球体信者をピックアップ:Part229
Xでこんなの見つけました!

これに対して球体信者がなんか言ってます!
地球の歳差運動のため、プトレマイオスが生きていた当時の北極星は現座のポラリスではなく、こぐま座のコカブだったようです。
フラットアーサーのやつ、美しいポストですね!球体信者も言葉遣いに気を付けている感じだし、何よりも「だったようです」と言ってるところは好感持てますね!あたかも自分が考えたかのように上から目線で「ちょっと考えればわかることだろ?」などと言い放つ球体信者が多い中、久しぶりに人間に会った気がします!ではこちらも丁寧に注意喚起していきますよ!
プトレマイオスが生きていた当時の北極星の位置、あなたは歳差運動を逆算するとそういう感じになるだろうという、推定を言ってるわけですね?
仮に現代文で「こぐま座のコカブが北極星として扱われていた」と明記された記録があったとて歳差運動を逆算してそう言ってるだけですよね?本当に当時そう扱われていたのかなんて知る由もないですからね
結局のところ球体信者がよくやる「数値だけを追う」という行動を、あなたもやってしまったということです。
「体感は出来ないが微々たる変化」「肉眼で判別出来ないが微々たる傾き」
「物理的には見れないが計算上では」などの目に見えない「数値」を信仰。
数値だけで何かを納得させようとするやり方って、噓かホントか分からない世論調査結果の発表と同じ手口なんですよね。
そもそも歳差運動自体、地球が球体で自転しているという前提に基づく現象であり、またしても「球体設定ありき」でのコメント。フェアじゃないです
生まれて間もなく、何の外部情報も与えられてない段階で「この世は球体で自転している」と言い始める子供がいるだろうか?俺が幼稚園児の時にそうであったように「じめんはうごいてない」「おそらのひかりはうごいてる」
ぐらいしか思わないのでは?
ならばその真っサラな無情報ベースにおいて「いつ見ても星座の位置関係が変わらないのはなぜか?」と考えてみよう。答えは「知らんがな」ってなるはずです。「でも綺麗だね!」って。これが最も健全なリアクションですよ
でもほとんどの人はそうならない。「動いてるのかどうか判別できないほどあまりにも星が遠すぎるのだ」みたいになります。完全に球体洗脳ですね。
「星座を司っている星々」のどこかに、あなたは行ったことがありますか?
その距離は教科書で言われているように、恐ろしく遠いものでしたか?
あなたではない、誰かが主張した理論を
あなたではない、誰かが撮った写真や映像を
あなたは「ただ信じた」だけに過ぎないでしょ?
人間ってね、間違える生き物だし
なんなら噓をつく生き物なんですよ
もっと言えば全知全能でもない。五感や思考能力には限界があるんですよ
俺はそれを知ってるから
とりあえず「言われた通りにやらないとただちに生活に支障をきたすもの」以外は人の言ってることを鵜呑みにはしませんよ。詐欺にあったこともない
俺にとってこの世界は
今も変わらず「じめんはうごいてない」「おそらのひかりはうごいてる」
っていう認識です。数少ない自分発信で感じてること。誇りに思っています
何十年も生きてきた自分の体感ですが、だいたい何食べても消化器官っていうのは超強力で、いらないものは勝手にいらないものとなって出ていくし
凄いなあと思ってます。消化器官こそ、生命の根幹なのかも知れんな~って
でもノイズの洪水のような「情報」だけは、なかなか処理しきれませんね。欲しくなかった変な情報、嫌な情報がこびりついて二度と離れなかったり。
そもそも全て他人のもの・・・つまり全て真偽不明なものばかりなんです。
今までに自分の頭で考えたものなんてほぼほぼ無いんじゃないですか?
だから一部の人々は「アート」に走るんです。見たこともないような何かを自分で生み出そうとするんですよ。そこにアイデンティティを見出すんです
そういう人はだいたい横目でチラチラ見られたり、「なにやってまんの?」みたいに不思議がられたりするんです。時には笑われたり馬鹿にされたりね
ゴミにまみれた自分を清めようとしたら
ゴミが粘着してくる
情報というシェディング
これこそが人を最も惑わせ、危険にさらす諸悪の根源
俺はこれからも注意喚起していきます。鼻で笑う奴は一生笑ってりゃいいよ
笑うのは別に悪いことではないからね
おわりwww
それでは今日も美味しい食事を楽しみましょう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
