球体信者をピックアップ:Part533
Xでこんなの見つけました!
全く小さくならないねえ。



全く小さくならない?
ほんまか?全くってことはないやろ?
まあでも、この映像がすべてではないからね。違う国、違う気象条件で撮影すれば、映像によっては逆に若干肥大していく場合もあるだろうね。それがいわゆる「レンズ効果」。しかしそれだけとも言えない。「見え方」と言うのは果たして本当に完全解明されているのか?

目の高さよりも下にある地面や海面は、元々目の高さからさほど離れていない。なので遠近法では割と早く②の位置で全てが収縮する。一方で目の高さよりも上にある雲を天井とした場合、目の高さからは遥か遠くに離れている(上の図の上部の黒い線は、実際はもっと上空に離れている)
でも遠近法としての収縮角度は上下同じという説がある(上下左右も含めると横方向に楕円か?)何を言っているのかお分かりだろうか?

こういうことですね。今この写真では元々「天井」が目の高さからさほど離れていないが、目の高さからは遥か遠くに離れている雲を天井とした場合でも角度的にはこれと同じになるということだ。

目の高さよりも下の「海面の消失点」と上の「雲の消失点」では、海面の消失点の方が遥かに距離が近い。正面から地平線(水平線)を見た場合、目の高さを境に、空気の層がズレて見える(物理的にズレているわけではない)ということだ。球体信者からすればもはや何を言われているのか理解できてないだろう・・・とにかく物理現象ではなく、すべては「見え方」なのだ
そしてその「ズレ」が目の錯覚を生み、ややこしいレンズ効果を生む。元々遥か上空にある太陽とその周辺の空間もろとも、遠近法で「目の高さに来たように見える」だけであって、物理的に「太陽の高度が下がった」わけではない。どうしても球体設定が頭から離れない球体信者は「物理的に太陽の高度が下がった」と思いがちなのだ。そのまま話を進めても全く嚙み合わない
結論
さっきも言ったように、「見え方」と言うのは果たして本当に完全解明されているのか?少なくとも俺は知らんけど、球体信者は「完璧に知っている」のか?知らんのなら何しにしゃしゃり出て来とんねん?っていう話でした
おわりwww
それでは今日も美味しい食事を楽しみましょう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
