【京守みはる】
京都府警の犯罪抑止対策室の公式アカウントのキャラクターで、2024年6月7日の運用開始。
「きょうもみはる」と読み、今日も「見張る」と京都弁の「見はる」のダブルミーニングとなっている。
今日から、京都府警察犯罪抑止対策室Xを担当することになった京守みはる(きょうもみはる)です。
— 京都府警察犯罪抑止対策室 (@KPP_hanyoku) June 7, 2024
投稿する情報が皆さんの安全に役立てばいいな。
皆さんが私のお知らせを今日も見はるかな?
と思いながら、日々投稿していきます。
長~~い、お付き合いをよろしくお願いします。 pic.twitter.com/7ixMki9drU
詐欺への注意喚起、不審者や動物(熊など)にかんする安全情報など、何事もなく発信を続けていた。
1年半ほどして、ようやくこのキャラクターの存在に気づいて叩き始めたのが、広報や萌えキャラにしょっちゅう噛みついているいつも通りのアカウント群である。


彼らの愚行は普段通りではあるが、指摘しておくべきことは「京守みはる」はこれまで彼らが「放火」してきたキャラクターと比べても、極めて「性的」要素の薄いキャラクターであること。
のみならず、彼らが他のキャラクターに言い張ってきた【こういうのなら良かったのに】を軒並み満たしてしまっているキャラクターであるということだ。
たとえば【戸定梨香】が学生服風の衣装を着ていることに対して彼らは「警察の制服にしておけば叩かれなかった」と言っていたし、【神都あかり・鈴鹿翔琉】には「体をくねらせているのが性的だ」と言い張っていた。
しかし京守みはるのデザイン画は直立しているし、警官の制服を着用している。
つまり、彼らの言う【こういうのなら良かったのに】は全てその場かぎりの言い訳に過ぎず、何一つ信用ならないものであるという、新たな格好の実例になってしまったのだ。
参考リンク・資料:
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