「役割の私」から「本来の私」に戻るまで ― 心と身体のリハビリ記 ―
いつのまにか“役割の私”で生きることが当たり前になって、
本当の気持ちがわからなくなったり、
自分の心や身体の声が聞こえなくなっていませんか?
私は、理学療法士として15年間、病院で働き、
患者さんのことを想い続けるあまり、 自分自身を見失い、
心も身体も壊してしまいました。
このシリーズでは、
・自分の感情を置きざりにしてしまった理由
・身体にあらわれたサイン
・役割で生きる私を手放したプロセス
・“本来の私”を取り戻すまで
を、ていねいに綴っていきます。
もしあなたが今、
「がんばっているのに苦しい」
「誰かのために生きてきて、私はどこにいるのかわからない」
そんな気持ちを抱えているなら…
このお話は、きっとあなたのためのものです。
ゆっくり、深呼吸しながら読んでくださいね。
この続きは、ゆっくり丁寧に書いていきます。
よければ気長に待っていてくださいね。
更新したら、お知らせします🍀
