☸『カタカムナ第11句』の現代語訳−神の響きを目覚めさせる
『カタカムナ第11句の意味を知りたい』
神とつながり、導きと力を受け取ったのなら
次は自分は何をすべきか?
そう思って調べている方へ。
👩🏻💻 この句が扱っているテーマ
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祈りを神に届けたいなら、
想いと言葉をそろえ、神に届く響きにする必要がある。
カタカムナの言霊は、御霊の矢とともに天に届く!
神の力を受け取るだけの人から、神の意志を地上で実行する人へ。
人はみな、神の分御霊。
神とつながり、導きや力を受け取ったのなら、次は自分の意志を言葉にし、現実へ放つ番です。
自分は何を成し遂げるのか?
誰のために、この力を使いたいか?
その意志を、太い矢のように天へ放った人に、天は微笑む。
それでは、漢字化・現代語訳も見ていってみましょう。
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🔲 『カタカムナ』 第11首の 原文・現代語訳と意味の解説


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現代語として訳すと、意味はこのようになります。

ここまで訳した後なら
『カタカムナ』は、ただ唱えて遊ぶ呪文ではなく
神の導きを受けながら、自分自身を成長させ、神とともに人生を動かしていく物語だった。
と説明してることがつかめたと思います。
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それではここからは
カタカムナを降ろした神様自身のメッセージ
つまり、神様の本音と意図ですね。
それを霊能者である私が、霊能力で受け取ってお伝えします。
古代の秘術 『カタカムナ』を現代人が応用するには、神様はこの句をどう扱ってほしいのか?
第11句に込められていた本当の意図と狙いを、神様自身に質問し、降りてきたメッセージを『口述筆記』としてお伝えします。
こういう技は、霊能者にしかできない技ですからね!!
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