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外国語を学ぶということ

はじめまして、すみひろです。
50代の手習いで、いまさらですが、コツコツと英語の勉強を始めました。

はじめたきっかけは、元総理の通訳をされていた、中川浩一さんの著書『たった2単語で話がはずむ英会話』の巻末に書かれた、中川浩一さんの、読書へのメッセージでした。

なお、みなさんのおかげで、この「外国語を学ぶということ」が、コングラを取得しました。重ねてお礼を申し上げます。

1.中川浩一さんのメッセージ

5つのメッセージ

①才能は不要

外国語の習得には1%の才能もいりません。器用さもセンスも必要ありません。正しい方法と謙虚さをもって努力しよう。

②楽しもう

外国語を学ぶことは未知の世界との遭遇です。楽しみながらマスターして外国人の心の「窓」を開きましょう。

③カッコいい自分をイメージしよう

語学の勉強に踏み出せないとき、勉強に行き詰まったとき、自分が外国人と話しているカッコいい姿をイメージしよう。

④オンとオフを使いわけよう

外国語学習は毎日しなくてもいいのです。オンとオフを使いわけましょう。

⑤あきらめずつづけよう

語学の目覚めは、ある日突然やってきます。自分を信じて、あきらめずにチャレンジして、国際人への道を開きましょう!

以上、すみひろでした。

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