トランプゲームの歴史

【トランプゲームの歴史(作成年)】
l  考案者(作者):ひろしおうじ。
l  発祥地:東京都板橋区。
l  1968年[戦争]、別名[52][54]。
l  1969年頃[スピード]。
l  1971年頃[ページワン]、別名[アメリカンページワン]。
l  1972年[大貧民]、別名[大富豪][ド貧民][貧民]。
 2か月後「革命」ルール誕生。
l  1975年[セブンブリッジ]、別名[セブンラミー]。
l  1978年春[ナポレオン]。
 その年冬「よろめき」ルール誕生。
l  1979年春[ツーテンジャック]。
l  2012年[あずさわ]。
l  2024年10月12日[セブンハイ]。
l  2024年10月12日[大同小]。
l  日本発祥のトランプゲーム。
 
 小学生の記憶でいいのか。少し自信がなかったので。今までは、1972年ごろ[大貧民]としていた。しかし、1972年[大貧民]と言い切ることにした。
 
 [戦争]は、幼稚園の頃と記憶している。そこで、小学1年の1969年ごろ[戦争]。1970年ごろ[スピード]。1971年ごろ[ページワン]。このように書くと数字のおさまりがいい。そこで、著書のトランプゲームのシリーズは、そのように書いた。
 
 [大貧民]を最初に遊んだ時は、小学3年か4年の時にクラブ活動が始まり、児童館で卓球を始めた時と記憶している。日が高かったのも覚えている。今、検索すると、クラブ活動は4年生からとでる。ゆえに、[大貧民]の起源は1972年である。
 
 妹の話では、[戦争]と[スピード]は小学校で流行っていた。[ページワン]は流行っていなかった。このことにより、[スピード][ページワン]の作成年の順番は決めた。[スピード][ページワン]は、[戦争]と[大貧民]の間にあることは間違いない。


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