教科書の教えがあってもいいと思うけどなんでそれだけなのかが意味わからないって言ってんの。まるで一党独裁やんか
「人類の叡智の積み重ね」という井の中の蛙
所詮人間は人間の物差しでしか世界を測れない。全知全能ではないからね。言わば井の中の蛙が井戸の深さだけを延々と知るような状態。それが教科書
その程度の浅はかなものに対し「叡智」など笑止千万。たとえそれが矛盾のない理論でも、人間の物差しでは矛盾が見当たらないだけ。何らかの動植物を絶滅させたり、環境をめちゃくちゃに破壊してからそのことに気付いても手遅れ。我々は常に謙虚たるべき。思い上がってるうちは何も変わらない
「エラトステネス」という幻想
絵しか存在しない人物がそもそも実在したのか?そこから怪しいわけだが、まあ実在したとして、影の長さの違いから地球の円周を計算したとかいう、まさに前述したような「思い上がり」が伝説となっている(笑) この世界が巨大な平面だと考えた場合でも、ゴルフコースのように大きく緩やかに波打っていれば曲率が発生し、場所によって影の長さも変わるだろう。フラットアース界隈では太陽は近いという考察があるが、それだとなおさら影の長さは変わるはずだ
その紀元前何百年とやらに、太陽の距離が約1億5千万キロ離れてるって判明してたのか?そんな時代の距離測定の精度や光線の平行性の証明なんて信用できるか?とにかく様々な考慮がなされていない。これでは何者かが辻褄合わせのために後からエラトステネスという人物ごと伝説をでっちあげたと思われても仕方ない
球体設定に欠かせない重力とかいう「力」
この世界には上下の概念がある。生まれた赤ちゃんの頭を下にして抱く母親などいない。「重力」なんて知らないお子さんでも上下の概念だけは教えられずとも感覚で理解している。
植物の重力屈性などまさに人間に(球体設定に)とって都合よく決めつけられた洗脳だ。ただ「上下の概念に従ってる」だけやろ。この世で起こっている現象はその上下の概念の中における「密度の比較」で説明がつく。密度の比較によると、岩石は水に沈み、空気中を上昇しない。とにかくすべて子供でも分かる話。もちろんそれが正解とも言わないが、球体設定のために登場した重力という辻褄合わせ理論がいかに本当に「球体と思わせるためだけに登場した」のかがよくわかる
人工衛星自体は存在するが、飛んでいるかどうかまでは不明
人工衛星、そして人工衛星技術者とやらは確かに実在する。だが実際に人工衛星が飛んでいるかどうかまでは不明。「飛ばしている」のかも知れないがロケットごと行方不明になってる可能性はゼロではない。なぜなら一般庶民はロケットの行方を最後まで追えないから。途中からはブラックボックス。仮に人工衛星など全く飛んでないとしてもGPS、気象など、ありとあらゆる通信は「大気圏内」で事足りているという話もある。いずれにせよ一般庶民では確証を得られないのですべては「不明」である
さて、フラットアーサーにとって、現代宇宙論は「バカげた辻褄合わせ」に見える。まるでゴミ屋敷という檻に閉じこめられた低知能がもがき苦しんでいるかのようだ。そのゴミ屋敷はいずれ埒が明かなくなり、中途半端なまま放置されるであろう。最初からそこにいないフラットアーサーは自由気まま臨機応変、何の制限もなく屋敷の外を、これからも冒険し続けるのみ
俺はフラットアーサーちゃうけどね
おわりwww
それでは今日も美味しい食事を楽しみましょう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
