ソドムとゴモラの遺跡 聖書神話は実話です。歴史です。
ソドムとゴモラの話は、人間を戒めるただの創作神話と思われてますが、遺跡の発見から実際にあった歴史であることが分かります。今も燃え続けている火と硫黄で焼き尽くされたソドムとゴモラの2つの町
洪水後、最大の見せしめとして、硫黄の火で滅亡したソドムとゴモラ。奇しくも、その裁きが行われた地域は世界一海抜が低く、世界で唯一とされる純度の高い硫黄石で地面が埋め尽くされていた。果たして、これらの町の遺構は我々に何を訴えているのか?
子供向けソドムとゴモラの滅びのアニメ
紙芝居 ソドムとゴモラの滅び
ソドムとゴモラの遺跡
聖書は人間が創作した神々の神話ではありません。遺跡の発見から実話であり、歴史書です。LGBTQを認める、同性婚を認める牧師まで存在する罪深き世にあって、神の裁きが近いと感じませんか?
神、その愛
なぜメシアであるイエス・キリストは十字架で死なれたのか?
イザヤ53章の成就のため
「わたしにとって、あなたは高価で尊いからだ。わたしはあなたを愛している」(イザヤ43-4)
神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである。御子を信じる者はさばかれない。信じない者は神のひとり子の御名を信じなかったので、すでにさばかれている。(ヨハネ3:16〜18)
めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。(マタイ23-37)
この主の御言葉はユダヤ人に対してですが、すべての人へのメッセージでもあるのです。聖書の神は外国の神ではありません。全ての人の神です。
聖書はラブレター、ラブメッセージです。
「救いのABC/なぜ聖書なのか?」
マタイ23
37ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。 38見よ、おまえたちの家は見捨てられてしまう。 39わたしは言っておく、『主の御名によってきたる者に、祝福あれ』とおまえたちが言う時までは、今後ふたたび、わたしに会うことはないであろう」
ユダヤ人の民族的な悔い改めが無ければ、イエスが昇天した場所とされるオリーブ山に再臨されることはありません。だから、イスラエル、エルサレムの平和のために祈るのです。
