだけなら
他のSNSや、AI使って調べた方が早いですよね。
だからこそ、noteは
その人の体験や想いが詰まった記事が人気なんだと思います。
でも、記事の内容も、読む人の気持ちを考えて、しっかり書かれているアカウントです。
しろのあるさんの記事は、すごく勉強になりました。私も読まれる記事を書きたいと思うきっかけになりました。
いろんな人の目標になる
私も、自分が頑張ることで
こんな風に誰かを支えられる存在であり続けたいと思っています。
noteを始めて半月で、この心境に到達しています。
初心者アカウントとしてスタートしたはずでしたが、心がまえと成長のスピードが異次元でした。
優等生すぎて、たいへんなんじゃないかな、と思って見てました。
noteにおける価値とは
noteでは、「信用」や「発信の深さ」がそのまま価値になっている気がします。
そして、note考察もすごい説得力ですね。
「発信の深さ」なんて、よほどの自信がないと使えない言葉です。
しろのあるさんがカリスマ的なのは、こういうことが平気で言えるから、と思ってます。
アカウントをつくって、1か月たってないんですよ、この名言。
十年くらいnote研究してたのか、と思います。
先にGIVEする交流術
交流に力を入れるだけで、noteはぐっと伸びます。
ただ、交流といっても
「もらう」より「先に」GIVEする交流です。
数字は後からついてきます。(本当です)
この頃の記事は、ぜんぶ引用したくなるくらい名言だらけなんです。
交流のコツは、先にGIVE。
言うのはカンタンですが、私はいまだにできません。あれこれ人を選びがちなんです。
交流のたいせつさはわかってますが、無限に交流できるわけではないのも確かです。
AIを活用する3人組
しっくりくるツールや使い方は
人それぞれ違うからこそ、まずは手を出していって
自分に合う方法を見つけていくしかないと思いました。
そう思えたのは、
ふなさんとねんころちゃんのおかげです。
2人とも全く活用法は違うけど、上手にAIを使いこなしていたので最初はマネをする所から入りました。
AIツール活用のきっかけとなるトリオが誕生しました。
ねんころさん、ふなさん、しろのあるさんの関係は昨年の10月に始まっていたんですね。
ここから便利ツール開発への道がスタートしたようです。
私は、そのころ「AIは危険があぶない(;'∀')」と思っていたので、見ていただけ。
課金のハードルも高かったです。自分の記事が売れると思ってなかったので、先行投資する気がありませんでした。
コメントのコツ
本当にお互い信頼し合えていたら
多少、お互いの意見が違ったとしても
「この人ならきっとわかってくれる」って相手のことを信じられると思うんです。
その安心感があるから、
思ったことを素直に言葉にできるようになる。
しろのあるさん、現在はコメント欄を閉じていますが、このころはコメント交流の最盛期。
みんな、しろのあるさんのコメントに癒されておりました。
そのコメントマスターとしての名言です。
味わい深いですね。
どうやったら相手にぴったりの表現を見つけられるのか、コメント欄も研究したほうが良さそうです。
交流の難しさ
noteって、あらためて
ただ数字を伸ばす場所じゃないんだなと思いました。
数字といっしょに、
距離のむずかしさもやってくる。
2025年10月の毎日投稿30日チャレンジ終盤。
急激に人気アカウントになったことで、いろんな悩みが増えてきました。
数字を大きくするとトラブルも増えるのかもしれません。
アカウントを大きくすることに批判的な人も一定数います。
すべての人に受け入れられるのはむずかしい世界です。
noteを続ける悩み
悩んだ経験や上手くいかない時期を経験していない人は、本気で人に寄り添うことなんて絶対に出来ないと思うんです。
挫折しないで上手くいった人が、挫折している人の気持ちなんて絶対に分からないから。
今のしろのあるさんになる前は、いろいろ悩む時期があったんですね。
挫折したからこそ、人に寄り添えるとしたら、どんな経験も無駄にはならない、と思えます。
弱さを置いておけるのも、noteの長所ですが、言葉はずっと残るから怖いところでもあります。
コメント欄を閉じる決意
自分の記事のコメント欄を閉じて
「私から読みに行く時間」を、もっともっと作りたいと思います。
ただ、それって
今まで大切にしてきたものを壊すことになってしまうかもしれないし
自分勝手じゃないかな?って葛藤もあり、この決断が正しいのかはわからないというのが正直な気持ちです。
コメント上手なしろのあるさんが、ついにコメント欄を閉じる決心をした記事です。
コメント交流は時間が取られるので、私も自分からコメントする人って10人以下です。コメントに力を入れていたしろのあるさんにとって、悩ましい選択ですね。
読まれる記事のコツ
「役立つ」か「役立たない」か
それは読者が決めることなので、読者のことを想って書いた文章であればOKです。
これが一番、自分語りから読まれる文章に変わるポイントです。
私が個人的にグサッときた文章です。
私は、読む人のことを考えて書けているか、読まれる文章ってなんだろう、と考えさせられました。
収益化のための記事なら、役に立つことが最優先ですが、それだけではない記事の価値を考えるきっかけになりました。
ここでスコップ置きます
これ以上、引用していると、キリがないので、今回はこのくらいで、打ち止めにします。
しろのあるさんの記事には、いろいろ教えてもらったし、最近は「しろねんコンテスト」でPolloAIの使い方も、一から説明してもらいました。
恩人ですね。
noteには恩人がいっぱいいるんです。
大きな恩から、小さな恩まで、ぜんぶ返すのは無理だけど、今後も読める範囲で発掘してみたいと思ってます。
エンジニアのふなさんにもお世話になってきたので、ご紹介してみたいところです。

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