雪国あるある② 車のバッテリーあがり
これから出勤!エンジンがかからない!
雪国では気温がマイナスになることもあり、バッテリーが上がってエンジンがかからないことがよくあります。
対策:近所の人とジャンプスターターで助け合う。

つい先日も、ふだんはならない時間に玄関チャイムが。
なんだろう?と玄関にでるとお隣の奥さんが
ジャンピングのコードあります?
とたずねてきました。
普段はあるのですが、その日に限って仕事場に置いて来ていたので
とりあえずその日はありませんと伝えて、後日、お貸ししました。
というのも冬のバッテリーあがりはぜんぜんよめなくて、
まさに、明日は我が身。
コードだけあっても、バッテリーの元気な車両も必要になるのでそこはいつ助けてもらうことになるから、普段からのご近所付き合いが良好な方が助けてもらいやすいです。
あと普段からお付き合いあるとお願いもしやすいし、向こうも助けやすいですよね。いつも、話しをしたことないのに急に話しかけられても怖いですよね。
こういったことも起きるのであるある①の時間に余裕をもつと合わせていいですね。
当たり前なんですが改めて自分でこの記事を書いていてご近所付き合いを大事にしようと思いました。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
