想像を絶する人権侵害(3): 警察
川崎市宮前区に住み始めてから4回運転免許更新を行ったが、そのうちの少なくとも2回では妙な体験をしました(可能であれば詳細は後日に投稿します)。
そして、下記宮前警察署の出来事により警察も当てに出来ないことを確信しました。
0. 訂正
2023年8月14日に確認したところ、
宮前警察署での出来事は2018年3月5日ではなく、
2018年3月6日から7日にかけての深夜である可能性が高い事が
判明しました。
体験したこと自体に訂正はありません。
大変申し訳ありません。
1. 2018年3月5日 宮前警察署(川崎市)
光と音による精神破壊工作が行われた日

(1) 深夜0:00頃、ふと何かおかしいと感じ、自宅から110番通報をしました
(確か0:00前後)。
ただし私がおかしいと感じた理由は皆さんが想像することとは異なります。
交番に行くよう指示があり、徒歩7-8分のところにある交番に行きました。
(2) 交番には誰もおらず、私は中に入ってしばらく椅子に座っていました。
交番前のバス通りの反対側に乗用車が停車してしばらくすると、窓ガラスや壁にかすかな音量で"パン"又は"チッ"という音(ツイッターで伝えていた"交番での異常")が続きました。 (*)
(3) 交番の近くには公衆電話ボックスがあるので、そこへ行き、再び110番通報しましたが、やはり"交番に居て下さい"といわれ、交番に戻りました。
(4) 終バスも過ぎた頃(1:00AM前後)、何も知らせずにタクシーで警察署へ行きました。
(5) 警察署の中に入ると、テーブルを挟んで6-8人の制服警官が無言で座っていました。
(6) 彼らは110番通報があったことも知りませんでした。
警官<1>が確認しに別の部屋に行きました。
交番での異常も伝えました。
リーダーの<2>:”そんなもの知らん”
(若い警官<6>又は<7>が少し立ち上がり気味に動揺していました)
<2>:”帰った方が良いのでは?”
彼らは終始座ったまま。
私は上下スウェット。
タクシーで帰宅しました。
午前1:00過ぎに警察署前に都合良く空車タクシーが現れたのも不思議だと思いませんか?
(*) 訴えている拷問行為の一つ。
驚くほど大きな音から肩や他の身体部分に当てる弱い音まで変幻自在。
睡眠を妨げるために私が眠りにつくタイミングでよく行われます。
染みついた数々のトラウマを消さないためにも使われます。
< 補足 >
報道番組を含む多数のテレビ番組内でもこの拷問行為が複数の手法によって模倣されています。
よほど悪事の働く人がいない限り、音・光による精神破壊工作という私の発信内容のみからできることではありません。
つまり、テレビ業界内にも拷問人体実験組織と直接又は間接に通じている者が存在するはずです。
< 補足終わり >
2. 2018年6月6日 JR高崎駅で5人の制服警官に囲まれた

2018年6月6日 JR高崎駅で11:50頃から22:45まで座り込み抗議をしました。
"誰か責任者出てこい"といったつもりで。
異常な出来事が起きているので現在でも記憶に残っている駅員・構内スタッフ・利用客等がいると思います。
最初は北側の連絡橋のスタッフエリアと通路の境界の短い階段に座り込みました。
(1) スタッフ出入口の前:扉を思いっきり「バーン」と音をたてて開け閉めしながら出入りする人たちが、警官が来るまで絶えず有りました。
(2) 午後(多分15-16時ぐらい)制服警官5人に囲まれました。
警官A(無線通信)が警官Bに”こっちに呼ぶって”と2-3回伝えていました。
私を色々説得しようとしていたのは若いC。
結局コンコースに移動することになりました。
最初Aと"交番に来てもらう""そうしましょう"とやりとりがあったのに。
(3) 私がコンコース内のベンチに座っている間、非常に大勢の人間がひっきりなしにこの駅構内を移動しました。
終電近くでは割と減りましたが。
この駅ではあり得ないことです。
私は近隣の街に延べ10年以上住んでいたことがあります。
(4) 22:00前後だったかに警官2人A & B私の所にやってきた “終電が過ぎたら出て行ってもらえますか?” →"YES"
推定:この二人は本物の警官で残りの3人は偽物。
コンコースに居るとき、駅近くのホテル(ホテルメトロポリタン高崎)に宿泊を予約しました。
スタンダードを予約したのですが、特別な部屋(銀河鉄道999仕様)を案内されました(スタンダード料金で)。
この日、高崎に突然の宿泊予約が多数あったのではないかと思います。
3. 2019年11月12日 ダメ元で戸塚警察署に行きました

(1) 建物に入った途端、受付近くにいた男性Aが突然大声で電話の相手に「悪いことをしたのなら謝れば良いだろう」
推定:私の気勢を削ぐことと、私が来たことを知らせるめ
(2) 受付の男女B&Cは私を見ながら稍こわばった表情
(3) Bに当時の出来事を書いた書類を渡すとその場から遠ざけられ、大声を出した男A、署員らしき男Dと3人で協議
(4) その後受付の男性Bがやってきて
「これは警察ではできない(技術的に)。証拠がないと動けない。」
「これは民間レベルで出来ることではないですよね」と問うても無言
(5) 私が建物を出るのとほぼ同時に、10人以上のブラックスーツの連中が中に入っていきました。
まだ幾つか警察に関するトピックがありますが、機会があれば後日投稿します。
いずれにせよ、警察も機能しない。
テレビ局は、政治家の不祥事は徹底的に追及し、私の件を除く人権侵害・いじめの話題を由々しきこととして頻繁に報道するが、私の訴えは無視し続ける。
警察もテレビ局も無視という精神破壊兵器を使用し続け、
私に"このまま実験動物として拷問を受けながら生き地獄を味わい続けろ"と諭し続けているようなものです。
"想像を絶する人権侵害"のその他の話題の投稿文は、以下の投稿リストからアクセスできます。
お時間のあるときに目を通していただければ幸いです。
