球体信者をピックアップ:Part189

Xでこんなの見つけました!

世界の宇宙ビジネスの市場規模は年々拡大していますが、日本はその市場には参入せず、指を咥えて見ているだけでいいという考えですか?

球体信者(原文ママ)

いいえ、参入しなくていいけど指を咥えて見ているだけではダメでしょう?

宇宙ビジネス。そこに使われてる莫大な予算・補助金は、我々庶民の税金。遥か昔の昭和から現在に至るまで、何十年にもわたって「民間宇宙旅行」というものがずっとずっと囁かれてきた。ところが2025年の令和になっても「平均年収数百万」のごく普通の一般庶民は、宇宙旅行どころか大気圏外とかいう場所にすら行けていない。行ける気配すらない。

平面派だろうが球体派だろうが、どっちでもいい派だろうが、世界の宇宙ビジネスの市場規模が年々拡大していくたびに取られる額も年々増えていく。

あのね、宇宙ビジネスってね、「平均年収数百万」のごく普通の一般庶民が宇宙旅行に行くことじゃないからね?ただ新たに立ち上げられた宇宙関連事業が、多額の補助金(我々庶民の税金)もらって、なんやよう分からんこと延々とゴニョゴニョやっとるだけのものやからね?

ハッキリ言って、税金払い続けてるほぼ全員がただひたすら払い続けて氏んでいくことになる。人工衛星などどうでもいい、民間宇宙旅行はどうした?そもそも人工衛星なんて本当に飛んでいるのか?それも一般庶民には確認のしようがない。せいぜい「ほら!今のが〇〇衛星です!」と言って動画を見せられる程度。そんなものを見せられたとて本当に〇〇衛星としての動作が行われているのかどうか分かるわけがない。ただ信じるか信じないか?っていうだけの話になってくる。このやり方は確実に詐欺の手口として通用する

地上、海上、地下、海底、空(大気圏内)などなど、通信や気象観測なんて大気圏内で事足りている可能性がある。ソーラー無人飛行機とかもあるし。そうなってくると、あらゆる全てはビジネスのためにでっち上げられた嘘という可能性も出てくる。

まあ見といてみ?10年後も、50年後も、100年後も「民間宇宙旅行は現時点では高額で、一般庶民には手が届きにくい」みたいにずーっと言ってるよ?

俺はそれを、指を咥えて見ているわけにはいかない。微々たる抵抗ではあるが、今日も明日もこうやって注意喚起していく。おわり。

それでは今日も美味しい食事を楽しみましょう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!