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生ハム(原木)俺のストーリー

アメリカ駐在中の「旅」の記録(番外編:サンノゼご飯シリーズ)。カリフォルニアで原木の会に参加することが出来た。関連情報をまとめてみた。
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俺の原木ストーリー

ココまでは人の記事を紹介してきたが、ようやく自身の経験則を紹介する。
そもそも原木という呼称が登場する前から、イタリアではサルメリア(salumeria:イタリア語で食肉加工品やチーズなどの食品を扱う専門店のこと)で、骨付きの生ハムが店の天井から何本もぶら下がっているのは知っていた。でも大人になってからこの肉塊を買うことになるとは・・・Facebookから履歴を貼っておく。

  • 2023年12月の原木会
    食いしん坊仲間に誘われた忘年会が原木会だった。しかも特級品の原木。Paleta Bellota 100% Iberico パレタ・ベジョータ・イベリコ、スペイン産イベリコ豚(の中でも最高級ランク:黒タグ)の前脚だった。


2024年12月の原木会

ハモン・セラーノで原木会を仕切った話。

2024年12月の原木会(初戦)

職場の同僚が言い出した、原木会やりたい。お、おう、俺やり方知ってるゼ・・・。で始まってしまった。

2024年12月の原木会(第2回戦)

2025年1月以降


2025年4月の原木会

調子に乗って、ハモン・イベリコで開催。こりゃぁスゴかった。

準備編

第一回(4/5)

第2回(4/27)

  • 4/27 原木会2025(2回目) (1)


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