☸『カタカムナ第31句』の現代語訳−八百万の神々へ願いを届ける浄化
『カタカムナ第31句』には、一体どんな秘密が隠されているのか?
「願いは、強くプッシュするほど神に届きやすい?」
「どうしても叶えたい願いって、どう扱えばいいの?」
そう思って、本気で調べているあなたへ。
👩🏻💻 この句が伝えるメッセージは
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大きな願いを神へ届けるために必要なのは
願いを強く握りしめることではない。
執着を手放した、柔軟な『意』こそが
八百万の神々へ届き、神を動かす。
執着を手放した、柔軟な『意』こそが
八百万の神々へ届き、神を動かす。
これはどういうことか?
強く願う➜ 回数叩き込み➜ 必死さアピール➜ 叶いやすい
これが正解じゃないの?
執着を手放すって、むしろ逆に感じるんだけど・・
この句は、神とともに願いを現実へ動かすための
『神身結び』の心を教える句。
今回の句を通して神様は、何を伝えているのか?
原文の後、漢字化・現代語訳も見ていきましょう!
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🔲 『カタカムナ』 第31首 原文と漢字化



カタカムナは『神』からの知恵!
もし『神身結び』がカタカムナによってできたなら
人の蒔いた願いなど、たちまち『神』が叶えてしまう
と、神様自身が語る言葉が、非常に心強いこの句ですが
この句でとうとう『カタカムナ』の起源が明かされています。
『カタカムナ』を降ろしたのは、出雲大社で有名な、大国主神。
今まで『カタカムナ』を通して高天原とあなたを『神身結び』しようと尽力してくださっていた神様は、大国主神だった。
神様直々に、高天原へ願いを届けるルートを示したからこそ、人と神が深く結ばれる『神身結び』が成立した後なら、
人が蒔いた願いは、たちまち高天原にまで届き、今度は八百万の神々までもが、その願いを実現するために動き始める。
『カタカムナ』を降ろした神様自身が、『カタカムナ』の力の理由を語っている句なのです。
・・・・・・ということは、この句の有料欄も今回は特別です。
古代の秘術 『カタカムナ』を現代人が応用するには、神様はこの句をどう扱ってほしいのか?
第31句に込められていた本当の意図と狙いを、神様自身が語っています。
『カタカムナ』だけでなく、神社での願い方にも応用できるメッセージです。
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