【異質さの混合物】èləméntəri/カゼヒキ・ナースロボ_タイプT(CULT Pさん)
CULT Pさんの声
https://x.com/cult_merry?s=21
最初に出会ったのはこの曲
「嘘とliqueur」の歌詞がいわゆるトー横キッズ、道頓堀の橋の下の若者をテーマにしているようで気になった。社会現象、他者に想いをはせる。それはとても尊いことだと思う。
例えば配信者の死。(こういうと自分を挙げているようで恥ずかしい)
誰を歌うか、何を歌うか、誰に歌うか、何に歌うか。
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こっちを取り上げることにした。
この記事を書いた後だからだろう。
はこの記事を「音」シリーズに入れようと思う。
僕が「破」と名付けたプレイリストがある。この音を入れ込む、混ぜるにはこういう方法があるのかもしれない、と思った。
はい。この記事で書きたいことは、書けたと思う。
ところで、CULT Pさんは映像をプロに任せているらしい。お金をかけている、と思う。作品を「作品」として完成させたい、というオモイは一体、どんなものなんだろう。僕は気になった。
事務所みたいな、分業体制。。。。そのオモイに、熱に、熱源に、欲求に、僕は興味を持つ。
(僕は、もしMVをお願いして誰かに作ってもらえたなら、どんなMVになるだろう。それはとっても素敵なことのように思う。MV・・・いやその前にマスタリングなんとかしろや爆)
そんな子tをお、僕はk何がえた。
