ロケット開発に関わっているすべての方々、お疲れ様です
ロケットを作ったり運んだりしてる方々は
別に自分らがそれに乗って宇宙とやらに行くわけじゃないからね
行ったこともないだろうし、一生行くことないと思います
この方々は指示された通りに、一生懸命自分の仕事をしてるだけ
地球は球体だから、上空は真空だから、こういう風に飛ぶんですよと・・・
ただ現代宇宙論(地球球体説)を信じて






ここからもう実際のロケットの映像は映されることはない。本当にちゃんと飛び続けてるのか?我々一般庶民にはもう確認できない

このCG画像を見ても分かる通り最終的にロケットは地球の周りを回りたいので横方向の速度が欲しい。だから最初からわざと横向きになるように進む
それが教科書で言われていること。「球面」に沿って飛んでるってことね
何故なら地球は球体だとされているから
ところで無数にあるフラットアースモデルの中にはこういうものがあります

世界が平面だった場合、球体設定でいう重力モデルは破綻する。なので大気は地面に向かって「引き寄せ」られない。じゃあ何かで仕切られていないと大気は逃げるだろう、ということで天蓋=てんがい(ドーム)があるのではないかと。ちなみにこのモデルの場合、宇宙空間は存在しない。天蓋の内側に無数の光点(球体設定では星)が投影されているのではと考察されていてこのモデルの場合はこれで完結(外側は概念ごと存在しない)とも言われています。つまり全ては我々がいるこの世界のみだと。(地下/海底も含めると全体的には球体のドームに覆われているとか。結局球体っちゃ球体?)
まあ言わばプラネタリウム付きの閉じた世界観だ。フリーエネルギーで循環してるとか。何者かによって設計されてないとそんな風にはならないだろう
しつこいようですがこのモデルはあくまでも無数にあるモデルの一つに過ぎない。「じゃあ〇〇はどうなってんだ?」とか言われても知るわけないです
なのでこういうものもあります ↓ 個人的にはこっちに興味があります
話を戻します

信じられないほどの速度?本当に出てますか?
まあそれは置いといて(出てるとして)・・・
球体設定ではロケットはこうやって飛ぶのだと。じゃあこのCG画像、仮にこの青い世界だけ「曲がってなくて平面」だとイメージしてみてください
イメージできましたか?「その場合」だと、考えようによっては・・・
ロケットは上空の「何か」にぶつからないよう避けて横向きに飛んでいるとも考えられますね
じゃあ計算や制御をミスって、その「何か」に向かって斜めから突っ込んでしまったら?擦りながら飛ぶことになるでしょうね。まあ仮の話ですけど
・・・・・・
この記事は「ロケット開発に関わっているすべての方々は指示された通りに自分の仕事を一生懸命行ってる」というものです
ええそうです。詐欺に加担しているとか、そんなことは一言も言ってません
皆さん一生懸命働いているんです
しかしロケット発射~その後の制御に直接関わっている方々であれば
もうちょっと「何か」を知っている可能性はありますね?
別に目標は海ポチャだとか、そんなことは一言も言ってませんよ?
海ポチャして部品は使い回すとか、言ってません
部品回収時に誰かに見つかっても「北朝鮮のミサイル」とか「宇宙ゴミ」と言っておけばいいとか、そんなことは一言も言ってません。だから北朝鮮がミサイル飛ばしたみたいに報道しておくなんて・・・一言も言ってません!
重ね重ね、この記事で俺が伝えたいことは
「ロケット開発に関わっているすべての方々は指示された通りに自分の仕事を一生懸命行ってる」というものです
そう、誰かに指示された通りにね
「地球は球体なんだから、まっすぐ上に飛んだって意味ないぞ!」
そうやって誰かに指示された通り、忠実に、一生懸命仕事するんです
「誰か」に指示された通りに、ただ現代宇宙論(地球球体説)を信じて
・・・・・・
あ!あと全然余談なんですけど、こちらの記事でもロケットを扱ってます!
言ってる内容的にはこの記事とは全然関係ないですけどね!
ついでというか、ぜひお楽しみください!
おわりwww
それでは今日も美味しい食事を楽しみましょう!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
