👓『視力回復』…メガネやコンタクトレンズは実は避けた方がいい!!
視力が悪くなるって、一体どういうことなのか!?
これはもう、毎日近くばかり見続けた結果、目のピント調節機能が、近くのみに『ロック』されてしまって、元に戻らなくなってしまった状態のこと。
それが、『細かい作業をしていたとき』のように一時的なら『目がかすむ』程度で、一晩寝ただけで元に戻るが、
毎日毎日、スマホだ! パソコンだ! ゲームだ! という状態が続くと、もうその状態が慢性化して、寝ても戻らなくなる。
しかも、ここからが問題!!
この状態が進行すると、目の形そのものまで歪み始める!!
最初は「仮性近視」レベルだったものが、次第に「軸性近視」という本格的な近視へと進行してしまう……。
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【軸性近視とは?】

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一般的な医学の見解では、「軸性近視」になってしまったら、アウト! もう視力回復は不可能! と言われてます。
本当にそうなのか!? その説は本当に正しいのか?
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目が本来の丸い形から➜ 卵形に変形してしまうということは、それだけ握る力が常にかかっている ということ!!
もしその力さえなくなれば? 目には弾力性があるのだから、当然、元の丸い形に戻ろうとする。

一般的な医学の見解では、「視力が落ちるのは、目の筋肉が弱くなったのが原因」とされていて、
遠くや近くを交互に見る目のエクササイズが視力回復に有効
と、まことしやかに言われてますが、実際には違います。
視力が落ちる本当の理由は……
目の形そのものが歪んで、ピントの焦点がズレてしまうから!!

本当は、目の形 が本来の球形から 卵形 に変形してしまって、ピントの焦点位置にズレ ができるからです。
目の機能そのものは、壊れてないのです。形が戻れば、見え方も戻る。
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本当の視力回復は、この握った力(目を歪ませる力)を取り除くことからスタートするのです。
それを無視して、目のトレーニングから始めたところで、やるだけ無駄!
原因を正確に見抜けてないから、対策もズレてしまってるのであって、本当に視力を回復させるために、やるべきことは違うのです。
ここを押さえなければ、視力回復なんて夢のまた夢!!!
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🔲 目の形が歪むから、肩こりや首こりになる!
人間の目は、力を抜いているときは、遠くを見るようにできています。
心ここにあらず! の状態のことを「遠くを見る」と表現することがありますが、実は遠くを見てるときほど、目はリラックスしていて、近くを見ようとすればするほど、目は緊張します。
針の穴に糸を通すとか、キッ! と細かい作業をしてる時ほど、目はキツイでしょう?
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ただ、目の形を『歪んだ卵形』から『本来の球形』に戻したいわけなのですが、厄介なことに、メガネやコンタクトを使用してるだけでも、毎日何時間も、目をさらに緊張させてるのですよ。
メガネやコンタクトの『度数』を表すのに、「-2.00D」みたいな数字があるでしょう? あれが大きければ大きいほどヤバイ。

「-1.00D」までなら、目にはそこまで負担はないものの、その数値を超えれば超えるほど、『矯正視力』は常に負荷がかかる。
例えば、視力0.2の人が、視力検査表の1.0の「c」を見ようとするには、50cm手前まで近づかないと見えないとしたら、その人がコンタクトを通して見てる世界というのは、ずっと50cm以内を裸眼で見続けてるのと同じ負荷。

コンタクトを通してどんなに遠くを見ても、目にとっては、『すぐ近くを見てる状態』と同じ負担。
だから、一日が終わって、メガネやコンタクトを外した途端、目の異常な疲れで、目をギュッとつぶって手の平で圧迫したくなるのは、それだけ『矯正視力』で目に負担がかかっているのです。
手の平で眼球全体や眉頭を圧迫して、眼球の内圧を下げる行為 を自然に行って、自分を守ってる。
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だから、視力が悪い人ほど、眼球の内圧が高まりすぎて、目が飛び出ているような感じになってるわけです。

メガネやコンタクトの常用は、かなりヤバイ。
子どもの頃、友達のメガネ(度が強い)をアソビでかけさせてもらったら、頭クラクラして、目がおかしくなって、酔いそうになって、すぐに外したでしょう?
ひえ〜っ、よくこんなのかけられるね! と。
あれを毎日、自分が長時間つけているわけですよ。だから……
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・ 頭痛持ち(2週間に一度頭痛)
・ 肩こりひどすぎ(カチコチ固すぎ)
・ 首のコリもひどい(ひどすぎてたまに気持ち悪くなる)
・ 集中力が持たない(頭がモワモワして不快感のため)
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こんな症状が出るのは当然なのです。


だから、悠長なことは言ってられないわけです。
今すぐ改善に向けて動き出さないと、これだけの問題点を今後も抱え続けることになる。そしてそれは、勝手に治るどころか、放置してたら悪化する。
……ヤバイのです。


