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Day990:小説は誰かにむけた手紙である

三連休おつかれさまでした。

ところで君は誰にむけて書いてるの?

かつての恋人?それとも自分にむけて?

僕は亡き娘に書きはじめたのがきっかけだった

1.人紹介

星トラ子さん

ゴリゴリの社畜生活を邁進しながら、1000日後に小説家になると宣言し、奮闘中している盟友です。

僕も社畜なので、仕事でエネルギーを吸い取られた後の、残りカスみたいな状態で、不死鳥のごとく、小説への情熱を燃やすことは、口で言うほど生やさしいモノではないこと、よくわかります。

今日は疲れたから、明日は朝早いから、小説のアイデアがまとまらないから、いいわけは、無限にじゃんじゃか湧いてくる。

それでも、小説家になるだという情熱も、性懲りも無く湧いてくる。

なんだ、やっぱり書きたいんだ

そんな、星トラ子さんも、34,33日も連続投稿中!おめでとうございます🎉

2.文紹介

『たまきへの手紙📩』001

手紙をテーマにしたファンタジー小説です。

3.曲紹介

『風のたより』〜tayori〜

やさしい歌声と、静かなる情熱に背中を押される名曲です♪

以上、3点でした。
それではまた〜🐦

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