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物語の余白。創作の裏側。 - 01 - 『あのひとを追う僕は』

当時は何も考えずに一気に書いたものですが、読み返すとこれはなかなかどうして掌編小説の妙です。
今読むとコレ、まぐれにしても出来すぎですね。

本記事の抜粋

こんにちは。
ななくさつゆりです。

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こちらはななくさつゆりの勝手口です。

普段はまっさらにして見せずにいる、余白を打ち明けるための踊り場。

この『物語の余白』では、自分が書いた小説やショートストーリーにまつわるちょっとした小話をします。


まずはやはり、『あのひとを追う僕は』から。

まだ読んでおられない方はぜひ、以下のURLから読んで本記事をご覧ください。


もはや、ちょっと懐かしいくらい。

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