想像を絶する人権侵害(1):音・光による精神破壊工作
2018年3月5日早朝:
ホテルサンルート高田馬場 *1) と近くのローソンで、音・光による精神破壊工作を受けました。

①ドサドサッ? だったか、 とにかく室内で あり得ない音
②室内で 大きなものが 落ちるような音
③突然、複数基の上部ランプが けたたましいチャイム音と 同時に激しく点滅
④ドアが閉まり、動き出す前に けたたましい チャイム音とともに 天井のライトが激しく点滅
⑤ レジ打ちを待っている間に、入店チャイムの音の他、 何種類かの電子音を 同時に聞かされた
ホテルやコンビニを借用し、この音・光の一連の巧みな操作をすることができるのは防衛省関連の組織以外に考えにくい。
レジの店員は前日の午後・夕方・(確か深夜も行った)と全て同一人物でした。
ちなみにこのホテルでの宿泊は当日訪問して予約しました。タクシーでホテルの近くに着いたとき、黒塗りのセダンがずらりと並んで止まっており、その手前で降車しました。すると一台のセダンから若い男性が出てきて、バタンとドアを閉め、怒ったような顔をして私を睨付けてきました。この男性はこの日の1-2年前に渋谷の喫茶店で見かけていた気がしています。
*1)2018年8月営業終了
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