☸『カタカムナ第1句』の現代語訳−エネルギーを受け取る準備を整える
『カタカムナ』
あなたもこの言葉を、一度は耳にしたことがあるかもしれません。
一般的には、このように語られています。
・ 縄文時代に存在した超古代文明の叡智
・ 現象界と潜象界など、宇宙の真理を記したもの
・ 唱えることで宇宙のエネルギーとつながり、運が良くなる
・ 一音ずつ『思念表』に当てはめて意味を解釈するもの
しかし、多くの人が知っているのは、ここまでではないでしょうか。
そもそも、現在広まっている「カタカムナの解釈」は、発見者である、楢崎皐月氏自身が唱えたものであり、その内容がいつしか「正しい説」として、世の中に広まったわけですが・・
その解釈、本当に正しいのでしょうか?
楢崎氏が天才物理学者であり、カタカムナの発見者であったとしても、霊能者のような『霊的な分野の専門家』とは得意分野、特技、知識が違います。
もしかすると、本当の『カタカムナ』は、これまでみなさんが見聞きしてきた説とはまったく異なる意味が封印されていたのではないでしょうか?
ここから先が、このページの本題です。
『カタカムナ』第1首の意味を知りたい。
そう思って調べている方へ。
本当の『カタカムナ』は、何を伝えていたのか?
この句に込められた、本当のテーマを知ったとき、あなたの毎日は
これからどう変わるでしょうか?
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🔲 『カタカムナ』第1首 原文と、心震える「本気の訳」

画像の文字盤は、カタカムナの原文(第1首)です。
こう書いてあります。

パッと見では、意味不明のランダムな文字。
これが、何かしらの意味を持ってるようには、とても見えない。
だから、1文字ずつ意味を当てはめて解釈するという『ホツマツタエ』の解釈法
「文字や記号に特定の意味を割り当て、順に並べられた文字(記号)の意味を、推測を交えながら文章化する」
という手法がとられたわけですが・・
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実は、『カタカムナ』の原文って、略語なのです。
ですから、まずは漢字に直すとこうなります。

『カタカムナ』の原文は、ノストラダムスの『四行詩の予言』のような暗号文ですが
漢字に直すと、奈良・平安時代を思わせる古風な言葉が出てきました。
そもそも「アシアトウアン ウツシマツル」って歌舞伎みたいな言い回しですよね?
これは本当はどんな意味なのか?
霊能力を使って、天のインスピレーション を受けながら、私が訳しなおしたのがこちらです。

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今度はスッと意味が通りませんか?
しかも、原文と突き合わせながら読んでも、不自然さがない。
パッと見では、読んだ人に謎かけをする、略語だらけの暗号文。
しかしひとたび、正しく読み解くことに成功すれば……

『神様の言葉』 が鮮やかに浮かび上がってきた!!
人間側の質問「カタカムナって何?」
神の回答「ザックリ説明すると、神と人間界の「間の術」のことさ!」

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🔲 神様の言葉とは何か?

私の訳の手法は、『霊能力』のインスピレーションを駆使して訳しました。
『蛇の道はヘビ』という言葉がありますが、このような神秘的な古文書の場合、一般の学者的なアプローチより、霊能者のインスピレーションで解いた方がうまくいくケースもあります。
私が訳し直した結果、『カタカムナ』が伝えていること、扱っているテーマは、こうなりました。
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👩🏻💻 この句が扱っているテーマは?
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神と自分の間をつなぎ、
神の応援を受け取れる自分になる
「何をしても、うまくいかない」
「もう限界かもしれない、と諦めかけている」
「未来が不安ばかりで、心が折れそう」
もしそう感じているなら
第1句はまさに、そのために用意された「救いの光」です。
たとえ今、出口の見えない暗闇の中のように感じていても
神とのつながりが生まれれば、あなたはもう独りではないのです。
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それではここからは
カタカムナを降ろした神様自身のメッセージ
つまり、神様の本音と意図ですね。
それを霊能者である私が、霊能力で受け取ってお伝えします。
古代の秘術 『カタカムナ』を現代人が応用するには、神様はこの句をどう扱ってほしいのか?
第1句に込められていた本当の意図と狙いを、神様自身に質問し、降りてきたメッセージを『口述筆記』としてお伝えします。
こういう技は、霊能者にしかできない技ですからね!!

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