もはや「参考資料を示せ」とか意味なくなってくる時代・・・

説明欄の最後に「Results: An atomized plane. Cool.」って書いてある通り、
座屈する様子を肉眼で見る間もなくほぼ1フレームで霧になるように見えるという非常に貴重な映像。普通に生きていてもお目にかかれない「アホみたいなスピード VS ぶ厚過ぎる壁」というものが生み出したまさに常識外れの実験結果。スロー映像だけ見せられたら「機体が吸い込まれてる!」と思う人もいるかも知れませんね。

「機体が吸い込まれてる」と言えば、やはりあの911を思い出します・・・

機体がビルに衝突する瞬間のズーム映像を見てみると、この映像と同じように座屈する様子が見受けられないんですよね?とはいえ霧状の破片が盛大に飛び散る様子もないので、あれは機体がビルを突き破ってスッポリ入り込んだのだと言われています。しかしWTCは「航空機の衝突にも耐えうる設計」だったことから、色々おかしいんじゃないか?と疑われたのは有名な話。(ちなみにあれ、衝突寸前に翼が消えているとも指摘されてますね・・・)

  • この映像における衝突:機体はハミ出ていた翼以外粉々に(霧状に)粉砕

  • 911における衝突:機体はビルを突き破ってスッポリ入り込んだとされる

俺的には911も怪しいけど、この映像も「模型」みたいに見えなくもないんだよね。模型&特撮技術使った、なんかテレビドラマっぽい映像にも見える

落ちてる映像で検証しようとしたとて、所詮は他人の受け売り。もはや何の証拠にもなりませんな・・・今ではAIで「80年代のテレビ番組風の映像」も作れてしまうみたいやし、これからの時代、ますますでっちあげ資料の割合が高くなってくると思うで?CGや模型、特撮、合成、AIなどの疑いに対して「見たくないものにはフタをする」お花畑の球体信者は生きていけるかな?

おわりwww

それでは今日も美味しい食事を楽しみましょう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!