見出し画像

遂にやられた💢泣き寝入りはせんぞ!


同じ階に住むHという初老の男…というかジジイ。
遂に週末に私の自転車のカギ(バイク用チェーンロック)をグラインダーで切断しやがった。

その前日、奴は他人の単車を分解していたので、管理会社にすぐ連絡し、持ち主の方が運転中に怪我をしないように教えてあげてください、と伝えました。
ところが、その単車、日曜日から忽然と姿を消した。
まさか…ツーリング先で事故でも起こしたのかな?と嫌な予感しかしません。

切断されたロックは私がこちらに来てからお世話になっている、いわば「命の恩人」(身の上が私とそっくりな虐待サバイバーの外国の方)が貸してくれた物で私の私物ではないんです。

気づいたとき、奴が後ろにいたので、
「ちょっとあんた!!
私のチェーン切ったのあんたでしょ!💢」
と、怒鳴りつけてやったら、
「知らん、知らないね」
と白を切りやがった。

即座に管理会社に連絡し、切られたチェーンと、そばに落ちていたプロ用のグラインダーの写真を送った。
このジジイ、悪さをしては現場に道具を残し、翌朝か夜中に回収するクセがあるのだ。

管理会社の人も、「またか…」とばかりに他の方々も物を切断されたり、私物を破壊されたりしてきたらしい。

もう警察と弁護士も知っているので、
「〇〇さん、被害届出してもらえませんか?他の方々、復讐が怖くて出せないみたいで…」
「ええ!出しますとも!」
「□□署の刑事課●●さんに電話してください、現場検証してもらいましょう」
となり、私は警察を呼び、現場検証に立ち会った。
凶器となったグラインダーの指紋をとり、グラインダーは物証として回収された。
ところが、翌朝グラインダーが現場にないことに気づいた奴は、不機嫌そうに乱暴にドアを閉め、車で何処かへ出かけた。
恐らく、私が凶器を持ち去ったと勘違いしているのだ。
私の部屋を自室のドアの隙間から覗いている。
流石に事件の翌日は危ないと判断した私は、その日の買い出しは諦め、Uber Eatsでスーパーから食品を取り寄せた。

いままでで、あのジジイのせいで、自転車本体の鍵の取り替え代、防犯カメラ設置代と万単位の出費をしている。

今回、これで本格的に警察も動き出した。
チェーンは弁償させる!
現場に来てくれたお巡りさんも、
「よくこんな恐ろしいとこ住んどるわ…」
と言っていた。
防犯カメラにはそのグラインダーを持って外へ出ていく奴の姿が映っていたため、限りなく黒だが、現場を押さえたわけではないので、被害届には「犯人不明」とされてしまった。
「民事だしなぁ…状況証拠じゃあかんのだわ」と。



この件を昨日医師に話したら、
「ヤバい奴やなぁ…もしかしたら前頭葉に異常をきたすタイプの認知症かもしれんなぁ。
理性が効かなくなって、自分は被害者と本気で思い込むんよ。
その工具、〇〇さんが持っていったと勘違いしていても不思議はないから、気をつけてな?」
と言われた。


このジジイ、以前管理会社から注意を受けたとき、「5月までには関東に引っ越す」と言っていて、つまりその場限りの嘘をついたのだ。

90人ほど住んでいるマンションで私だけ妙に被害数が多く、ターゲットにされている。

くそ…リョウシンから逃れてきた虐待サバイバーが、またイカれたジジイに追い回される羽目になるとは💢

先ずは迷惑行為と器物破損で、逮捕か書類送検を目指して管理会社、オーナー、警察が動いてはいるが、時間がかかるようだ。


メンタルボロボロの時に追い討ちをかけられた💢💢

早く逮捕されろ!!クソジジイ!💢💢💢



いいなと思ったら応援しよう!