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骨まで食べるスペリブ丼

土曜日は地域最大のお祭り。お祭り会場すぐ近くの当クリニックにて『骨まで食べるトロトロスペアリブ丼(なんこつ丼)』を販売します。

「なんこつ」は鹿児島独自の文化で、豚の肋軟骨周囲のお肉を骨まで煮て食べるものです(硬い肋骨の部分は別に「とんこつ」と言います。骨は食べません)
鹿児島に来ての衝撃のひとつがこれ。あまりにも美味かったので自分でも作ってみたら家族にも大好評。その後100回を越える試作と研究を重ね、キッチンカーなどで販売するうちに軟骨はトロトロに、タレは極ウマに。ベストマッチなつけ合わせも見つかりました。

もちろん醤油の素材まで吟味した無添加、無化調、コラーゲンたっぷりの美白効果!自然派医師が作った健康食です(効果の保証なし🤣)

当日はあいにくの雨予想ですが、診療所には屋根もあり、ベンチも駐車場もあります。

最高に美味いスペシャルベストな「なんこつ丼」。
今回は50食限定でご提供致しますので、是非お早めに!

場所

川辺町平山3070


なお、15時からは本物の自然派医師・高野弘之小児科医とトークイベントがありますので、合わせてお楽しみください。

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森田 洋之 夕張に育ててもらった医師・医療経済ジャーナリスト。元夕張市立診療所院長として財政破綻・病院閉鎖の前後の夕張を研究。医局所属経験無し。医療は貧富の差なく誰にでも公平に提供されるべき「社会的共通資本」である!が信念なので基本的に情報は無償提供します。(サポートは大歓迎!^^)